最近 解決が難しそうな、問題が発生して、情緒が不安定魂が抜ける


そんな時は、あおちゃんのゴロゴロ音で癒してもらわねばショボーン

音量ONでゴロゴロ聞こえますゲラゲラ


猫ちゃんの喉を鳴らす音は、癒しのホルモン

セロトニンの分泌を促すらしいですよねラブラブ

ゴロゴロセラピーですねー飛び出すハート



実は私の叔母、90歳越え高齢の一人暮らしで、子供にも先立たれ、私しか身寄りがいません。


高齢ながらも、デイケアと、ヘルパーさんの援助を受けながら、なんとか一人暮らし。病気もひとつもありません!?


買い物も、生協を活用し、電車にもバンバン乗って、お出掛け出来るし、施設には入りたく無い!と頑張っています。


私の居住地とは、少し離れているので、月に一回のペースで、料理を作って会いに行ってるんです。

その時に、困ってる事はないかと聞いて、その都度、解決してるんですが


今年の冬は、雪が災害級だったので、道路事情もあり、正月以降はなかなか会いに行けなかった。


電話で元気なのを確認して

最近どう?って聞いたら、

山の上に家があるんですが、隣の土地の山林部斜面から、木の枝が伸びてきていて、雪の重みで屋根が壊れたってガーン

大変!って事で、市の雪害対策本部に電話したり、高齢者福祉サービス課に電話したり。


でも、結局は、個人同士で解決して下さいって、電話で断られてしまった。

すぐに見に行ければ良いのですが、我が家から叔母の家に大雪、除雪してない道を車の運転で行くのは無理で、電車も止まっててネガティブ


とりあえず、私の住む地区の法務局で、山の斜面の所有者を探してもらい、その方に手紙を書いたんです。

私の住所、電話を記載して、事情を説明して、連絡して下さいと。とても低姿勢で書いたつもりでした。


結局、電話は来ず、その方は、叔母の家に直接見に行ってくれたみたいなのですが、叔母は留守にしていて、勝手に敷地内に入って写真をとったりしてたようです。

近所の人に、嘘ばかりついてるとか、私の事を電話しても、切られたとか悪口を沢山言って帰ったみたいで。自分で金出して、木を切れ!とも言っていたそう。

それを聞いた叔母が怯えてしまい、プチパニックに陥りました。


見にきてくれたんだから、そこまで悪い人でも無いのかなと思いつつ、留守宅の敷地内に勝手に入り込んで撮影するのも、常識がない人のような。

ちょっと怖いですよね。


叔母は、高齢なので、判断能力もかなり落ちているから、私が解決してあげたい。


相手の方は、自分の土地の木じゃないと言っているならば、1番いいのは、境界線を証明する事。


でも、それをするには結構な金額をかけて依頼しないといけないんですよね。

お金はかけたくないという叔母。


うーん。どうしたら良いものか。


あ、屋根が壊れているというのは、叔母の認識違いで、壊れてはいませんでした。

だから、木の枝を切ってもらうだけなんですけど


土地境界線の問題

なかなか厄介ですね

でも、悩んで悶々としているのは性に合わないので、思い切って、その方に電話して、お話ししてみようと思います。


多分、気性が荒い方みたいなので、憂鬱ですえーん

怖いよー