1年前の三つ子達のあれやこれやを


思い出して書いてます鉛筆



今回はS太郎編ですタコ



タコタコタコタコタコタコタコタコタコタコ




2年生の3学期から

支援級に入れたS太郎は





少人数でお勉強もゆっくりの教室が

合っていた様で





1年、2年生の時のような

行き渋りもなく3年生になりました照れ





3年生になって

E三郎ともクラスを分けてもらったので

さらに自分のペースで過ごせるように

なりました爆笑





1学期は大きな問題も無く

嫌がることも無く

通えていて学校




朝もE三郎が行き渋ってても

引っ張られずに朝から登校出来ていましたビックリマーク




通っていた学校の支援級は

週に3回くらい朝にマラソンがあり走る人




校庭を走るのですが💨

5周、7周、10周とレベルが上がっていきます




S太郎も最初は5周からスタートしてたのですが

だんだん慣れてきて

持久力がついてきた頃に7周にレベルアップ上差し




それでもついていけるようになったので走る人





2学期の途中から

ついに10周にレベルアップしました走る人





学校に行けてない時は

気がつかなかったのですが




この頃から




S太郎に持久力がある事に気がついたのですチュー





そしてこの持久力が

S太郎の自信になればいいなぁとも

思っていました合格





そんな感じで





順調に進んでいた

S太郎の学校生活ですが、、






ある日







ついに






私が恐れていた言葉を





言い出したのですチーンチーンチーン







続きます