前回のブログで『白い糸での紋様が入った白い狩衣』と書いたのが今朝気になりました。

銀糸だったかな、とSさんの推しの社中さんのインスタグラムで確認しましたが、銀糸かどうかは分かりませんでした🙇💦
(上は舞手さんで、下の白い狩衣は楽人さんたちです)
Sさんが島根県東部地震の2日後、1/8に出したイラスト。
紋様有り無し関係なく、白い狩衣を浄衣を思っていたのかどうか。


そして、

『有耶無耶にする前提で嘘をつくこと。
その延長で人の心を蔑ろにすること。
またその延長で、加虐しても罪悪感を持たないこと。』


は、正確にはSさんは人の心を蔑ろにするからタチの悪い嘘をつくし、加虐しても罪悪感を持たないから嘘をつくという三つ巴で繋がって循環しているのかなと汗うさぎ










驚き今朝11時にやっとSさんのXを見た。
このポストの前に、美少女アイドルさんのポストを2つリポスト。
漫画大賞春の陣にラストスパートをかけてきた。

引っかかるのが、なぜウォーターマークがデカいのかで。
1ページ全体に付けたものを、主人公の顔と狩衣の模様に合わせて拡大したのをスクショしたような。

この狩衣の模様、クリスタ素材から探したんだけど見つからなかった。
これ、クリスタ素材を元にして自作したんじゃないかな。
大小の花菱だけで作られた模様。
普通は他の紋様と組み合わせるか、同じ大きさを連続させると思う。







汗うさぎSさんは大内菱にこだわりがあるのか、花菱が好きなだけなのか。

何にしてもSさんは手先が器用で、細かな作業をできる自信がある。

白い狩衣に模様を浮き上がらせた、“Sさん仕様・浄衣”だって描くことができたはずだけども。




↑再掲です




驚き『桜豊は浄衣の方が好きです♡』
(一番下のコマ外の手書き文字↑)

本当は華やかな狩衣が好きだけれど、カッコつけて浄衣というワードを出したような気がしてきた。



「(´∀`)『神々が祝詞よりも楽しみにしているのは』。そうやって隠れ蓑を作り、我を通してきた。」



驚き自分は不本意だけれど。
友がワガママを言うから、神がそう望むから、と。
咲き誇る代理ミュンヒハウゼン症候群ぶりですな。
今日の午後6時の更新後は、28日の番外編(分割更新)の前にBL漫画の更新ですかね。

お昼は夢幻の執筆時間。
乞うご期待!乞うご期待!乞うご期待!の影で何をやっているのか………

前回の海賊版の話。
Sさんに染み付いた『文化』とは?なんですな(; ・`ω・´)




結論∶わからない




驚き何となくですが。
Sさんは視覚優位なんで、その体験が発端で積み重ねてきたものだろうし、ここを糸口にして手繰り寄せれば……と思う。

















4/26の午後はいろいろな事が重なり、下書きが全く進みませんでした










驚き4/27早朝に十勝地方南部でM6.1、震度5強の地震。
それから岩手 大槌町だけでなく、新潟 魚沼市や長岡市山古志、福島 喜多方市塩川町でも山林火災が起きていて延焼が続いていることを知った。
(新潟と福島のほうは午前のうちに鎮圧)

祈っていて、こちらのポストたちにアンテナが立った。

読みたくてもなかなかキッカケが掴めない『エロイカより愛を込めて』。
青池先生出すのズルイ、メカ専門のアシスタント・黒葉鉄先生と軍事評論家岡部いさくさんの監修は強い、との声に混じって、ミリオタの方々の銃の持ち方ガーも多々あった。
そんな中、銃社会の国の人から、稀ではあるがあり得るというポスト。
動く車に乗っての射撃の場合など。
しかし、イラストの全体像は車から降りてのもの。

結局のところ、私は【この撃ち方をするのは鉄のクラウスだから可能】、という考えに着地した。

漫画の世界観を理解しないと、ただの浅い批判になる。
けれど、そういう見方もある、という意思表示も必要だとも思う。
海賊版の話も、利用者が声を上げたからこそ考えるキッカケになったわけで。
Sさんが念で天候を変えたり攻撃をすることを遠回しにSNSに上げることで、念能力者さんたちの力がどんなものかや考えも知れる。

自分都合の行動原理と、力を発揮した末の事象の幅広さ。

脳機能で、能力と性格の特性が繋がっていると分かった。










驚きなんで敬語だったのがイキナリ方言に変えてきたのかですよ。

『出雲のお土産物店勤務友との実話。私(石見人で出雲弁は使わない)が出雲弁でも気づかなかった…。』

Sさんの実体験。
どこまで漫画に反映したのかは不明だけど。
敬語で答えていたというのは本当かもしれない。
友だちが相手なのに敬語を使っていたのは、この『友』が霊能者仕事のお客さんでもあって。
Sさんの地元以外の『友』は、霊能者のSさんから関係が始まっている。
だから、大体のご友人にSさんは敬語を使う。
よっぽど行動を一緒にしている人でないと、Sさんは砕けた物言いはしない。
距離感を間違えないように気を付けているから。

相手が砕けた物言いをしてくるのは大歓迎。
心を許しているということ。



「(´∀`)自分の言動の変化に気付かない。笑いが止まらん。」



驚き容易に騙せる証みたいなものですからね。
同じことを真面目に見える主人公にさせた。



「困ったフリをしておる。」



驚き漫画の主人公は半ば呆れている感じですかね。
でもSさんは我が意を得たりで、わざと“そういう顔”を相手に見せている。
仕掛けたのは自分。
相手が引っかかるようにして楽しんでいる。

これが可愛らしいイタズラじゃないのは、そこからSさんの霊能者仕事に発展していくから。




 

驚き遠回しの嫌味から始まって、相手が巧い切り返しをしないと圧力をかけてくる。
Sさんは何かと『お試し』を繰り出してくる。

………昨日書いていた「何となくですが。
Sさんは視覚優位なんで、その体験が発端で積み重ねてきたものだろうし、ここを糸口にして手繰り寄せれば……と思う。」のこと。
ここから先が書けなかった。


漫画が国の垣根を無くしてくれるけど、男性漫画家のDV事件のように漫画が悪事に利用されることがある。

Sさんは勉強熱心だけど、それは純粋な知りたい欲からじゃなくて。
人に勝つために情報を集めているだけ。
表現者として優れた作品を生みつつ、集めた知識を悪事にも使う。
売れっ子漫画家という立場を盾にする。




驚きポストのSさんの方言漫画。
丁寧に、あれこれとルビを振って教えてくれているけども。
私にはSさんが自身の言語能力の高さを自慢しているように見える。
やっている人がどんな性格なのかによる。
本当に真面目な性格か、親切を装って押し付ける性格か、とか。




魂が抜けるこれ、今だから分かることがたくさんあるんですよ。
ちょうど9年前のブログ記事。
私がSさんの電話セッションを初めて受けたのが2017年8月6日。いろんな意味で忘れられない日付け。

まず、『ここまで加エしまくったらもはや別人!髪の毛のクリンっとなってるのは寝ぐせ!その上、この時は北島さんの天神社後ろで自撮りし、少彦名様in!』

寝グセがあると分かっていて自撮りをするわけはないのがSさん。
厳しい顔をして撮ったのは、男神が自分に入っていると思わせるため。

雲南市に移住したという方の『この写真も顔違いますね』。

顔は変わらない。
微妙な表情や写真加工で印象を変えて撮った上に、こちらの方の意識を操ってもいる。

それが分かるのが下に出した話。









驚きSさんのブログにだけ載せるお名前だと思うんで、そのまま『菫嬢さん』と書きますが。
彼女の誕生日は4/18で、須佐神社の春の例大祭の日でもある。
誕生日クエストということで、4/16からSさんと島根東部の神社巡りをしていた。

Sさんは霊能者になる前の職場も出雲市だったんで、出雲弁は得意なはずなんだよ。
米子弁との使い分けもできたと思う。

本当のことに嘘を混ぜる詐欺の手口を、昔からSNSに散りばめている。

話を戻して。
ややこしいんだけども、菫嬢さんはSさんと仲の良い霊能者さんに誕生日の言の葉を依頼していた。

リンク記事のコメント欄を読むと、『あの言の葉の時は、ガツンと秋鹿神社のイメージが最初に浮かんで託されましたよ〜。』とあって。

菫嬢さんが霊能者さんにいつ依頼したか、霊能者さんもいつ言の葉を降ろす作業をしたかは分からない。

けれど、菫嬢さんに誕生日クエストを依頼された時から、Sさんは友人である霊能者さんにも言の葉を依頼することも把握していたと思う。
というか、念力でそう仕向けた可能性が高い。

誕生日の前日4/17に、須賀神社へ向かう途中にある秋鹿神社の前を通過する時、菫嬢さんが珍しく神社の名を聞いてきたエピソードがそれで。


「秋鹿神社前を通過した時、脳ミソがガンガンっと左右に2回揺れる感じがしたんです。 あれって、 巫力読み解きセッションを沙久良さんにお願いしてて、分かりやすい神様からのサインが欲しいって言ってたから教えてくださったんでしょうね。もう初めての体験でびっくりしました〜!」


と後で教えてくれたというけれど。


Sさんが念力で脳を揺らしてきたんですな(´=ω=`)←経験者は語るですよ。←熊本市在住


菫嬢さんはSさんの念力を受けやすい。
そもそもガードすることなんて考えもしない。
Sさんの念は海外まで届く。
東京でもコードさえ繋がっていれば、いつでも念力を流せる。

だから、大阪に住む霊能者仲間のご友人にも、秋鹿神社のイメージをねじ込んだ。

なぜか。



『そう、秋鹿神社に配られる秋鹿姫は、宇武加比姫とも枳佐賀比姫とも言われています○
(そして、美姫札製作も全く進まず、ペン入れで止まっております○)
そんな若き日の大国主大神を大やけどから蘇らせた姫神 だけあって、お知らせもパワフルだったのかも!?』

驚き秋鹿神社に祀られている女神は、秋鹿姫命と罔象女命。
秋鹿神社では秋鹿姫命は蛤貝比売、ウムカヒメだとしている。






↑4/27





鎮圧見えぬ岩手・大槌町山林火災 焼失面積1618ヘクタール、平成以降国内2番目 緊急消防援助隊約1400人が昼夜総力消火 | NEWSjp


大槌町の山林火災 消防「おおむね制御下」 夕方から雨の見込み | NHKニュース | 岩手県、火災





昨晩は↑から先に進めずに早めに寝て。
起きてすぐに岩手県大槌町の山林火災のニュースを探しました。


驚き………結局、4/24の晩に投稿した記事で載せた天気予報の通りになった。



「(^⁠_⁠^)自分の利益が絡まぬと動かぬ者ばかりじゃよ。」



驚きこんな調子だと、昨年以上に酷暑日(最高気温が40度以上の日)が多くなりそうですね………





驚き自分だけは快適。

………………






驚き強い念動力の能力がなくても、全国で林野火災を鎮圧できる雨を望む人たちはいた。
神様たちも動いている。

けれど、【この世でいちばん結果を出せる人間】が動かない………
神様より生きている人間のほうが強いと言ったり書いていた人たちはいた。
けれど【動かない】。








驚きSさんは他の念力者たちより狡猾で、神様たちの名前を利用する。
しかも逐一報告するのは本当の事のずいぶん後、そして他の嘘も混ぜる。

自分で用意した忙しさ。
それに関係のない人たちに巻き添えを食らわせる。
さんは身体の調子が良かったのは整体に行った翌日の4/26だけだったようで、4/27の朝のリプ返しの後は更新していない。
漫画仲間のご友人はトモコレというゲームにハマるようにされている。
もちろん、Sさんから頼まれたBL漫画のキャラのペン入れと仕上げは進めながら。

私は4/27にBL漫画のアルファポリスでの更新をすると思っていた。
けれど、Sさんの計画では違っていた。









驚き世界の軍事情勢に詳しい女性たちの多くが読んでると思う。
硬軟揃った稀有な作品。
大体はシリアスかギャグかのどっちかに振り切れる作品が多い。
(と書いたけども、高橋留美子先生は作品ごとに硬軟を分けてぶち込んでるかな)
ギャグ要素も強いから取っ掛かりやすそうだけど、とにかく情報の量と質の高さが群を抜いているから身構えるよ。



「(^⁠_⁠^)読めるようになるのを楽しみにすることだ。」



驚き大和和紀先生や波津彬子先生の作品も、がっぷり四つに組んで貪り読みたい。
今は水戸黄門の再放送を楽しむくらいで、Sさんのことに取り組まなきゃならない。
昨日4/27の回はすんごいドキドキした。
1974年の放送。
エロイカより愛を込めては1976年から連載。
どちらもハードボイルド。
でも笑いもしっかり入れてくる。
エロイカ読みたい〜泣くうさぎ

あ、そうだ。
↑の4/27の続きですよ。



「(´∀`)多くは語らずともよい。」


「すでに完成したイラストをチラ見せするためのネタ。」


「浅い知識で荒稼ぎだ。」



驚きあとこの秋鹿姫神のアナログイラスト。
出雲の姫神言祝ぎ札に入ってないし、実は2016年1/26に宇武加姫神と枳佐加姫神の下描きをアメブロで公開していた。
2014年9/3に秋鹿姫神のペン入れした絵を公開していての、2017年4/19のブログでのチラ見せ。
ボツにした絵を、まだ制作途中だとしていた。
2012年10/28から制作していることを公開して、本当はせっかちなSさんは1年以内で40枚すべてのイラストを完成させていたと思う。
完成の報告&販売は2021年の秋。

これだけでも悪質過ぎるのに、仲の良いお客さんや霊能者仲間さんを念で操って、姫神札披露のネタに使った………
ボツにすると決めても、綺麗に仕上がったペン画を自慢したかったんだね。
販売後の2023年3月に、印刷会社に出すとしていた追加4枚の下描き。
あれも最初から姫神札に入れるはずのイラストで、2012年に描いていた絵だと思う。
やっぱり自信作だから出したかったし、公開する口実もできたから出しただけだった。

どれもSさんの自信作。
先に完成したものをチラチラと小出し。それにネタまで乗せてくる。

今と全然変わらない。



「親しい奴らがどうなろうと構わぬ。」


「自分さえ勝ち残ればいいという腐れオバサンだ。」


「………顔は崩れ始めておる。」