とりとめもないこと考えるのって好き。
今、ここにひとつのカイロを持ってるんやけど。
右手と左手、どっちで持った方があったまるんかな?
それとも一緒かな?
利き手が右やってことは、相対的に左手の方が脂肪多いやん
筋肉と脂肪やったら、脂肪の方が比熱高いんかな?
比熱が高いってことは、あったまりやすく冷めやすい。
そしたら、あったまりやすい左手で持った方があったまるんかな?
カイロごときじゃムリなら、じゃあお湯やったら?
右手を氷水、左手をお風呂に浸けるのと、その逆やったら、しばらく浸けたあとの体温に差はあるんかな?
そもそも、元の体温は右手と左手で一緒かな?
今合わせてみたけど、あんまり変わらん気がする。
私はバドミントンやめて2年になるけど、例えば剣道とか野球とかテニスみたいな、左右の手で違った筋肉のつき方してる人は、左と右で体温は違うんかな?
もしそれでも両手がおんなじ体温やとしよう。
ってことは、体の中にある筋肉と脂肪はおんなじ温度にあるってことになるんかな?
体で一番冷たいのは耳ってゆわれてて、逆に一番あったかいのはワキと足の付け根ってゆわれてるけど…
それは血の巡りに関係してるって聞いたことある。
脂肪と筋肉やったら血の巡りが違うから、筋肉のがおんなじ条件下ではあったかいことになるんかな?
でも、そしたら、筋肉の多い人ほどあったかくて、
筋肉量がほとんどないから足とかすごい冷えるんやで、ってゆうてくれたエステティシャンさんのゆうてることがつながる。
冷え症ってゆうのはそうゆうのから来てるみたいやし、やっぱり脂肪の方が筋肉よりも冷たいことがゆえる。
じゃあ、それなら、どっちで持った方が「あったかく感じる」んやろう。
まず、どうやったらあったかく感じるか。
お風呂とか、寒いところからあったかい部屋に入る。
これは完全にあったかく感じる。
でも、あったかくしてるはずやのに、あったかく感じやんこともあるやんね。
それこそカイロがいい例で、
手はあったかいけどあったまるわけではない。
服も、どんだけ着ても足や顔が寒かったり。
つまり、あったかい、ってゆうのは、体中の肌のうち、どのくらいの割合の肌があったかいって判断するかによるんやんね。
あったかく感じるとは、肌が元に感じてた温度より高い温度を感じたときに思う感情やけど、
じゃあ、あったかいって感じたら、実際に体の体温は上がるのかどうか。
お風呂にはいると、体温は上がる。
全身があったまると、体温は上がる。
じゃあ、カイロを持つ場合を考えると、冷たい手はあったまるけど、全体の気温は上がらんのかな?
カイロがもし体温に比べ物にならんくらい高かったら、手から伝わって全身の体温を平衡に保とうとして、体温が上がるんやろうけど。
カイロを、全身のほんの一部にあてても、多分あんまりあったかくはならんやんね。
(そもそも普段は、厚着をしてて、手だけ冷たいときに手に持つのがカイロの使い方やしね)
でも、おんなじ温度のカイロを持ったとき、手の温度がより低い方が、相対的にカイロをよりあったかいって感じるはず。
カイロを持ったことで、左と右で腕の温度の上がり方がそう変わらんとしても、
結局温度の冷たい方で持った方が、「あったかく感じる」ことになる。
ということは、冷たい方、筋肉の少ない左手で持った方が、カイロはあったかくなるんかな!
結論、利き手じゃない方の手!
…一概にはゆえやんけど。
しかも、左手でiPhone持って右手でこの文章打ってるうちに、右手のがあったかくなっちゃったな。笑
結局、カイロを持つよりも、筋肉を使って動かすことの方が、結果あったかいってことやね。
…って、こんなとりとめもないことでこんなに長い文章書けるねん。
もう、卒論なんかへっちゃらやんね!
今、ここにひとつのカイロを持ってるんやけど。
右手と左手、どっちで持った方があったまるんかな?
それとも一緒かな?
利き手が右やってことは、相対的に左手の方が脂肪多いやん
筋肉と脂肪やったら、脂肪の方が比熱高いんかな?
比熱が高いってことは、あったまりやすく冷めやすい。
そしたら、あったまりやすい左手で持った方があったまるんかな?
カイロごときじゃムリなら、じゃあお湯やったら?
右手を氷水、左手をお風呂に浸けるのと、その逆やったら、しばらく浸けたあとの体温に差はあるんかな?
そもそも、元の体温は右手と左手で一緒かな?
今合わせてみたけど、あんまり変わらん気がする。
私はバドミントンやめて2年になるけど、例えば剣道とか野球とかテニスみたいな、左右の手で違った筋肉のつき方してる人は、左と右で体温は違うんかな?
もしそれでも両手がおんなじ体温やとしよう。
ってことは、体の中にある筋肉と脂肪はおんなじ温度にあるってことになるんかな?
体で一番冷たいのは耳ってゆわれてて、逆に一番あったかいのはワキと足の付け根ってゆわれてるけど…
それは血の巡りに関係してるって聞いたことある。
脂肪と筋肉やったら血の巡りが違うから、筋肉のがおんなじ条件下ではあったかいことになるんかな?
でも、そしたら、筋肉の多い人ほどあったかくて、
筋肉量がほとんどないから足とかすごい冷えるんやで、ってゆうてくれたエステティシャンさんのゆうてることがつながる。
冷え症ってゆうのはそうゆうのから来てるみたいやし、やっぱり脂肪の方が筋肉よりも冷たいことがゆえる。
じゃあ、それなら、どっちで持った方が「あったかく感じる」んやろう。
まず、どうやったらあったかく感じるか。
お風呂とか、寒いところからあったかい部屋に入る。
これは完全にあったかく感じる。
でも、あったかくしてるはずやのに、あったかく感じやんこともあるやんね。
それこそカイロがいい例で、
手はあったかいけどあったまるわけではない。
服も、どんだけ着ても足や顔が寒かったり。
つまり、あったかい、ってゆうのは、体中の肌のうち、どのくらいの割合の肌があったかいって判断するかによるんやんね。
あったかく感じるとは、肌が元に感じてた温度より高い温度を感じたときに思う感情やけど、
じゃあ、あったかいって感じたら、実際に体の体温は上がるのかどうか。
お風呂にはいると、体温は上がる。
全身があったまると、体温は上がる。
じゃあ、カイロを持つ場合を考えると、冷たい手はあったまるけど、全体の気温は上がらんのかな?
カイロがもし体温に比べ物にならんくらい高かったら、手から伝わって全身の体温を平衡に保とうとして、体温が上がるんやろうけど。
カイロを、全身のほんの一部にあてても、多分あんまりあったかくはならんやんね。
(そもそも普段は、厚着をしてて、手だけ冷たいときに手に持つのがカイロの使い方やしね)
でも、おんなじ温度のカイロを持ったとき、手の温度がより低い方が、相対的にカイロをよりあったかいって感じるはず。
カイロを持ったことで、左と右で腕の温度の上がり方がそう変わらんとしても、
結局温度の冷たい方で持った方が、「あったかく感じる」ことになる。
ということは、冷たい方、筋肉の少ない左手で持った方が、カイロはあったかくなるんかな!
結論、利き手じゃない方の手!
…一概にはゆえやんけど。
しかも、左手でiPhone持って右手でこの文章打ってるうちに、右手のがあったかくなっちゃったな。笑
結局、カイロを持つよりも、筋肉を使って動かすことの方が、結果あったかいってことやね。
…って、こんなとりとめもないことでこんなに長い文章書けるねん。
もう、卒論なんかへっちゃらやんね!





