■このフェルメールの知識を、
来年の企画に合わせて、さりげなく会話の中に入れてみようと思っています。
ここで個人的に大切にしたいのは、「フェルメール」全面押しの会話をしないこと。
あくまでも、専門知識のアプローチして、レスポンスの早さ、精度を高く評価いただき、そっと絵についてふれてみる。
そして、「営業としての仕事もするし、普通の会話をしていても楽しい!」
と、さりげなく感じていただくことです。
すると気がつけば、グッと距離が縮まっていて、競合他社よりもいつの間にか、強い関係・信頼がうまれている。
まさにこれが私にとっては理想の流れです。