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内ハの字の構え。
家で自分で内ハの字の構えをやって写してみた写真。
この写真は見てみると『ん?なんかヘンだな』と感じる。
膝に無理なねじりのかかった内股に見える。
これってどう見ても構えじゃなくて、足先だけが内側に向いているだけだ。
そういえば、基本稽古をやってるうちに内ハの字の足先が徐々に前方に向いてしまう事が多いけれど、そもそもその理由は内ハの字の構えという『体での構え』をやってなかった事がその理由のようだ。
この基本技の名称はたしか裏拳左右打ちだったと思う。
裏拳で左右に打ってるから。
脾臓うちは拳が相手の脾臓の高さ。だからこの写真は脾臓うちではないつもり。
技の名称を忘れるといけないので、ホワイトボードに書いて自分でやって写真を写してみた。
基本技をちゃんと覚えたいなあ。









