ルブタンの靴やレザーソールのパンプスをはく際に悩むのが

 

ヒールの底張りはいつするのか。という疑問。

 

購入して履くまえに貼るという人もいれば、どうせ、底張りをするのに削るから

 

少し履いてからがいい。と二極に分かれます。

 

疑問に思ったので店員さんに聞いてみたところ、

 

コンクリートを歩くか室内で履くかでも違うが

 

外をメインで使用するのであれば2~3度履いて自分の足に皮をなじませてから

 

がいい、新品の状態で底張りをするとその部分が硬くなるので足になじみにくくなるそう(伊勢丹店員談)

 

室内で履くときには逆に底張りをするとカーペットにつまずいたりするので貼らない方がおすすめだそう。

 

 

なので数回履いてからね♪とルブタンソールを生身のままで履いていきました。

 

すると・・・・・・

 

?????

 

!!!

 

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ぎゃああああああああ

 

気を付けて歩いたし、そんなに長い間履いていないのにこんなにも消耗するのね・・・・

 

しかし、店員さんの言うとおり、皮を自分の足になじませる、という工程は大事だと思います。

 

傷ついたルブタンにショックを隠し切れませんでしたが自分仕様に変えるための試練だとおもってもう少し履いて底張りします。

 

また伊勢丹でおすすめされたお手入れ用品ものせていきます。

 

パテント用のつやだし、汚れ落とし

 

 

シューキーパー(品名がわからないので写真で失礼)

 

 

 

ヒールプロテクター