先月仕事で来た上野の隣駅
来たこともなければ読み方もわからなかった鶯谷
今日はPE'Zのライブ
ツアー初日に仕事で行けなかった夫
今度こそはと思ったらまた仕事が入り行けず…
夫の分まで楽しんできます
めちゃくちゃレトロな感じ
初めての会場って楽しみが増すなあ
iPhoneからの投稿
来たこともなければ読み方もわからなかった鶯谷
今日はPE'Zのライブ
ツアー初日に仕事で行けなかった夫
今度こそはと思ったらまた仕事が入り行けず…
夫の分まで楽しんできます
めちゃくちゃレトロな感じ
初めての会場って楽しみが増すなあ
iPhoneからの投稿
久々のトライセラライブ
昨年末の横浜BLITZ以来
あのときも今日もトライセラ日和の雨

定時で引いて、無事間に合ったので
思う存分、楽しんできます

もやもやした天気も気分も大好きな音楽で晴れやかになれ

トライセラ、ツアー初日おめでとう

iPhoneからの投稿
誕生日おめでとう![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sa-yi-ky-mt-vb/360201.gif)
昨日、出かけた帰りにキルフェボンでケーキをお持ち帰り
一日早いお祝い
本人不在でなんで祝うん?
意味わからんと言われながら(笑)
ブルーベリータルトが食べたかったらしく、なんだかんだで嬉しそうに食べてたのでよかった
30歳を迎えたニノの更なる活躍を楽しみにしています
残る20代は潤くんのみですね
先ほど、残念な結果がきたけども。。。
昨年参加できただけでもありがたいこと
参加できなかったお友達が今年こそは参加できますように(祈)
自分自身のことじゃなく、ある人の異変に気付いてあげれなかったことが悔やまれる
でも、まだ遅くない
できる限りのサポートはする
したい
iPhoneからの投稿
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sa-yi-ky-mt-vb/360201.gif)
昨日、出かけた帰りにキルフェボンでケーキをお持ち帰り
一日早いお祝い

本人不在でなんで祝うん?
意味わからんと言われながら(笑)
ブルーベリータルトが食べたかったらしく、なんだかんだで嬉しそうに食べてたのでよかった
30歳を迎えたニノの更なる活躍を楽しみにしています
残る20代は潤くんのみですね

先ほど、残念な結果がきたけども。。。
昨年参加できただけでもありがたいこと
参加できなかったお友達が今年こそは参加できますように(祈)
自分自身のことじゃなく、ある人の異変に気付いてあげれなかったことが悔やまれる
でも、まだ遅くない
できる限りのサポートはする
したい
iPhoneからの投稿
冬場は寒くて、着替えるだけのスペースだった自室
だいぶ過ごしやすくなってきたので、自室にこもってビデオ鑑賞
昔から編集癖は健在で好きなアーティストの音楽番組をせっせと編集
DVDやBlu-rayなど便利なものができたけど、当時録画したビデオテープは大事な思い出
ビデオデッキももちろん引っ越しのたびに連れてきてます
実家でけっこう処分したので、厳選分
15年以上前のものだけど、ちゃんと見れる
一本だけ、なぜか演歌番組が上書きされててトライセラのライブが消えてたけど。。。 ショーック
ミュートマジャパンやらLIVE Yやら懐かしい
スッピンあらしも手元に戻ってきたら、見たい
iPhoneからの投稿
だいぶ過ごしやすくなってきたので、自室にこもってビデオ鑑賞
昔から編集癖は健在で好きなアーティストの音楽番組をせっせと編集
DVDやBlu-rayなど便利なものができたけど、当時録画したビデオテープは大事な思い出
ビデオデッキももちろん引っ越しのたびに連れてきてます
実家でけっこう処分したので、厳選分
15年以上前のものだけど、ちゃんと見れる
一本だけ、なぜか演歌番組が上書きされててトライセラのライブが消えてたけど。。。 ショーック
ミュートマジャパンやらLIVE Yやら懐かしい
スッピンあらしも手元に戻ってきたら、見たい
iPhoneからの投稿
自分の記録用なのでスルーでお願いします
健太郎と奈緒子の恋
偶然すぎる出会いとか不死身な健太郎とか、いろいろ突っ込みどころはあるのかもしれないけど
そういうのは一切抜きで初見はまっすぐな気持ちで見て
最初から最後まで胸が苦しくなることがしばしば
グッときたと思ったら、笑いが来て
泣いてんだか笑ってるんだか
もう、どっちだよと自分に突っ込んだり、いろんな感情を引き出してくれた
面白い作品でした
役者星野源も好きなので、というかミュージシャン星野源には永遠に会えない気がする。。。
テアトル新宿での舞台挨拶
1140~の上映後、1420~の上映前
監督、及び主要キャスト星野源、夏帆、平泉成、森山良子、大杉漣、黒木瞳の計7人が登壇
司会は伊藤さとりさん
初回はマスコミによる撮影あり
両家の結婚式を意識したという金屏風が壇上にセットされ、出演者を一人ずつ呼び込んで、上手側にある客席脇の扉から登場
結婚してるという設定なので、うちの妻ですと夏帆ちゃんを紹介して、何故か監督がそこだけは違う!否定させて!と何度も言われる源くん
(初回のみ)夏帆ちゃんはブーケを手に持ち、源くんもおそろいのブートニアをジャケットの胸ポケットに挿す
挨拶最後に夏帆ちゃんがブーケを客席に投げるブーケトスのサプライズがあり、どうやって投げるか出演者みんなで悩んでました
黒木さん、大杉さんは一般的なやり方で後ろを向いて投げたらと提案するも、それだと投げるときの顔がカメラに写せないから正面向いて下から投げようとなるけど
夏帆ちゃんは円盤投げみたく横投げに投げたいようで素振りを何度もやってて、源くんが(どうしても)そう投げたいんだね(笑)と言ってて
横投げで投げると女性がキャッチ
源くんがすかさず「ご結婚は?」と聞くと既婚者だったようで(笑)
崩れ落ちるふりをしながら「俺、初めてずっこけちゃったよ」と突っ込みつつ「もう一度、結婚できるかもですね」と
今回、初主演の作品になりましたがいかがでしたか?と聞かれ
周りのキャストの方々がどんと構えてくださってたので、自由にやれたと源くん
夏帆ちゃんとは初々しい二人の間柄という設定だったので新鮮さ保つため、あえてあまり話さないようにしてたと
夏帆ちゃんと黒木さんは今回が三度目の共演でしかも全部が親子役 今回、黒木さんがお母さん役だと知ってすごく安心したと夏帆ちゃん 撮影の合間もいろいろ話してて、「iPadの使えるようになった?」「はい、使えるようになりました」と壇上でやりとり
合間に黒木さんが教えてあげてたそう 挨拶後に舞台を降りて退場する際に前を行く黒木さんが夏帆ちゃんの手を握りながら降りる姿も自然で親子っぽいなと思いながら眺めてました
大杉さんとは親子役なのに意外と共演シーンが少なくて残念だったと夏帆ちゃん
大杉さんは役柄からみんなに憎らしいと言われまくって(特に森山さんに)、実際はそんなことないんですけど、憎まれ役を演じるのは好きなので楽しかったと
特にお見合いのシーンが本当に憎らしくて黒木さんがかわいそうと思ってたと森山さんに言われ、あそこのシーンはこんなやつがいたら本当に嫌だろうなと思いながら演じましたと
源くんのことをひどくいじめてましたが、本当はそんなことなくて源ちゃん大好きなんですよと発言したり、役柄ですからといちいち訂正する大杉さんが可愛らしかったです
テアトル新宿は大杉さんにとって思い入れのある劇場だそうで、ここで初日を迎えられたことが嬉しいと最初の挨拶で語ってました
黒木さんが大杉さんをビンタするシーンは遠慮なくやっていいと言ったら本当にすごくて、頬への入り方がすごかったと スタッフが引くぐらいの迫力と音で大杉さんは叩かれた瞬間、漫画みたいに星が7個に見えたとか
平泉さんは一番口数が少なくて話を振られたら話すという感じでしたがニコニコと温和な雰囲気が漂ってました
今回演じた役が大好きなので演じられて嬉しかったと初回、2回目の挨拶ともで話してました
共演した源くんについて、星野くんは才能豊かでね でも、実際にこんな息子(健太郎)がいたら困るからいらない これで子離れできて嬉しいと
撮影中は森山さんとずっと2人で盛り上がってて仲間はずれのようだった、入る隙がなかったと源くん 平泉さんがいきなり歌い出したりと言うと、「ざわわ~」と平泉さんが実際に歌ってくれました
両家ともですが、何かあるごとにうちの夫がすみませんとかうちの娘、息子が~で、と挨拶上でも言ってて、キャストの雰囲気がよかったんだなあっていうのが伝わってきます
好きなシーンについて、夏帆ちゃんは吉野家でのシーン でもデートやお見合いのシーンも全部好きと
今回演じた健太郎について、共感できる部分はないけど、素直でまっすぐで自分の理想をきちんと持っててかっこいいと思った 近くにいたら友達になりたいと思うぐらい大好きなやつと源くん
最後の衝撃的なシーンについてもサイコパスみたいでしたけどと振り返り笑ってました
監督は今回、経験値が高いキャストの皆さんに囲まれて、いろんな提案をしてくださり、支えられたっていう言い方は違うけど、おかげでいい作品作りに繋がったと話してました 後で調べたら私と同い年なんですね
初回挨拶の中盤で9月に開催されるカナダのモントリオール世界映画祭の「ワールドシネマ部門」で招待上映されることが発表されました 監督やキャストもそこで初めて知ったようで源くんは監督行くんですか?と聞きながら(自腹でも行くと監督) 一緒に行って、メープルシロップ食べましょう 海外の皆さんに映画が、健太郎がどう映るのかなあと言ってました
最後の挨拶で源くんは
初回では「スタッフ、キャスト、監督に支えられて作品が完成しました こうして公開を迎えられ、またここに戻ってこれるということが当たり前ではないと実感しています 本当にありがとうございました どんな形でもいいので…裸がきれいだったよとか平泉さんと星野さん似てたよとか 勧めてもらって また画面でお会いしましょう
2回目では「この作品を誰かと見に来てください 気になる人と見たら、見た後にいい感じになると思うので好きな人と是非 相手がもういる人は遊びでも(別の人と)どうかなと あーわけわかんないこと言ってる(笑)
とにかくこの映画は見た後に誰かに喋りたくなる映画なので周りにも勧めてください」
とこんな感じでわ始終和気あいあいとした雰囲気での舞台挨拶でした
初回では上映中に散々泣いたのに、源くんの最後の挨拶でまた泣いてしまい、もうぐちゃぐちゃ
健太郎と奈緒子の恋
偶然すぎる出会いとか不死身な健太郎とか、いろいろ突っ込みどころはあるのかもしれないけど
そういうのは一切抜きで初見はまっすぐな気持ちで見て
最初から最後まで胸が苦しくなることがしばしば
グッときたと思ったら、笑いが来て
泣いてんだか笑ってるんだか
もう、どっちだよと自分に突っ込んだり、いろんな感情を引き出してくれた
面白い作品でした
役者星野源も好きなので、というかミュージシャン星野源には永遠に会えない気がする。。。
テアトル新宿での舞台挨拶
1140~の上映後、1420~の上映前
監督、及び主要キャスト星野源、夏帆、平泉成、森山良子、大杉漣、黒木瞳の計7人が登壇
司会は伊藤さとりさん
初回はマスコミによる撮影あり
両家の結婚式を意識したという金屏風が壇上にセットされ、出演者を一人ずつ呼び込んで、上手側にある客席脇の扉から登場
結婚してるという設定なので、うちの妻ですと夏帆ちゃんを紹介して、何故か監督がそこだけは違う!否定させて!と何度も言われる源くん
(初回のみ)夏帆ちゃんはブーケを手に持ち、源くんもおそろいのブートニアをジャケットの胸ポケットに挿す
挨拶最後に夏帆ちゃんがブーケを客席に投げるブーケトスのサプライズがあり、どうやって投げるか出演者みんなで悩んでました
黒木さん、大杉さんは一般的なやり方で後ろを向いて投げたらと提案するも、それだと投げるときの顔がカメラに写せないから正面向いて下から投げようとなるけど
夏帆ちゃんは円盤投げみたく横投げに投げたいようで素振りを何度もやってて、源くんが(どうしても)そう投げたいんだね(笑)と言ってて
横投げで投げると女性がキャッチ
源くんがすかさず「ご結婚は?」と聞くと既婚者だったようで(笑)
崩れ落ちるふりをしながら「俺、初めてずっこけちゃったよ」と突っ込みつつ「もう一度、結婚できるかもですね」と
今回、初主演の作品になりましたがいかがでしたか?と聞かれ
周りのキャストの方々がどんと構えてくださってたので、自由にやれたと源くん
夏帆ちゃんとは初々しい二人の間柄という設定だったので新鮮さ保つため、あえてあまり話さないようにしてたと
夏帆ちゃんと黒木さんは今回が三度目の共演でしかも全部が親子役 今回、黒木さんがお母さん役だと知ってすごく安心したと夏帆ちゃん 撮影の合間もいろいろ話してて、「iPadの使えるようになった?」「はい、使えるようになりました」と壇上でやりとり
合間に黒木さんが教えてあげてたそう 挨拶後に舞台を降りて退場する際に前を行く黒木さんが夏帆ちゃんの手を握りながら降りる姿も自然で親子っぽいなと思いながら眺めてました
大杉さんとは親子役なのに意外と共演シーンが少なくて残念だったと夏帆ちゃん
大杉さんは役柄からみんなに憎らしいと言われまくって(特に森山さんに)、実際はそんなことないんですけど、憎まれ役を演じるのは好きなので楽しかったと
特にお見合いのシーンが本当に憎らしくて黒木さんがかわいそうと思ってたと森山さんに言われ、あそこのシーンはこんなやつがいたら本当に嫌だろうなと思いながら演じましたと
源くんのことをひどくいじめてましたが、本当はそんなことなくて源ちゃん大好きなんですよと発言したり、役柄ですからといちいち訂正する大杉さんが可愛らしかったです
テアトル新宿は大杉さんにとって思い入れのある劇場だそうで、ここで初日を迎えられたことが嬉しいと最初の挨拶で語ってました
黒木さんが大杉さんをビンタするシーンは遠慮なくやっていいと言ったら本当にすごくて、頬への入り方がすごかったと スタッフが引くぐらいの迫力と音で大杉さんは叩かれた瞬間、漫画みたいに星が7個に見えたとか
平泉さんは一番口数が少なくて話を振られたら話すという感じでしたがニコニコと温和な雰囲気が漂ってました
今回演じた役が大好きなので演じられて嬉しかったと初回、2回目の挨拶ともで話してました
共演した源くんについて、星野くんは才能豊かでね でも、実際にこんな息子(健太郎)がいたら困るからいらない これで子離れできて嬉しいと
撮影中は森山さんとずっと2人で盛り上がってて仲間はずれのようだった、入る隙がなかったと源くん 平泉さんがいきなり歌い出したりと言うと、「ざわわ~」と平泉さんが実際に歌ってくれました
両家ともですが、何かあるごとにうちの夫がすみませんとかうちの娘、息子が~で、と挨拶上でも言ってて、キャストの雰囲気がよかったんだなあっていうのが伝わってきます
好きなシーンについて、夏帆ちゃんは吉野家でのシーン でもデートやお見合いのシーンも全部好きと
今回演じた健太郎について、共感できる部分はないけど、素直でまっすぐで自分の理想をきちんと持っててかっこいいと思った 近くにいたら友達になりたいと思うぐらい大好きなやつと源くん
最後の衝撃的なシーンについてもサイコパスみたいでしたけどと振り返り笑ってました
監督は今回、経験値が高いキャストの皆さんに囲まれて、いろんな提案をしてくださり、支えられたっていう言い方は違うけど、おかげでいい作品作りに繋がったと話してました 後で調べたら私と同い年なんですね
初回挨拶の中盤で9月に開催されるカナダのモントリオール世界映画祭の「ワールドシネマ部門」で招待上映されることが発表されました 監督やキャストもそこで初めて知ったようで源くんは監督行くんですか?と聞きながら(自腹でも行くと監督) 一緒に行って、メープルシロップ食べましょう 海外の皆さんに映画が、健太郎がどう映るのかなあと言ってました
最後の挨拶で源くんは
初回では「スタッフ、キャスト、監督に支えられて作品が完成しました こうして公開を迎えられ、またここに戻ってこれるということが当たり前ではないと実感しています 本当にありがとうございました どんな形でもいいので…裸がきれいだったよとか平泉さんと星野さん似てたよとか 勧めてもらって また画面でお会いしましょう
2回目では「この作品を誰かと見に来てください 気になる人と見たら、見た後にいい感じになると思うので好きな人と是非 相手がもういる人は遊びでも(別の人と)どうかなと あーわけわかんないこと言ってる(笑)
とにかくこの映画は見た後に誰かに喋りたくなる映画なので周りにも勧めてください」
とこんな感じでわ始終和気あいあいとした雰囲気での舞台挨拶でした
初回では上映中に散々泣いたのに、源くんの最後の挨拶でまた泣いてしまい、もうぐちゃぐちゃ











