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Cendrillon

~サンドリヨン~


おぜうです

あまり人に言えない
不安なことを書きます


私、札幌で
就職するんですけど
一人暮らしが怖いです

先生方に
「楽しみかい?」と聞かれ
「はい!」って答えるのが
正直、つらいよね…

なんでこうなって
しまったんだろう…

担任が言ってた通り
今までの罰かな…

みんなすごいよね
不安よりも期待の方が
大きいなんて…


就職だから
あまり戻って来れないし
札幌市民になるわけで
覚えててもらえるのか
すごく不安…

あと、職場は
男性ばかりだし
本当に関わる同期の人も
みんな男子だし…

男子ばかりというのは
慣れているけど
なんだかんだで
守ってくれていた人達は
もういなくなってしまう…

私の周りの人は
優しすぎるんだよね…

今、少しでも
優しくされると
泣いてしまいそうで
甘えてしまいそうで

すごく嬉しいんだけど
…矛盾してるよね


自分の中で
行く日は決めてるよ

うん…
100日ないね…

カレンダーを見て
ため息をつく毎日…

すごくつらいから
何も言わずに
一人で行こうと思う


思い出つくった方が
幸せなのか…
思い出つくらない方が
幸せなのか…

残りの学校生活を
楽しく過ごしたいけど
この幸せな毎日が
もう少ししたら
終わってしまうと考えると
不安で仕方ない…

ほんと怖いよ…

.

鈍色の空を渡り
水鳥は海を夢見る
薄闇に落ちる影
荒れ果て野 孤独と記憶

幼仔の小さき眸は
揺りかごを求め彷徨う
裏路地に荊道
靴音は聖者の奏で

かたち無くしてゆく正しさに
削り取られ 僕は 選び 祈り 踊る

君を乗せて漕ぎ出す船が
迷わないように
深く流れる波の底に
光を抱いて眠ろう


鴇色の冷たい手は
語り部の声を摘み取り
格子戸に掛かる月
銃声は歴史を描く

絡みつく運命の振り子達
歪む街は 僕に 与え 奪い 謳う

キミを悲しませる総てを
浄めるように
強く風の吹くこの国で
消せない虹を探そう


絡みつく運命の振り子達
沈む街が キミと 僕を 選び 造る

キミを掲げるこの世界で
誇れるように
遠く砂漠の丘の上で
果てない朝を飾ろう

君を悲しませる全てを
浄めるように
強く風の吹くこの国で
消せない虹を探そう

.

おぜうです

今、百合の本
(GL)を読んでます

単なる同人誌と違い
リアルすぎます

苦手っす
みなぎらないっす

ん~…残念



あ、今テスト期間です

テスト嫌いです…
赤点フラグ立ってます

でもでも!
お正月はなんとか
学校に行かなくても
よさそうです(-"-;)


それより
明日の教科が
とにかくヤバいのです

数学
→全てにおいて無理

測量
→計算できない

設計B
→めちゃくちゃCAD苦手


…オワタ/(^o^)\

ちなみに
数学は留年かかってます

ピギャー



最後に

寂しい人が集まれば
非リア充も減って
クリスマスもハッピー!

クリスマスらへんに
旅するので
今から楽しみです~


もう何も恐くない

.