会えない日々が時間が寂しいけれど
あなたを失うほうがもっと寂しい

だから 今日を我慢しながら生きていくんだって
毎日のメールだけに心を書き込んで

いつもあなたは抱くように言葉かけてくれる

あたしの背中撫でながら寝かせてくれる

だから あなたといない日々も 携帯握りしめて夢心地になるまであなたと絡み合っていたいの

いつもありがとう
いつもお疲れ様

あたしに時間を分けてくれてありがとう

あたしはあなたの笑顔増やすように いっぱい頑張るから
あたしとの時間はあたしをいっぱい甘やかしてよ

あたしだけ甘やかしてよ
俺の顔ちゃんと見て話せって手を握って あたしには自信ナイヨ
君が素敵すぎて 汚れたあたしには眩しすぎて
だから目線反らしてしまう
君が寝息立て始めたらコッソリ寝顔観察したけど

真っ直ぐに嘘の無い君の寝顔にちょっと涙がこぼれた

落ち込んだ時やツライ時にかけてくれる言葉の数々
言葉以上にも
そばに居たらいつも抱いてくれて優しいキスをくれる
もっともっと君に早く逢いたかった
そして君を独り占めしたかった

毎日毎日君に精一杯の愛を届けていきたい

また君とオレンジジュースが飲みたいな

方向音痴でもいいからあたしがハンドル持って君を連れて行くから

あたしから離れないでいてあたしだけ見つめていて
あたしを可愛いがってよ


君を好きすぎてバランスがとれなくなって泣いてしまう時もあるけど
君がかけたこの魔法は自分磨きシナキャって思ったり前向きになれるんだよ

今更可愛くなる必要?は
どぉか?と思う反面やっぱり君のために可愛くなりたいしと思ったり
可愛いほうがオレンジジュース一緒に飲んでも
美味しいでしょ?
って ちょっと書いて笑えたけど

甘える君が好き
手を繋ぐ君が好き
君の声や言葉が好き
君の匂いが好き
君の温度が好き
君のキスが好き
君の全てが好き 好きすぎて

キュン死にしてしまうかもしれない

ありがとう 大切な君

それはまるで奇跡のような出会い
そして君に恋におちた

行く場所も進むべき道も消えかけたアタシに
君は優しく語りかけた

夕暮れ初めて出会った あの日あの場所で触れた手と手
暖かくて優しくて鼓動が速くなるのを感じたよ

今日は、初めての君とのデートだけど
おめかしとか全くしないアタシのまま
君に素直に向き合い
君の肌色に溶けこんだ

こんな人もいるって事を初めて知ったよ
優しさ溢れる瞳笑顔繋いだ手
解きたくないほどに君に愛を感じたんだよ

こんな気持ちは初めて抱いた

空っぽの身体の真ん中に