小沢健二「春の空気に虹をかけ」
2公演目 2018年4月29日(日)
大阪城ホール公演
終わってしまった。
ふせったー代わりにブログで東京国際フォーラムから大きく変わった点を。
※念の為の空白
①変わってなかった。
・セットリスト
・演奏メンバー(多分…)
・おおまかなトークの流れ。
②変わってた
・「37人目」ことカメラマン奥山由之が不在。初日だけだったのかな。
・シャボン玉噴出器がステージの後ろじゃなくて、前方に。砂かぶりならぬ泡かぶりに。
・ステージが広くなったので、オーケストラが全員後列に並んだ(国際フォーラムではほぼステージ脇で見えなかったり、小沢満島の真後ろにはみ出したりしていた。)
・『シナモン』おわり(「シナモンかっおーりでー…シナモンかっおーりでー…)の雑談(簡易メンバー紹介?)が、「ドラムパターン→特定の誰かの話」で、テンポよく進む。(話の内容自体は国際フォーラムと大差なし)
・雑談(簡易メンバー紹介?)、『シナモン』に戻らず、そのまま『ラブリー』へ。(「Apple Musicの拡大版です」も言わず)
・満島ひかり「LIFE IS A SHOW TIME」部分のメロディが改変、歌いやすく。(Mステでも、国際フォーラムでも歌いづらそうだったもんね)
・『神秘的』の「東京の春の雪」を「大阪の〜」と替え歌。
・『強い気持ち・強い愛』の歌い出しを歌うように求められる。
・『流動体について』を「狂ったように歌いたい」と言ってから歌う。
・『ドアをノックするのは誰だ?』前の「ノーザン2」の話はカット。
・最後の『アルペジオ』メンバー全員紹介「オッオーオ!」が説明無く始まる。
わたくしの記憶ではコレが限界たべぇー。
