中山道木曽路 馬籠宿
12月6日は朝から快晴 中央自動車道経由で岐阜県中津川市馬籠へ 木曽路はすべて山の中である。で始まる「夜明け前」の作者 島崎藤村の生誕地馬籠は、中山道の43番目の宿場町。2005年2月13日の山口村の越県合併により長野県から岐阜県中津川市に編入されました。若いころに東京駅から大垣行の普通夜行列車で早朝名古屋駅に降り、中央線に乗り換えて落合川駅で下車そこから馬籠~馬籠峠~妻籠のルートを2回ほど歩いたことがありました。今は外国人に人気のルートらしいです。馬籠宿入口の桝形桝形の新道急斜面にある坂のある宿場ですショックなことに藤村記念館は定休日でした 高札場この後は馬籠峠を越えて妻籠宿へ