お友達にママのいない子がいるらしい
という話がでて、
離婚していなくなったのか
亡くなったのか事実はわかりませんが
想像力豊かな娘ちゃんは
どんどん想像を膨らませ
自分のことに置き換え
ママが死んでいなくなったら嫌だと
泣き出してしまいました。
体は借り物だからいつかは
なくなっちゃうけど
心はその辺にフラフラしてて
見守ってるから全然大丈夫!
と言ったところ
ネックレスを作って残してほしいと
言われました。
それを着ければママが感じられる
と思うからと。
そんなことを小さな子の口から
聞けるか?!とも思ったし
こんなんがいいあんなんがいいと
目をキラキラさせて
話し出しましたけど
完全に死んだ設定やないかい!
とツッコミたかったのは
さておき…。
そういえばパワーストーンの
勉強をした時に買ってあったのが
残っているのを思い出しました。
最初は占いのできる
ハンドメイド作家を夢見ましたが
器用だったはずの私は
歳をとって何処へやら…
手先は思うように動かないし
目は見えづらいし
オシャレなアイデアは浮かばないし
で即挫折。
ここは頑張りましょう
娘ちゃんのために。
あとは料理も教わっておきたい
ということで、まずはみそ汁から
教えようかと言ったところ
いや唐揚げで、と言われました。
いきなりハードですが
大丈夫でしょうか。
次回は占い師らしく
出来上がったパワーストーン
の内容についてのブログでも
書きたいと思います。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
