Believe
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幸せな夢

正直あの時は
幸せな夢の中にいた。

ずっとずっとあの時の自分がそこにいて
思い出す度に
景色が思い浮かぶ

綺麗な景色を見ながら話したことや
手が触れたこと
一緒に歩いたこと
おにぎりを食べたこと
どれも新鮮でどれもあたたかかった。

いつ夢から覚めるんだろうって
少し不安になる
覚めるなら、
早く覚めればいいのに

そうじゃないなら

いつまでも夢のままで
いられたらいいのに。

電車の君。


僕はそっと君に声をかけたけれど、君はもういなかった。

すでにどこかへ旅立っていたようだ。

いつも乗る電車、君の横顔が好きで、車内からこっそり見ていたんだ。

僕は車窓の景色に君を写して
君との未来を夢見ていた。

僕は君が好きでした。


陽に当たって輝くに金色の髪、
頬、笑顔、、ーーーーーーー


でも、君をしばらく見ていない。
どこかへ行ってしまったのか。


少し寂しいけれど
またいつか君の横顔が見れる日を、、


iPhoneからの投稿

あれから


あれから2年、
後輩ちゃん達が引退って
めっちゃ早く感じる。

後輩のFacebookの文とかみて
やっぱり大変だったんだなって
思うんだよね

自分も大変だったけど
責任とかは薄かったし
いつも人任せというか
頼ってばっかだったから

喧嘩したって書いてて
やっぱ喧嘩するよねって思った
ずっと同じ空間だし
意見も食い違うだろうし

でもそうやって
一緒に過ごした仲間って
ずっと親友だと思うんだよね

ずっと大事な仲間だって思うんだ

あの時は辛かったけど
本当にみんなに出会えて
よかったて思う

ありがとう






iPhoneからの投稿
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