BTSは、2022年10月15日に釜山アジアド主競技場で「2030釜山国際博覧会」誘致祈願コンサート「WORLD EXPO 2030 BUSAN KOREA CONCERT BTS <Yet To Come> in BUSAN」に出演しました。
1、MIC Drop 2、Run BTS(初披露) 3、RUN 4、Save ME 5、00:00 Zero O'Clock 6、Butterfly prologue mix 7、UGH! 8、BTS Cypher PT.3: KILLER 9、Dynamite 10、Boy With Luv 11、Butter 12、Ma City 13、Dope 14、FIRE 15、IDOL 16、Young Forever 17、For Youth 18、Spring Day 19、Yet To Come
Yet To Come in Busan FULL LIVE 2022
BTS (방탄소년단) '달려라 방탄 (Run BTS)' @ BTS "Yet To Come" in BUSAN
「KARA」は2007年3月にギュリ、スンヨン、ソンヒ、ニコルの4人組グループとしてデビューし、2008年のソンヒ脱退後、新メンバーとしてク・ハラ(故人)さん、ジヨンの2人が合流。お尻を振るダンスの「Mr」の大ヒットがあり、2011年12月には「少女時代」とともに「第62回NHK紅白歌合戦」に初出場を果たしました。その後、2014年にニコル、ジヨンが契約満了となり、脱退。ヨンジが新メンバーとして合流しましたが、2016年1月にギュリ、スンヨン、ハラのDSP Mediaとの専属契約終了に伴い、活動休止となっていました。 KARA
それが2022年11月にデビュー15周年記念アルバムをリリースし、活動再開することを発表しました。
ギュリがTwitterでもアナウンスしています。
모두들 오래 기다려줘서 고마워요:) 15주년 기념(이라는 핑계로 다들 만나러) 컴백!🙌🏻 준비 열심히 하고 있으니까 기대하라구요😘 11월에 만나장....💕 #카라 (みんな長い間待ってくれてありがとう:)15周年記念(という言い訳でみんなに会いに)カムバック!🙌🏻 準備頑張ってるから楽しみにしてますよ😘 11月に会いましょう....💕 #カラ)
「エキュメニカル審査員賞」は、カンヌ国際映画祭の独立部門のひとつで、キリスト教関連の国際映画組織「SIGNIS and INTERFILM」の6人の審査員によって、コンペティション部門出品作の中から選ばれる賞で、「人間の内面を豊かに描いた作品」に与えられる。1974年から開始し、2000年に「EUREKA」で青山真治監督、2017年に「光」で河瀬直美監督、2021年は、「ドライブ・マイ・カー」で濱口竜介監督が受賞しており、日本人監督としては4人目の受賞となる。 「エキュメニカル審査員賞」授与にあたり、審査委員長は作品について「この映画は、血のつながりがなくても家族が存在できることをとても親密な方法で示してくれる。傷ついてきた過去を持つ大人3人(ブローカーの男2人とベイビー・ボックスに赤ん坊を置いた母親1人)と養護施設から抜け出した子供1人によって、赤ん坊の命と魂は守られる」と評価し、さらに本編後半に登場する彼らによるあるシーンがとても感動的だったことについて触れた。