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「はじめての出来事」

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私は行けませんが、淳子さんのファン感謝DAYが、あと2日となりました、予想されていた事ですがネットでチケットが物凄い値段で販売されていたり、当然メディアも注目しているでしょうし、今から緊張してきます。
チケットをゲットなさった方々は是非とも久々の再開を楽しんできてもらいたいと思います。

本日も子供にせがまれ粘土を作らされました、これはなんだかわかりますか?

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正解はタイムボカンに出てくるタイムメカブトンです。
こうみえても、これは未来や過去に戻れるスグレモノなのです・笑
本当は青色なのですが、青色の粘土が少なく、紺色の粘土で作ったので、イマイチしっくり
きません。時間がかかったわりに写真でみるとイマイチでした。

次の作品です、何だかわかりますか?

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正解は入浴中の目玉オヤジです。


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ニョロニョロは簡単でした。

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少しハマってきました。

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先々週までとても元気だったクワガタでしたが、先週寒い日が続いたのが影響して
一気に弱りました。可哀想ですが後2、3日しかもたないかもしれません。

新入りの金魚です、頂点眼といいます、以後お見知りおきを・・・・
目玉が上を向いておりとても可愛いのです。

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一説には眼はあまりみえてないそうで、動きも鈍く、のび太君や、丸出ダメ夫を思い
浮かべます。

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以前飼っていた頂点眼は餌もなかな食べれませんでしたが、今度のはうまく食べています。

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頂点眼の右側に写っている大きな葉はアヌビアス・バッテリーという大きな水草で水草は水質を調整してくれるので購入しました。
小さな水草は食べられるので、大きな水草をいれて水質を安定させてやります。

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右側にいる桜錦も元気です。

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去年に続いてシクラメンも購入してきました。


それでは本日の淳子さんです。

前回のクイズの答えからです。
「身体のいらない部分は?」の問いに淳子さんは「足の毛、人の足なんかジロジロ見る
人はケイベツします。」だそうです、実は私はこの解答が鮮明に記憶にあり、潔癖な淳子さんですから、ミニスカートを履くのが気の毒でなりませんでした、「ミスティー」の衣装を見た時などはめまいをしたりしましたが、「ミスティー」や「夏にご用心」の衣装が淳子さんの意向だったことを、「Thanks40」の、ライナーノーツ等知り、驚きでした。

軽蔑すると言いながら、あのようなミニスカートを履くのは、どのような心境なのでしょうか?苦笑

本日は昭和51年11月号のYoung Songからです。

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表紙は郷ひろみさんでした。この時のヤンソンには「あなたがいたから僕がいた」が
掲載されております。
郷さんは当時カマっぽくて、私の周りの女性・男性の評判はあまりよくありませんでしたが、男性アイドルでは常にトップでした、なんとなく淳子さんと通じるとこがあるのかも
しれません。

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淳子さんは「ねえ!気がついてよ」でした。
この曲もアップ・テンポで一般的にも印象深い曲だと思いますし、淳子さん自身もコンサートで盛り上がるので、よくオープニングで歌われたそうですが、なぜだか淳子ファンには特別人気というわけではないような印象をうけます。
個人的には、振り付けが好きです。


山口百恵さんの「パールカラーにゆれて」が新曲としてトップに紹介されています。

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この曲も一般的には、それほど印象深くないのかもしれないのですが、私は百恵さんの
好きな曲の3本の指に入る曲かもしれません。
代表曲となるとマンネリ感があり、ややマイナーっぽい曲の方が新鮮味があり好きです。
「パールカラー」って響きが、なんとも格好良くないですか?
このような曲を歌ったら、百恵さんの右に出る人はいないといっても過言ではないと思い
ます。


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沢田研二さんの「コバルトの季節の中で」も新曲で紹介されています。
皆さんの中での日本の男性歌手でスターといえば誰が頭にうかびますか?
私はの中では70年代、80年代はジュリー、80年代、90年代藤井郁弥さん、90年代~木村拓哉さんが頭に浮かびます。

特にジュリーは兄に子供の頃から、「ジュリーはスターだ」と洗脳されていたので、特別な
思いがあります、何しろ兄は若いころから、現在のジュリーに至るまで、顔がクリソツなのです・笑

ジュリーも淳子さん同様、歌番組からバラエティー番組まで、テレビには欠かせない存在
だったので、ジュリー自身の意向みたいですが、テレビに出演されないのが寂しい限りです。

「コバルトの季節の中で」は以前、秋の歌として掲載させていただいたので、今回は
他の曲を貼り付けようと思います。
ジュリーの曲はとても良い曲が多く、男性アイドルの中では、No1ではないでしょうか。
今回は同じ昭和51年の曲で「立ちどまるな振り向くな」です。

この曲は賞を獲った「時の過ぎ行くままに」の次の曲で、よく似た曲だったせいか、インパクトはイマイチですが、「時の過ぎ行くままに」と甲乙つけがたい名曲だと思います。
私個人としてはジュリーの曲では、やはり3本の指に入るかもしれません。

「時の過ぎ行くままに」とこの曲は「淳子さんでいえば「夏にご用心」と「17の夏」のように、本当に甲乙つけがたいのですが、皆さんはどちらが好きですか?
私は聞き飽きた感がない分、「立ちどまるな振り向くな」がすきかもしれません。




ジュリー!