「自由が丘やわらクラブ」の見学・入会希望者でありながら非常識な言動を繰り返した挙句最後のメッセージを開封せずに捨て台詞を残して逃走したので、開封されなかった私の最後のメッセージを一般公開します。
著作権は、私に属します。

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余りに呆れて返信するのは、止めようと思いましたが、私も武道家なので、最後に、善意で貴殿にご忠告しておこうと思います。


>逆きれする

入会希望者の立場で、会を侮辱した態度を取れば、怒られるのは、当然です。
小学生でも何故怒られたか理解できるはずです。
人によっては、呆れて、貴殿を相手にせず、無視する人もいるでしょう
怒られたことに感謝するべきです。


>入会お断り

契約の自由なので当然です。貴殿もサークルを選択する自由が有ると同様に当サークルに団体も入会者を選択するのは、当然です。入会お断りも有りえます。

企業も就職希望者を全て受け入れるわけではありません。
当然、選別が有ります。
就職希望者がどのような企業かを理解するためと言って、就業規則を見せろと言っても、日本の企業は、ほぼ100%、社員以外には、見せません。
(就業規則を就職希望者に事前に見せなくてはいけないという法規制は有りません)
拒否されたからと言って、就職希望の企業に対して、
「就業規則が無いんだろ」「ブラック企業だ」「詐欺だ」などと主張すれば、間違いなく就職できません。
常識を考えて行動しましょう。
(但し、社員に就業規則を見せないというのは、違法でありブラック企業ですが。。。)

>危険団体

担当部署と担当者の名前を教えて貰えますか?
確認して見ます。回答できないのならば、貴殿の妄想と考えます。


>さようなら

同じ失敗を繰り返さないで、頑張ってください。
貴殿のご健闘をお祈りします。
相手はまだこのメッセージを見ていません
本日(2015年10月18日)、目黒区立中央体育館競技場において、「第54回目黒区体育祭秋季大会 柔道大会」が行われた。
今回の作戦では、投技では、負ける気がしたので、寝技で対決するように持っていこうと思った。一回戦、慶応大学の学生と激突した。
下になったら、結局、抑え込まれて一本負けとなってしまった(^^;
次の戦いは、春の目黒大会。マスターズ国際大会は、東京の近郊であれば参戦したいと思う。

本日(2015年10月6日)、目黒区立中央体育館柔道場において、「初心者空手道教室」に参加しました。
いつの間にかに中央体育館の一般公開が剛柔流から松濤館に変わっていました。初心者教室も剛柔流から松濤館に変わったみたいで、今回参加することにしました。剛柔流は、敷居が高くて出来ないよ。。。。。
第1回目ということで、こぶしの握り方。立ち方。その場基本をやりました。指導員の先生は、拳心会の喜島先生でした。HPを確認して見ると目黒区空手道連盟の理事長とのこと。さらに、WKFの技術委員をやってるらしい。ということは、ここの空手は、WKF=全空連標準の空手といえるかも。将来、全空連系の大会に出場することが有るとすれば有利になるかも(^^;

本日(平成26年10月19日(日))、目黒区立中央体育館において、目黒区主催の「第53回目黒区体育祭秋季大会 柔道大会」が開催された。
今回は、横山道場から独立して初めての目黒大会です。道着は、日本マスターズ柔道協会のマーク入りの着ることにしました。パンフレットを確認すると、一回戦の相手は、向原柔道クラブの人でした。横山道場の某氏が一度戦ったことが有り、背負い投げで秒殺されたの事でした。この情報を事前に入手できたので、背負い投げに気を付けて臨むことにしました。一回戦が始まり、何もしないうちに背負い投げで一本負けになってしまいました。結局、私が一回戦で戦った相手が、優勝してしまいました。
又、来年頑張ろうと思います。
 いよいよ、私の一回戦が始まった。対戦相手は、六段(青森県)でした。組み手争いは、特に問題なく、相手を掴むことができました。あんまり腕力は、強いようには、感じませんでした。しかし、いきなり、綺麗に内股を決まられてしまい、一般負けとなったしまいました。力ではなく、技で投げられたというような感じでした。対戦時間ほんの何秒でしょうか?
 結局、この六段(青森県)が勝ち進み優勝してしまいました。相手がちょっと上手すぎたかなという印象です。
 家に帰って、六段(青森県)氏をネットで調べてみると、青森県にある国立大学の弘前大学の研究者で、体育学修士、体育実技(柔道)の授業を担当しているようです。又、弘前大学柔道部監督でもあるようです。これって、形式的には、アマチュアですが、実質的にプロではないでしょうか?多分、毎日柔道をやっているのでしょうか?とすると、今の状況では、この人に勝つのは至難の業のようです。
 こうして、人生初の国際試合は終了しました。

 本日、講道館において、国際柔道連盟(IJF)主催の「2014日本ベテランズ国際柔道大会」が行われた。国旗が正面に掲げられ君が代の斉唱があった。
 私は、エントリーしている人が気になり、昨日、七段(埼玉県)の人は、どのような人か事前にネットで検索してみた。春日部工業高校柔道部監督であった。高校生を相手に毎日柔道をやっているのであろうか?この人とは、対戦したくないなと思った。それから、エントリしている人がパンフレットに書いてある人より多かった。多分、体重オーバーでこのクラスに変更になったのであろうか?
 私は第2試合場が試合場所であり、そこに組み合わせが張り出されていた。
 私の一回戦の対戦相手は、六段(青森県)の人だった。
 私の試合は、午後からであり、他の試合を見ていた。
 以前所属していた中目黒のY道場で、よくお会いした元警察官の七段氏は、帯の下を触ったらしく、一回戦反則負けとなった。この方だけでなく、高齢者にこの反則負けが多いように感じだ。
本日、17時より、講道館において、「2014日本ベテランズ国際柔道大会」の受付・計量が行われた。
計量は一回のみでやり直し話とのこと。一発クリアし、帰りにパンプレットと参加賞の粗品をもらった。粗品は、キッチンタイマーだった。
パンフレットにより確認すると、私の年齢・体重区分のメンバーは、七段1名、六段2名、五段2名、そして私の計6名だった。重いクラスは、何故か参加者が少ないみたいである。
いよいよ明日、人生初めての国際大会の挑戦である。
2014年10月の稽古日

10月 2日(木)
10月 6日(月)
10月 7日(火)
10月 9日(木)
10月11日(土)
10月14日(火)
10月18日(土)
10月20日(月)
10月21日(火)
10月23日(木)
10月27日(月)
10月28日(火)
10月30日(木)

時間 19:00~20:15
場所 目黒区立第十一中学校格技室

東京オリンピックの空手道の種目化に向かって、空手道推進議員連盟が設立されました。
笹川全空連会長「流派がたくさん有るんじゃないかというお話がありますが、(中略)ルールは、一つであります。世界は、ルールは一つなんで、そのルールさえ守れば、全ての人が参加できる。一切拒絶はしない。(中略)極真の方であろうが、何々流派であろうが、一切差別は、ございませんので・・・・」
では、私もWKF・全空連への参戦を検討してみるか。

 本日、目黒区立中央体育館において、目黒区・NPO法人目黒体育協会主催「第52回目黒区体育祭春季大会 柔道大会」が行われた。
 一回戦の対戦相手は、駒大高校でした。
 高校生は、横山道場の人と違って、スピードが速くてやりにくいです。結局、寝技で抑え込まれて、両足で、相手の片足を絡めたのですが、そのまま一本負けになってしまいました。
 今回で横山道場としては、最後のエントリーとなりました。次回から出場する場合は、一般参加として出場する予定です。