みなさま、こんにちは(^^)
今日は高校時代からの先輩と半年ぶりに会って、3時間程度、仕事観について話をしておりました。
そこで今回上がったテーマは、後輩たちをどのように引き上げていくかでした。
いろいろと指導したり、指摘したり、ということが出てくる世代になったようです。
これも上からした目線で伝えても、相手に響くことはなく、どうしたら、良いチームができあがるかを考えているところです。
その1つの例えとして、自然の中では人は無力であり、花を育てるのと、人を育てるのは、同じような性質のものだということです。
これはよく本でも書かれていたり、セミナーでも話されることですが、自分の体験から感じるのとでは大きな違いですね。
タイミングよく、水を与え、肥料を与え、日を与え。
ほったらしすぎると枯れ、与えすぎると腐る。
まさにここまで似て非なるものとは想像ができませんでした。
これから、このテーマは大きな課題となりそうです。
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