2009/02/14
自分の過去をちゃんと振り返りながら今を生きてる人は、とても素敵だなと思う。
過去を振り返らないで突っ走ることだけが必ずしもいいわけじゃなくて、
振り返って、その上で、今をちゃんと生きるってことが大切な気がするな。
私は、今までそれをちゃんとやれていなかったと思うから、尚更。
‘捨ててきた’過去も、少なくないと思う。
誰だって、忘れたいくらい恥ずかしい事とか、嫌な事ってあると思う。
でもだからと言って、それを‘無かったこと’にすれば楽になるって考えは、やっぱりちょっと違うな。
んー。
なにを書き留めたかったんだっけ
私のこの、
何でもすぐ忘れる癖
も、
いやな過去・しんどかった過去を、おざなりにしがちだったことと、あながち無関係じゃあないな、と思ってる。
自分のことだから分かる。
が
それじゃあイカン。と
そうどこかではいつも、
ずっとずーっと、
思っていた。
自分の過去に、自分自身がきちんと目を向けられないなんて。
そんなカッコ悪いこと、いつまでも続ける理由はないな。
無駄な時間なんてないし。
魅力って何だ?
あの人の魅力、
あの子の魅力、
私の魅力。
魅力を作り出すものってなんだろ。
具体的なことは、見る人、感じる人それぞれなんだろうけど、
自分自身を嫌いな人に、魅力はないよな。
きっと。
逆に自分をめいっぱい楽しんでいる人って、周りにまでパワーを与えてくれてる気がする。
それってスゲイし、やっぱ素敵だ。
そんな人は間違いなく魅力的だな。
『私、自分をめいっぱい楽しんでます!』なんて、本人は思っていないだろうけど。
それに必ずしもその人が『楽しんでいる』とは限らない。もがいて、悩んで、叫んで、苦しんでいるかもしれない。
でも
つまり
そゆこと。
私は、
これからの私は、
先の自分がきちんと振り返れる今を、過去を、過ごしていきたいな。
ケケケ。
つまりは
今を大事に出来なければ
後も先もないってことだな。
うん。
そんな、多分当たり前過ぎる事を、只今再確認中。
私はいつでも忘れるから、ときどきこうして再確認しなくちゃだめなんだな。
ぼんやりするな。
ぼんやりするな。
後味の悪い後悔を、もうしたくはないんなら。
過去を振り返らないで突っ走ることだけが必ずしもいいわけじゃなくて、
振り返って、その上で、今をちゃんと生きるってことが大切な気がするな。
私は、今までそれをちゃんとやれていなかったと思うから、尚更。
‘捨ててきた’過去も、少なくないと思う。
誰だって、忘れたいくらい恥ずかしい事とか、嫌な事ってあると思う。
でもだからと言って、それを‘無かったこと’にすれば楽になるって考えは、やっぱりちょっと違うな。
んー。
なにを書き留めたかったんだっけ
私のこの、
何でもすぐ忘れる癖
も、
いやな過去・しんどかった過去を、おざなりにしがちだったことと、あながち無関係じゃあないな、と思ってる。
自分のことだから分かる。
が
それじゃあイカン。と
そうどこかではいつも、
ずっとずーっと、
思っていた。
自分の過去に、自分自身がきちんと目を向けられないなんて。
そんなカッコ悪いこと、いつまでも続ける理由はないな。
無駄な時間なんてないし。
魅力って何だ?
あの人の魅力、
あの子の魅力、
私の魅力。
魅力を作り出すものってなんだろ。
具体的なことは、見る人、感じる人それぞれなんだろうけど、
自分自身を嫌いな人に、魅力はないよな。
きっと。
逆に自分をめいっぱい楽しんでいる人って、周りにまでパワーを与えてくれてる気がする。
それってスゲイし、やっぱ素敵だ。
そんな人は間違いなく魅力的だな。
『私、自分をめいっぱい楽しんでます!』なんて、本人は思っていないだろうけど。
それに必ずしもその人が『楽しんでいる』とは限らない。もがいて、悩んで、叫んで、苦しんでいるかもしれない。
でも
つまり
そゆこと。
私は、
これからの私は、
先の自分がきちんと振り返れる今を、過去を、過ごしていきたいな。
ケケケ。
つまりは
今を大事に出来なければ
後も先もないってことだな。
うん。
そんな、多分当たり前過ぎる事を、只今再確認中。
私はいつでも忘れるから、ときどきこうして再確認しなくちゃだめなんだな。
ぼんやりするな。
ぼんやりするな。
後味の悪い後悔を、もうしたくはないんなら。

