今日は歴史的事件の跡地に立った。

学校の社会の授業で必ず全員が習ったあの事件!!


桜田門

「桜田門外の変」


あの井伊直弼が暗殺された歴史的現場跡地!!

井伊直弼が暗殺される前、たしか一緒に誰か部下か友人と歩いていたと思う、その時何を話していたか?凄く気になる。


直弼「最近、蔵前の女で気になるおなごがおるんじゃが、どう声をかけたら良いものやら・・・」とか部下と話していたのだろうか?


それともすごくマジメに、

直弼「米国の不利な要求を結構受け入れちゃったからな~やばい?やっぱやばいよね・・・」とか自分がやられる想像して部下に愚痴ってたのか?


きっとなんかの文献とかちゃんと調べればなんかありそうだけど・・・

・・・・そこまで超凄く気になる事でもないので、そこは流します。


ただ、そこの場所に居るだけだが、そう言う風に想像し考えるとちょっと鳥肌が立った。


でも、よくよく考えると東京の大地は、戦争の跡地であり、何万人、何十万人、何百万人と言う犠牲者がいて、その人達の上で、生活をし、仕事をし、休憩をし、デートをしている・・・


でも、目の前には現実的なものばかりを追って、その事を想像する事もほとんど無い自分がいる。

だから、俺は少しでも歴史的跡地に足を運び、少しでも歴史に触れ、今自分がここに生きている事を実感し感謝をする時間を持ちたいと思った今日この頃な一日だった。

中年青春真っ只中思い出写真をまた紹介したいと思いやす。


今回はいろんな意味で注目されてる「秋葉原」!!

まずこれ!!


夫と嫁


「夫と妻Tシャツ」


すっんごい仲がいい夫婦なんだろうね~って言うか、このTシャツを着て街を歩ける勇気!!そして、それを堂々と出来る街秋葉原!!


夫「今日どうする?」

妻「アキバに買い物行きたい♥」

夫「いいよ。」

妻、箪笥から服を出そうとする。

妻「なにこの袋?」

夫「・・・・・・・・・」

妻、袋をあける。

妻「なにこれ?・・・妻・・・恥ずかしいよ、こんなの着れない。」

夫「そうか?似合うと思うよ。」

妻「また変な服買って。あなたの分がないよ。」

夫「俺はもう準備万端だぞ」

夫の胸元には{夫}の文字が・・・妻はそれを見て照れながら・・・

妻「・・・あなた・・・」

夫「行くぞ、アキバ!!」


なんかうらやましいねぇ~そんな会話が家で交されていると思うと、夫婦っていいなって感じだねぇ~

やっぱり家は秋葉原近くの浅草橋とか錦糸町とか、ちょっとはなれて中野、高円寺らへんだと思う。


末長くお幸せに・・・


時間があればちょこちょこのぞきに行く俺、他にもヨドバシカメラ前でDVD販売記念で仁王立ちしていたロボット!!



トランス


「トランスフォーマー」


この時かなりの人だかりがあったのをよく覚えている。


最近色々あった「秋葉原」だけど、きっと奇妙で変な面白い街に復活してくれるでしょう!!




幸せだねぇ~


何が?


それはねぇ~

ゆっくり時間が過ぎ、何をするわけでもなく、ただただゆっくり一日が終わる・・・


そうです、ただダラダラしていただけです…


しかし!!

考え方から…いやさ!!見方を変えると、なんて素晴らしい一日を過ごせたんだろうって思える。


平和、まさに平和。

もしかしたら、何もしない事が一番の平和?

何もしなければ何も起こらない・・・そうだ!!きっとそうなんだ!!


この事を人に伝えたい・・・

日本の首相に伝えたい・・・

穴を掘って叫び、伝えたい・・・

机の角で足の小指を打った状態でも伝えたい・・・

っと思い友人にメールしたら、


「メシ食えないな。」


と返ってきた。クッソー!!と思い返事をした。


「それは嫌だ!!」


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いや~めちゃイケ面白いねぇ~やべっち寿司に出てた関根勉最高だねぇ~


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こんな一日って意外と素敵でしょ♥