今日は関西弁でお送り致しまぁ~っっす![]()
長かった髪をちょびっとだけ切ってみてんケド、な~んか気に入らんかってん![]()
・・・で、ボブ風アレンジしてみたんゃケド、どないっっ![]()
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みなみなサマのご感想、待ってんでっっ![]()
今日は関西弁でお送り致しまぁ~っっす![]()
長かった髪をちょびっとだけ切ってみてんケド、な~んか気に入らんかってん![]()
・・・で、ボブ風アレンジしてみたんゃケド、どないっっ![]()
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みなみなサマのご感想、待ってんでっっ![]()
事務所、行って来ました
mikuは大阪のとある事務所のお仕事で、キャンギャルやコンパニオン、サンプリングなんかをよくやってるんだっ![]()
この前事務所行った時にマネージャーに恐る恐る聞いてみたんです。。。
「あの、男の子のモデルとかって、やってます?」
「うん、男の子足りないし、大歓迎
」
・・・と、いうわけで、さっそく連れて行ってみたわけです。
ところが、緊張のせいか、なんだかぎこちない、彼
苦笑
「とにかく、ハッタリでもいいから、笑顔で、愛想よくしゃべるんだよ!!」
あれだけ言ったのに(^^;)
初対面のヒトがちょっと苦手な彼。ここまでとは、びっくり![]()
就活してたはずなのに・・・![]()
それでもなんとか彼を緊張をほぐしつつ、ぎこちなさをおぎないつつ、マネージャーに彼の長所を売り込みつつ、軽~い感じの(はずの)面接を無事に(?)終えた。。。
終わってからの彼はというと・・・完全に、何者かに魂を持って行かれていたような顔をしていました
半ば無理矢理連れてきてしまったようなところもあったので、ちょっと可哀想なことしちゃったのかなぁ
とか思ったり・・・
ま、でもなんにも仕事ないよりは彼も気持ち的にマシではないかと私は信じている☆☆
面接後に難波の街を2人で久しぶりに歩き、買い物というかウインドウショッピングをしました。
よほど嬉しかったのか、さっきとは打って変わって、本当に楽しそうに服を見ていました。
もともと服が大好きで、お洒落な彼は、出会った頃からアパレル関係の仕事にに就きたいと言って目を輝かせていました。
最近はめっきりそんな話もしなくなったけど・・・。
それでも、目の前の彼の様子が、まだその夢を捨てていないのだということをまさに物語っていました。
「あんたさ、モデルやるだけのスタイルとかは持ち合わせてるけど、才能はなさそうだね
やっぱ、アパレル好きならさ、ショップ店員からやるしかないんじゃない?そのほうがいいよ、うん。miku今日なんか確信した気する」
「・・・お前、ホンマ核心突いてくるよなぁ」
「だって、服見てるとき、あんた一番目キラキラしてるもん」
彼は大笑いしてたけど、たぶん図星
久々の大阪の活気に圧倒され、2人して疲れ果ててしまったので、いつもより早めに帰宅。
今日は、昨日友達とお店で食べたパスタを真似て、ベビーホタテとカニかまと、たまねぎと缶詰のカットトマトと愛情を込めて(笑)作ってみた![]()
ごはんにはうるさい彼。
「ん~~~~・・・うまいっっ
」 ・・・やった![]()
「マジで!?マジで!?」 「うん、マジ。マズかったら食わへんし、俺」 「そ、そうだよね、あんたゎ
」
ま、そんなこんなでおかわりまでしてくれて、疲れてるのに頑張って作った甲斐があったかな
はあ~長々と書いてしまった。。。
ま、というわけで今日もおつかれワタシ![]()
そして、おつかれダーリン
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