3gapichan3さんのブログ

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土地があってそこに建物立てて効率的に運用する。


はたしてそれはディベロップなのだろうか。


新しい考えやデザインを新たな価値にすることこそ本当のディベロップ





リノベーションやコミュニティデザインなど
人や物に新たな力を加えて価値にかえる。


今やつながりやデザイン性が必要となり、利益を追いかけてマネーに捉われる時代は終わろうとしているのかもしれない。



人々が目の前の生活を守るため必死に行っていることは自分たちの子孫に
先人たちは何を考えてたのだろうかと呆れられるのかもしれない。



未曽有の震災を経験して私たちは心の片隅でお金以上に必要なものを感じたはずだ。
お金は遮断された世界では何も役に立たない紙切れになってしまう。



今私たちに必要なことは国際競争で生き残るのではなく、そこから脱却し本当の意味での自立した生活を送ることだ。



日本国内の資本を合理的に運用することは新たな開発や発想ではない。
自分たちの生活を本気で豊かにしたい、将来自分の子供達に胸を張れるような国にしたいという気持ちをデザインし、形にすることが今必要路されていること。


最近散歩やら風呂の時に思いついたアイディアを書き忘れて後で思い出せないことが多い。



人を100点満点としてそこから引き算していく人の見方を今までの積み重ねで今現在そこにいる人そのものが100点満点って見方にしたら楽になる。



積み重ね。その瞬間その瞬間のその人が満点。
だから年は「とる」のではなくて「重ねる」もの。





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ケアマネージャーは人生を紡ぐような仕事。

 


その人を1枚の布として見たときに





縦糸はその人の身体、健康

横糸は今までの人生、仕事、人間関係、環境など






ケアマネージャーはその中で布が破けたり、虫に食われたり、糸がほつれたりして本人が抱えた違和感だったりを第三者としてとりあえず見てみる。




それで、
大丈夫そうなら本人に「全体的なバランスとか見てみたけどそのほつれ気にしなくても大丈夫よ。どうする?」って聞いてみたり




ダメそうなら新しい布を当ててあげたり、少し縫い直してあげたりしてみる。(これが社会資源につなげたりする支援)




もし新しくあてた布を見てみて本人が気に入らなかったら、新しい布に差し替えてみたり縫い直してみたり。




そんな風に1枚の布が本人のbestになるように
手伝っていく。





こうやって
糸を紡ぐように人生を紡いで、破けたりほつれたりを一緒に手直しして。その繰り返し。





それがケアマネージャーの立ち位置だったり仕事だったりする。


ソーシャルワークしていくうえでっていうより、どんな仕事でもそうだと思うけど「その人のことをよく知る」ってことが何より大事じゃないの?って思った。





その人の生活環境とか人間関係なんかも勿論大事なことなんだけど、




その前にその人はどこ出身でとか、趣味はなにとか、もっといえば好きな食べ物とか。





そんなこと?って思うかもしれないけど、人対人の仕事だからその人の生活が関わってるからこそ気になるし、知りたいと思う。



そういう人物像も知ろうとしないで信頼なんてついてこないし、上手くいかない。



その感覚はいつまでも無くしたくない。


今日は携帯を持たずにあるところに行って、色々なことから離れてみて、
リセットしてきました。




なんかいい感じに疲れとれた気がします。





なんだか、携帯から離れただけで縛られなくなった気がした




すでに家帰ってきて携帯つかってるのだけどね。












すっきりしました。

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今日から毎日写真とろ。






さほからもらったサボテンだからさほてん。








お花さかせます。











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