ついに
中学生に教えに行く日が
やって来ました。
今は向う電車に揺られております。
最初このお話しをいただいた時は
私のような
修行中の青二才が
お引き受けしてもよいのかどうか
とても葛藤がありました。
でも
何事も逃げていては始まらない
と
やることにしました。
たかが指導と思うかもしれません
でも
自分が言ったことが
少なからず人の演奏に
影響するのですから
責任のある
これも立派なお仕事です
あぁ、
緊張する
でも
相手は中学生、
私が固くなっていちゃ
かわいそうだね。
頑張ろう!
(´・_・`)