おはようございます。
私のjazz初ライブを振り返ります。
まず、ジャズを始めるに当たって
奏法が全然違うんですよ!
本当に難しいというか、慣れない感じでした。
LIVEも、リハの時から初体験ばかりでした。
一人一人楽器の前にコンデンサーマイクがあって!(私マイクのオベンキョーしてたので価値は分かります!)
PAが居るのも始めてで、
巨大なコンソールとスピーカーが新鮮でした。
クラシックではこんな事ないです!
いざリハーサルで吹いてて、
「ドラム聞こえんなぁ、こんなで合わせんといけんのかぁ」
と思っていたところ、後ろからジャズ科の人がPAさんに向かって
「ドラムの返し全然聞こえませーん」
て言って、次にすぐ改善されててとても感心しました!
ここも、クラシックだと、
「ドラムもっと叩いてー」
とか、
「ドラムのセット位置変える」
とか、とにかくアナログなんですよね。
もうとにかく楽しかったです!
次のLIVEは決まってないけど、それまでに少しはジャズも吹けるように練習頑張ります!
本番前の写真
(*^_^*)
