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遅ようございます、三浦剛ですパー


昨夜は夜10時頃から、夫婦で近所の仲良し家族のお宅に呼ばれ深夜遅くまでおしゃべり&たっぷり飲んでいましたビール


さて昨夜のブログにも書きましたが、3月3日は『耳の日』


そこで杉並区「杉の会」さんから講演会に呼んで頂き行って来ました。


会場に入るなりステージの上に

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『三浦 剛先生』・・・


先生あせる


スタッフの方にも「先生」と呼ばれ、誰のことか全然解りませんでしたDASH!


こんな俺が先生なんてとんでもないあせるあせるあせる


講演会はピンマイクを付けて、話しながら手話をしてたっぷり2時間やらせていただきました。


1時間お話して10分の休憩コーヒー


後半が始まって5分たった時に会場に、遅れて1人のお客さんが入ってきました。


大きい体に金髪!?


そうです、3☆COLORSのザ・アーティスターズビックリマーク


ピアニストの進藤克己さん!!


突然だったのでビックリDASH!


でもメチャメチャ嬉しかったですアップ


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終演後は「楽しかった、こんな手話の講演と音楽がコラボ出来たら面白そうだね♪」と言ってもらって、僕も是非やってみたいと盛り上がりましたビックリマーク


いつか実現させましょう進藤さんグッド!


そしてそしてさらに客席にはこの前のテンダーシアターで共演したメンバーも沢山観に来てくれましたビックリマーク


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公演が終わってから久々に皆に会えて凄く嬉しかったですアップ


「皆ありがとうなパー


では悠晃からのお題


「いま一番気になっているコト・モノ」


それは今話題の


『ニンテンドー3DS』


ゲームが3D!?


う~ん、どんな感じなのかやってみたいですDASH!


ではお次の達兄へのお題


『1日の幸せな時間』


漠然としてるかもしれないけど、「あ~○○している時幸せだな~」みたいなので良いのでヨロシクグッド!
今日は朝から、ル テアトル銀座でキャラメルボックス2011スプリングツアー「夏への扉」仕込みのお手伝い!


そして午後からは手話講演会チョキ


今日は一般的には雛祭り・桃の節句ですが、


もう1つ3月3日は


『耳の日』


こんな貴重な日に講演会にお招き頂き


杉の会の皆さん、本当にありがとうございましたパー


まだ今夜は予定があり、今日中にはゆっくりブログが書けないので取りあえず書かせて頂きました。


また帰宅したら、悠晃のお題など書きますのでお待ちあれビックリマーク

なんと3月に入ったというのに、また吹雪?!
せっかく地面が少し顔を出しはじめたかな~という矢先の雪にちょっぴりイライラ。

初雪が降った時には「今年も雪の季節が来たんだなぁ~」なんておセンチになってたのにね、同じ雪なのに3月だとぼやきが出ます。雪に罪はないのにね、自分勝手さ全開な悠晃です。

「私を救った1曲」

やっぱりまわってきちゃいましたか!自分でお題を出しときながら、難しいお題だなと思ってたんです、実際。

「影響を受けた」とか「心に沁みる」とかだったらけっこう浮かぶんだけど・・・・・

「救い」となったと思える曲で思い浮かぶのはこの一曲だけ。

ユーミンの「ANNIVERSARY」


この曲に出会ったのは小学校6年生くらいだったかな?

「死」ということを強烈に意識し始めたころだったと思います。
「人間死んだらどうなるのか」「家族もいつかは死んでいく」「自分も死ぬ」
そういうことが気になって気になって、答えの出ない悩みにモンモンとしていたことを覚えています。
なんにもやる気が起きなくなっちゃって、家でも機嫌悪かったり、訳も分からず親に当たってみたり・・・・・

その当時ラジオが大好きで、部屋にこもっては深夜放送をずっと聴きまくっていたんだけど、「ANNIVERSARY」もラジオから流れてきて、よく歌詞は分からなかったんだけど涙が流れてね、すぐにアルバム『LOVE WARS』を買いに行ったのでした。

もうずっとこのアルバム聴いてたなぁ

布団にくるまって、聴くたびに泣いて泣いて泣いて泣いて・・・・・けど泣いたあとに必ず笑顔になれる、そういう曲でした。学校にも積極的に行けるようになったもの。

今思えば、「悲しみを超えるような永遠がある」というメッセージを感じ取っていたのかもしれないなぁ。

「人間死んだらおしまいだ」と思ってしまったら、もうその時から生きるチカラは湧いてこないと思うんだ、何をしたって無駄だってことになってしまうから。
でも「死を超えるような永遠がある」と思えた時から、どんなに平凡だと感じる一日も自分にとっての記念日のような輝いた一瞬になっていくんじゃないかな?!

この曲に出会って、毎日が嬉しくなった。おんなじ日は2度と来ないんだ、だから毎日が嬉しい日々なんだって、下を向いていたボクに前を向かせてくれた曲です。
ボクにとって、歌の道を選ぶ後押しをしてくれた一曲でもあります!

歌詞は、大人の恋愛を歌っているように感じられるけれど、ボクにとって恋人同士だけじゃなく、両親・兄弟・友人との関係でも成り立つ歌だと思います。あなたと過ごす今日という日は、本当にすばらしい貴重な1日なんだと。


~ 明日を信じてる あなたがそばにいる

  ありふれた朝でも 私には記念日  ~ (松任谷由美「ANNIVERSARY」)



今夜はユーミン久しぶりに聴いちゃおっと!!!


さてさて、お題が自分までまわってくるかも・・・と思ってしまうとなかなか決めずらいものがありますが、そうも言ってられないので明日のお題です!

「いま一番気になっているコト・モノ」

なんか凄いって噂は聞いたけど、実際はどうなのさ?って気になって気になって仕方のないコトやモノを教えてくださいね。
さらにそのことをすでに体験した人や購入した人、知っている人はどんどんコメントをいただけたらと思います。
みんなよろしく~

まずは・・・
悠晃、ムチャぶりすまん。
それにしても・・・
ためになる話だった。
ありがとう。

さて、『私を救った一曲』。
なんかさあ、このブログ、どんどん自分の恥部を暴かれていくようで、なんか怖いよねえ・・・

24歳のときかなあ。
今と同じ厄年だった。
この年においら、大手術してね。
心臓の。
生まれつきの病気で、「心室中核欠損症」てやつでね。
だけど、運のいいことに自覚症状が全く無くて、運動も人並み以上にやってたし、小さいころからそんな病気を抱えているってことを、ほとんど意識せずに過ごせてきたわけ。
そのまま人生を終えるまで行けるかもって言われてたんだけど、そうは問屋が卸さなかった。
神様・・・、むむ・・・、仏様はおいらに試練を与えたのだな。

オイラのカルテは0歳児に作成されたもの。
年がいくつになろうと、オイラのカルテは小児科。
24歳の兄ちゃんの、小児病棟での約1カ月の入院生活は、想像以上に凄まじいものでした。
オイラじゃなく、周りがね。
生死を彷徨う重病患者の子供たちと過ごすのは、24歳の兄ちゃんには、ちとへヴィーでした。
自分が元気でいることが申し訳なく感じてしまう日々が続きました。

手術前日、優秀な外科医と称される執刀医から作業の説明を受け、“OFF”という文字に思わず、

「先生これって・・・」
「うん、心臓止めるからね。」

あまりにもあっさりとした一言。

「そうか、オレは一度死ぬのか・・・」

24歳の兄ちゃんに突き付けられた、あまりにも過酷な現実でした。

なんとか生還し・・・

仲間たちが、社会に出てガンガン働きまくってる中、大都会の真ん中の病室で何の役にも立たぬ自分。
TVを付ければ、毎日毎日、オウム事件の、絶望的で希望感が見出せないディベート。
仕方なく車いすで屋上に出て、新宿のビル群と、歯並びの悪いコンクリートの塊たちを見降ろしてたよ。
本気で、「この先、どうなっちゃうんだろう・・・」って思いながらね。
自分も・・・
この世の中も・・・

そんなとき、友人が見舞いに持ってきてくれた、発売されたばかりのCD。
ミスチルの『【es】~Theme of es~』って曲だった。
ミスチルはデビュー前から知ってたんだけど、結構好きだったのね。
カラオケもそこそこうまく歌えるし(笑)
その頃のスピッツとミスチルは、ほとんど洋楽しか聴いてなかったオイラを、邦楽の世界に引きずり込んでくれたかな。

屋上で聴いたよ。
そんな、薄汚い景色を見ながら、何度も。

  何が起こっても変じゃないそんな時代さ覚悟はできてる
  よろこびに触れたくて明日へ 僕を走らせる「es」

桜井さん曰く、自分の「葬式に流したい曲」らしいけど。
ホントに救われたんだよ、当時、この曲に。

剛の清水宏次朗には敵わんと思うけど・・・

今聴いても、十分聴ける。
16年ほど経つけど・・・
それだけ、世情もそんなに変わっちゃいないのかもね。

悠晃の話じゃないけど・・・
よろこびに触れたいもん。
一度心臓も止まってることだし(笑)、生まれ変わったと思って明日へ走っとるよ。


さて、悠晃への次のお題・・・
このままいきますか。
『私を救った一曲』

よろしく!
こんばんは、久々に悠晃の説法が聞けて凄く勉強になった三浦剛ですパー

悠晃和尚、これからも時々ありがたいお言葉をヨロシクお願いしますグッド!

さて、悠晃も書いていた昨日のTV

いとうあさこさんが、むかし失恋したときに鈴木雅之さんの「ガラス越しに消えた夏」という曲に救われた話

我が家も見ていましたテレビ

いとうあさこさんとは1年前くらいから仲良しで、しかもご近所さんチョキ

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(以前夫婦で観に行った舞台後の写真)

本当に過去の恋愛では色々苦労したみたいですあせる

でも彼女は40歳に見えないくらメチャメチャ可愛いし、性格も凄く良いから必ず素敵な人と出会えると思いますグッド!

では悠晃からのお題

「私を救った一曲」

色々ありますが、このお題で久々に懐かしい曲が浮かんだのでその話を書きます!

小学6年生の時に同じクラスに好きな女の子がいました。

名前は村瀬ゆかりさん!(うぁ~名前覚えてたビックリマーク

でもそこは小学6年生の男子ビックリマーク

ちょっかいを出して「も~!やめてよ!」と言われるくらいで告白なんて出来るわけもなく、するつもりもありませんでした。

そしてあと2カ月で卒業と言う忘れもしない2月10日ビックリマーク

なぜ覚えているかと言うと、その日は小学校の創立記念日で学校は休み、当時メチャメチャハマっていた清水宏次朗のレコードの発売日だったので、わざわざレコード屋に予約を入れていたからですビックリマーク(レコード・アルバム全部持っていたし、人生初ライブも清水宏次朗。部屋はポスターだらけで、写真集まで持っていましたチョキ

そして俺の野球友達の男の子に、その村瀬さんとその友達と4人でアイススケートに行こうと誘われたのですビックリマーク

4人とは言え女の子と遊びに行くのは初めてあせる

どうして良いやら分からず、まぁ4人でスケート滑ってるだけでしたが、なんかその男友達に呼ばれ「村瀬さんが三浦のこと好きなんやってビックリマーク」と・・・

好きだった女の子とまさかの両想いアップ

それは嬉しかったです!!

・・・しかし小6男子の僕は、どう答えて良いのか解らないし、その男友達に俺も好きだと知られたくなかったので「あっ、そうDASH!」としか言えず、それに対しての答えを出さないまま解散あせる(勇気のない、あかんたれなヤツでしたダウン

その帰り道、レコード屋で予約していた清水宏次朗の『TOUCH DOWN』を購入CD←CDではなくシングルレコードビックリマーク

帰宅して楽しみしていたその曲を聴きました。

しかし頭の中は好きな女の子が自分の事が好きと伝えてきたのに、何も言えなかった自分に後悔しまくりダウン

そんな時に飛び込んで来た『タッチ・ダウン』の歌詞

~Lay Down Touch Down 遠回りしたけれど もう二度と君を 泣かさないさ~

~Lay Down Touch Down もう俺は迷わない 命を賭けていい

こんな大人な歌詞に勇気をもらい、直ぐに学級名簿を取り出し彼女に電話電話

「ありがとう、俺も好きやで!」と告白!! 

人生初告白でしたパー

と言っても小学生で付き合うという事もなく、これまた人生初バレンタインデーでチョコを貰い、ホワイトデーでお返しをして、その後自然消滅DASH!

でも良い想い出ですし、あの清水宏次朗の歌がなければ電話も出来なかったですビックリマーク

ホント小学生の僕の背中を押してくれた曲でしたパー

では長くなりましたが、お次の達兄へのお題も聞きたいので同じ

『私を救った一曲』

ヨロシクグッド!
いやはや、悠晃です。

「神社とお寺」大変なお題をいただきました・・・。

簡単なようですが、本当に大事でしかも難しい問題だと思います!
「お前の中で本当にはっきりとしているのか?」「本当に仏教徒なのか?」とあらためて問いかけられている気がしています。良い機会をいただきましたので、じっくり自分の学びを確認してみたいと思います。


まず神社とお寺では何が違うかというと、神社とお寺では礼拝の対象が全く違いますよね。神社では「神」を祀り、お寺では「仏」が安置されていますよね。当り前と言えば当り前のことです。


では神社に行ってみなさん何をしますか?

大きく言えば、神様にお祈りをして自分の願いを叶えてもらおうとしているのだと思います。
お祓いしてもらったりするのも『自分に災いがこないように』という願いを叶えてもらうのだと思います。


次にお寺はどうでしょう?何をしますか?お葬式や法事をするところ?


一般的には、宗教と言えば神さまや仏さまの前で手を合わせ、自分の願いがかなうように祈りを捧げるものだと思っている人が多いようです。


しかし私にとって、お寺を神社と同じような「お祈りする場所」だと言ってしまうと違和感があります。
それは「祈り」の中身が問題になってくるからだと思います。


どうでしょう、もし私の願いが全てかなったなら、その世界は全ての人にとって本当に住みよい世界なのでしょうか?
人間が不老不死になったり、病気がすべてなくなったら、本当に素晴らしい世界なのでしょうか?


私たちが祈り願うことの全ては欲望(煩悩)です。自己中心的な心です。
願いがかなえば喜び感謝するけれど、かなわなければ恨んだり不平不満を言ってみたり・・・

はっきり言いまして、仏さまは自己中心的な私たちの欲望は一切かなえてくれません。

そんな自分勝手なお願いに一生懸命になっている私に向けて、「自己中心的な願いしか持てない自分を厳しく見つめ直してほしい、正しい方向に向かって生きてほしい」と願っていてくださるのが「仏さま」です。

苦しまなければならないことで喜んだり、喜ばなければならないことで苦しんでいる私たちに「お前はそれでいいのか?」と問いかけてくるのが「仏さま」です。

つまり、お寺という場所は私の願いをかなえる場所ではなく、仏さまの願いを聞く場所なのだと思います。
そして仏さまの願いに生きようとする人を仏教徒というのだと思います。



私は、けっして神社にお参りに行くことを否定しているのではありません。

ただひとつ言いたいのは、「自分はどのような教えに依って生きるのか」をはっきりさせる必要があると思います。
「無宗教」というのは本当は「自分第一教」です。「自分が一番大事」ということを無自覚におおっぴらに言いふらしているようなものです。
「宗教なんか必要ない」と思う方がいらっしゃるかもしれませんが、そもそも人間は宗教的存在であるといっても過言でないと思います。
生まれた意義と生きる喜びを追い求めることは、完全に宗教心の表れだと思います。

仏教を学んでいて「苦しみや悲しみから逃れようとするのでなく、苦しいことも悲しいこともそのまま背負って生き生きと歩んで行ける深くて広い世界があるのだ」と教わったことが、いまの私の生きる勇気となっています。


あれれ、お題からだいぶずれてきたのかな?


もう2時をまわりました。
やっぱり簡単には答えられなかった・・・・・すいませんです。

誰かとケンカするために書き込んだのではないので、異論がある方もいらっしゃるでしょうがゆるしてくださいね。

もっともっと伝えたいことがあるのだけれど、それはまたの機会に。



じゃあそろそろ明日のお題にいってみよっ!!!

今日TVでいとうあさこさんが、むかし失恋したときに鈴木雅之さんの「ガラス越しに消えた夏」という曲に救われたんだってお話してたのを観て・・・・・・

「私を救った一曲」

でどうかな?
「今日も一日忙しかったなぁ」とつぶやきながらお風呂に入って、ビール飲んでうたた寝して起きたら23時20分。「今日はたしかタツ兄の番だったなぁ」とブログを開いてびっくり?!
あらま、本日はボクの日ではありませんか?うぎゃぁ~、やってもうた!!

しかもお題は「神社とお寺の違い」専門分野ではありませんか?
こういうお題が一番難しいし、手を抜けない問題であるのです。
「簡単に」お伝えできるかどうか・・・・・がんばってみます。

ということで、このあと日付をまたいでお題に答えていきたいと思いますので、しばしお待ちくだされ。

また後ほどお会いしましょう。
フキノトウの天ぷら、最高だよねえ。
オレも、岩手でばあちゃんにこしらえてもらったことあるよ。
うんまいよね。
「ばっけ」って言い方は知らんかったけど。

東京はねえ、住むには申し分ないところよ。
ま、どこを切り取っての話かってのはいろいろあると思うけどね。
やっぱ、人の集まっているところには必然といろんなものが集まってくるわけで。
暮らしで困ることって、ほとんどないんじゃないかなあ。
けどね、フキノトウの天ぷらがすぐ出てくるかってーと、そうもいかんかもね。
そこだよね。
ま、都会と田舎、どっちも一長一短、そういう意味ではこの3☆COLORS、どっちもこのブログで味わえる感じで、いいよねえ。

さて、剛からのお題、『引っ越して良いところ・不便なところ』。

ワタクシ、昨年の夏に引っ越しをしましてね。
20歳で千葉の実家を出て、約20年間東京で暮らしまして。
ま、街はいろんなところを移動しましたが、最終的には中野という街に惚れて惚れて惚れまくって、引っ越すといっても「中野」が第1条件、3丁目から4丁目に引っ越したこともありました。
それは、自分の中で、もしかしたら一生変わらぬ価値観ではないかと思っていましたが、今回はその固定観念にとらわれずに街を選んでみようと思ったわけです。
ちょっと、東京を離れてみようと思いましてね。
といっても、メチャメチャ離れるわけではなく、手を伸ばせばちゃんと届く位置ですがね。
何も、中野に飽きたわけでもなく、ふとそう思ったのです。
理由を聞かれても、うまく答えられません。
そう言えば、たばこを止めた時もそうでした。
酒とたばこは、絶対一生やめられんだろうと思ってましたが、あっさりやめられましたからねえ。
そんな感じです。

で、郊外に住んでみての感想ですが、今のところ、最高です。
住めば都・・・と言ってしまえばおしまいですが、なかなか快適です。
良いところ・・・半分はこれが決め手だったのですが、ショッピングセンターや大型量販店のスケールが違う!
勿論、土地があるからかもしれませんが、人と人がまずぶつからない。
休日でも、買い物に行く気になれます。
以前のように、「新宿や池袋のデパートには、休日には絶対に足を踏み入れない」といったオイラの鉄則は、完全に姿を消しました。
あと、どこに行っても駐車場が安いのは、郊外の魅力です。

流れで、不便なところ・・・
不便というか、仕事等での移動にかかる料金が増えたことでしょうかねえ。
だから、交通費に関しては、プラマイゼロってとこでしょうか?
あとは、美味しいモンが少ないかなあ。
やっぱ、人の集まるところには、美味しいものもたくさん集まってるわけで・・・
そこんとこは、気軽にひゅっと行けてたあの店、あの店がなかなか遠のいてしまっているのが寂しいっすねえ。

ってな感じっす。
さて、明日の悠晃へのお題は、「お寺と神社について、違いなど詳しく教えて」です。
オイラ、毎年初詣なども両方行ったりするんですが、なんかどっちがどうで、どっちがどうだか・・・
オイラ直面してる、厄年の設定も違ったりして。
カンタンでいいっす。
仕事の邪魔んならん程度に・・・
お願いしまーす。

こんばんは、このブログを9割書き終わったのに間違えて全て消してしまった三浦です汗

あとは達兄へのお題を書くだけだったのに・・・

ではまた頑張って書きますグッド!


一昨日は三鷹『じゃ・で・ら』で忍足と2人での初の手話トークショーに行って来ましたパー

おかげ様で予想していた人数をはるかに超えるお客さんがお越し下さって、増席増席でスタッフの方々が大忙しでしたビックリマーク

沢山のご来場ありがとうございましたビックリマーク

今回は音声通訳がなく、全面手話のトークショーだったので参加者の半数はろう者。

そんな中1名だけ盲目のお客さんが!?

えっ今回は音声がないトークショーなのにどうやってはてなマーク

と思っていたらその方に最前列の席が用意されました。

しかしその椅子はステージに向かって後ろ向き!?

その方は盲目ではなく盲聾者の方でした。

僕らに背を向けて座り、前の席に座っている通訳の方の手話を手で触る、触読手話(触手話)でトークを聞いてではなく、触って理解していらっしゃいましたグッド!

テレビでは見たことがあったけど、生で触読手話を見たのは初ビックリマーク

素早い手話を手で触れるだけで解るなんて凄い!!

質問コーナーでは、手話で質問までしてくれて凄く嬉しかったですアップ

また1つ貴重な出会いが出来た1日でしたパー


さて、また直前のお知らせなんですが、来週3月3日にまた講演会に呼んで頂きましたビックリマーク

来週は1人で話しますチョキ

1回目の昨年は話だけで、手話通訳さんがいる講演会

2回目の昨日は忍足と2人で、音声なしの手話だけのトークショー

そして3回目の今回は・・・

僕が話しながら手話をする講演会!!

段々レベルが上がって来たあせる

昨日の忍足との手話だけのトークショーでも終わった後ヘロヘロになったのに、1人で話しながら手話を2時間近く喋ったら、どうなることやら・・・

新たな挑戦ですので、お時間ある方は是非是非無料ですので、遊びに来て下さいパー


杉並区手話サークル杉の会

☆3月3日(木)、時間は午後2時~4時。

☆会費は無料です。

☆場所、
杉並区立産業商工会館(三階講堂)
杉並区阿佐ヶ谷南3ー2ー19
(3220ー1211)

☆【交通手段】
・JR中央線阿佐ヶ谷駅より徒歩5分
・丸ノ内線南阿佐ヶ谷駅より徒歩3分

☆難聴者の為のOHPが付きます。


さて告知が長くなってしまいましたが、悠晃からのお題ビックリマーク

『東京のここが嫌!』

13年東京に住んでいる俺になんてお題を・・・

初めて東京に来た頃は東京の人は冷たいというイメージがありましたが、それが人によるものだと直ぐに感じましたし、空気が汚く水がまずいと思ったのも最初だけDASH!

1年間はマックと言えずマクドでしたが(笑)

あえて言うなら

家賃が高い!!

僕の地元の奈良と比べたら倍近いあせる

それが1番嫌ですねDASH!

さてお次はそんな所から引っ越した達兄へ

『引っ越して良いところ・不便なところ』

ヨロシクグッド!
仙台出張中で、今夜は久々に酔っ払いの悠晃です。

仙台の夜は楽しかったのですが、ブログを書き込まねばとひとり帰ってきました。エライでしょ!?

仙台はすっかり雪も無く、同じ東北地方でも岩手とは全然違います。仙台はもう春ですよ、こりゃ。

今日のタツ兄からのお題は「北国で、春を感じさせてくれるものは何?」でしたね。

やっぱり北国の春といえば

シラカバ~青ぞ~ら

でしょうが、ボクが春を感じる瞬間はやっぱり春の草花でしょう。

食卓に菜の花のおひたしなんかが出た日にゃあ、春だなぁ~と嬉しくなっちゃいます。彩りがいいんだよね~

家の周りに菜の花が大量に咲くのです。学校の帰り道、たくさん菜の花を摘んで家に持って帰ったもんです。

そうそう、摘んで帰るといえばやっぱり「ばっけ」でしょう‼

ばっけというのは、フキノトウのこと。天ぷらにしたりばっけ味噌にしたり、ちょっぴり苦い大人な味わいです。

道路の横っちょや田んぼのあぜ道などなど、雪が溶けた瞬間に地面から顔を出すのです。

小学生の頃は、親父が1個1円で買い取ってくれたので、ビニール袋に山盛り取って帰ってきたものです。

あの頃は全然食べたいとは思わなかったけど、今はばっけを食べたいなぁ

フキノトウを食べるのは、東北地方だけ?
みなさんの地元情報もお待ちしております。

岩手に春がやって来るのは、例年お彼岸の頃。桜が咲くのは4月末からゴールデンウィークの頃。

岩手の春はまだまだ遠いよ(泣)

さてさてブログの順番がかわって、明日はツヨポンの番ですぞ。

明日のお題は

「東京のここが嫌!」

田舎では考えられないようなことが平気で起こるんだろうなぁ

東京には住めないッス