「月末に支払いのことでもう悩みたくない。」
その自分の願いを叶えるために、時短でバイトをしています。
前回書いたこちらの記事↓
仕事があること、お金を稼ぐことのありがたさ、やりがいを持って働けることのありがたさ。
そんなことを思いながら過ごしていました。
そして、それは突然にやってきた。
休日である本日、勤務先から一本の電話。
「突然だけど、明日からウチの店舗無くなることになりました。」
悪い冗談はハロウィンだけにしてくれ
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「ええええ!!!」
え?待って待って。
無くなる?閉店?どゆこと???![]()
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どうやら店長自身も今日本部から伝えられたらしい…。
そして提案されたのは、近隣店舗に異動できるか、そしてこれまで通りの業務がそこで行えるのかをまず確認する必要があるとのこと。
この電話が来たのが昼過ぎ。
もう1日中ソワソワしてどこか心ここに在らずだった。
でも、私にできることは目の前にあること、起こることを完了していくしかない。
とりあえず、子ども達とお昼ごはん食べて、キッチン用のゴム手袋破れてたのを新しく買い替えるために100均行って、また淡々と家事を済ませていった。
やったことリストを知らなかった頃の私だったら、もう何をするにも空回りでパニックで、意味不明な行動とっていただろうなぁ。
そして、今回のイレギュラーなことも、きっとこれからもまた来るであろう別のイレギュラー対応の練習だろうなと思った。
結局夕方17時過ぎに連絡が来て、近隣店舗に異動という形に落ち着きました。
仕事が慣れてきた頃に起こった今回の件。
未来仮説メソッドにも応用していきたいと思います!

