🐱生まれて初めて「防弾」という

名前で立った舞台

「3年前」の初舞台の心を再び検問して

依然として大邱の田舎者ラッパーと

変わらないよ

でも、アマチュアという単語の上に

プロという単語を重ねて書いた

あれほど望んでた舞台、

ラップをしながら踊るとき

まだ生きていることを感じ、

疲れた通勤なんか、耐えれるんだ

僕の人たちが見守るから

体が痛くても耐えられるんだ

歓声が押し寄せてくるから

デビュー前後の異なる点

アイドルとラッパーの間の境界に

生きていても依然として

僕のノートには韻が満ちている

控え室と舞台の間では、

ペンを持って歌詞を書いて

こんな僕がお前たちの目には

何が変わったのか?

くそー、たわごと

僕は相変わらずだよ

僕が変わったて?(何?)

行って伝えて

変わらない、本質を守り

僕はまだラッパーだ

3年前と変わらずラップして歌って

出ているんだ




今この歌詞を書き変えるとしたら

「3年」が「8年」に変わるだけだと思う

こんなに大きく成長しても

ユンギの本質は何も変わってないと思う