理屈はいつも死んでいる
今読んでいる本のタイトルです。
ユニ・チャームの社長である
高原慶一朗さんが書かれた本なのですが、
これがとても素晴らしくて感銘を受けてます。
「自分のやりたいことを探す若者が多いが、
それよりも今すべきことを頑張った方が良い。」
「天職といったものは後ろに出来る道。
歩く前方にあらかじめあるものではなく、
自分が進んだ後に実感できるのだ」
など、いい言葉が満載です。
確かに頭で考えすぎて、一歩目を踏み出せないのでは
いつまでたっても目標にはたどり着けませんもんね。
やはりすごい社長は言うことが違いますなぁ。
高校生・大学生の時にこの本に出会っていたら、
確実に違う人生を送っていたような気がします。
・・・でもこの社長、努力家にも程があります。
「肌触りを実感するため、生理用ナプキンを
付けたまま営業活動をしていた」とか、
伝説作りすぎですから!(ノ´▽`)ノ
プリンタ
年賀状という一年に一回の義務を果たすため、
プリンタを購入してきました。
決してお寿司だけのために新宿行ったんじゃ
ないんですってば(;^_^A
解像度の高さと値段に惹かれ即決でした。
解像度が9600×2400dpiだそうで、
試しに写真を出力してみたところ、
言われなければ印刷とわからないレベルでした。
これで¥17600とは時代は変わったもんです。
最近は給紙トレイとかが全部収納できるので
一見プリンタとは分からないおしゃれさヽ(´▽`)ノ
黒メタリックなので、PS3みたいだし。
いや、むしろモビルスーツ?
いや、むしろランドセル?
とにかくプリンタには決して見えませんので、
インテリアに困ったセレブなママにオススメです(ノ´▽`)ノ
回転寿司 沼津港
無性にすっぱいものが欲しくなる時があります。
それはツワリではありませんが、
ある意味ツワリのようなものです。
・・・ツワリじゃしょうがねぇ(笑)
やって来ました、お寿司屋さんヽ(´▽`)ノ
新宿西口ヨドバシカメラの隣のビルの地下にある
回転寿司「沼津港」です!
寿司の町から上京してきたので、
東京の寿司ネタのひどさには呆れていたのですが、
ここのネタはかなり新鮮でよいですよ(ノ´▽`)ノ
毎日黒板にオススメネタが書かれているので、
それを頼めばまず間違いないです。
今日は「活ツブ貝」と「生ダコ」他・・・でしたが、
プリプリで最高っした(*´Д`)
この店の良いところはネタだけではありません。
それは「頼んだら必ず握ってくれる」ところです。
某寿司店では、「生サバ1枚」などと頼もうものなら、
背後を回っている皿の中から
「乾燥のあまりサバブシになりかけた物体」を
キャッチし笑顔で手渡してきますが、
この店はきちんと握ってくれるので安心です。
今日は16皿食べましたが、大満足でした(*´Д`)=3
しめて¥3800・・・この内容なら安い安い。
ヨドバシカメラに行くついでに、是非足を運んでみてはいかが?
さて、話は変わりますが、この店にも気になる点が・・・
握っている何人かが外国の方なんですよね(笑)
どう見ても「タイガー・ジェット・シン」みたいな人が、
「ワタシ、シマアジ、ニギリマス」と片言の日本語で握ってます。
しかも名札には「木村太郎(仮)」と書いてある・・・ヽ(´▽`)ノ
・・・お前のどこが「木村」で、どこが「太郎」なんだと、
ハリセンでツッコミたくなりますヽ(`Д´)ノ
まあ、技術があればどこの人でも関係ありませんが、
雰囲気って大切ですよ、と思います。
はなきんデータランド
トイッス!トイストイス!
一日行って休みって最高っすヽ(´▽`)ノ
またウマイ酒が飲めるわさ(*´Д`)
そおいえば、今週は一日おきに休みでしたね。
週休4日・・・大学生並です(ノ´▽`)ノ
実際、大学4年の時はもっとやばかったですが(笑)
工学系の大学だったんで、各自研究室に入って
一年間テーマを持って卒業論文を書くんです。
・・・が、教授が二ヶ月でうつ病でリタイアヽ(´▽`)ノ
それから卒論発表まで学生五人で放置プレイ。
いやぁ、遊んだ遊んだ(笑)
結局研究し始めたの最後の1ヶ月くらい。
・・・まるで中学生の一夜漬け。
でもまさかそれで卒業できるとは思わんだ(・ω・)/
一番研究したのは・・・鍋でしたねヽ(´▽`)ノ
週2回は鍋やってました。
研究室にはなぜか炊飯器が完備され、
五人分の食器があったような、なかったような(^▽^;)
卒論は鍋にすればよかったのにね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



