みなさま、こんばんは(^^)
「インプットあってのアウトプット」というフレーズ、ときあるごとによく使っています。
自分の未熟さを感じるときにいつも思うことなのですが、この3日間、合計18時間も学生たちとコミュニケーションを取っていました。
やっぱり3日間も話し続けていると、自分自身の引き出しの無さをつくづく感じます。
まだ働いていない学生さんなので、真剣に話を聞いてくれます。感謝してくれます。また話をしたいと言ってくれます。
しかし、ここにお金が発生してきたり、社会人として働いている人たちに伝える内容としてはチープだなと・・。
もっと具体的に、例え話を交えながら伝えていく必要がありそうです。
初めて上からした目線ではなく、彼ら彼女たちの視点に立って、物事を伝え、お役に立つことができたら幸せだなと感じます。