僕が求める生き方の方向は、感情的に安定した状態なんですけど、この頃はとくに気持ちが高まることも悲しいこともない状態です。
(この言葉が聞けたのが何より嬉しかったし
安心しました)
ミュージシャンの先輩たちが口をそろえて言うのが、「今の感じが良い。もっと歌を上手に歌おうとするよりは、ただたくさん歌って」でした。アドバイス通り、たくさん歌ってみるほかないと思います。
(ラップじゃないボーカルを聞かせてくれて
私達は思わぬ感動のプレゼントを受け取って
一曲まるまるボーカルユンギを聞いてみたくなりました。近い将来聞かせてくれるのでは?)
IUさんのeight、僕が、一般的な構成の流れから1/2ぐらいに短く切るべきだと主張した曲で、大衆音楽は今後もっとそうなっていくだろうと思っています。今後もっと短くなるかもしれませんし。最近1分台の曲も出てきているので。
(もうここはプロデューサー。将来こうなっていくだろうと先々の音楽理論)
プロデュースして得たい事はその曲によってアーティストやその事務所が獲得するスコアや記録を見せることが、僕にとって一番大きな収穫ですね
(これはもう事務所経営側。もし将来BTSを退いたとしても会社には残ってこっち側でバリバリ活躍するんでしょうね。きっと。)
僕たちを見て幸せに思ってくださるARMYの皆さんのためにも、僕たちができる限りやってみようと思います。僕たちがこれからももっとたくさん努力するので、BTSというグループを信じて、見ていてくださればと思います。
(私達を幸せにしてくれるBTS。できる限りずっと
見続けて7人を心から応援します)
僕は本当にできることがこれしかありません。音楽とBTSを除いたら、29歳のミン・ユンギを見てみた時、実はすごく取るに足らない人間なので。だからずっとこの仕事を続けていきたいんです。
(それしかないって思っててくれて良かった。そうでなきゃBTSのミンユンギに出会えなかったから。でもユンギ、この仕事をしていなかったとしても自身の事も周りの人の心も深く読み取って生きているアナタだから、やっぱり人を感動させる
人生を歩んでいると思う。きっとそうだよ)




