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39631024さんのブログ

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今年の秋は雨ばかりで山に行く機会がかなり少なく残念に思います
それでも昨日なんとか曇りで雑誌山に行く事ができました

国道194-国道439-池川から大規模林道-途中カラ池への看板の方にむかい水の峠から登山

登山口には明神山まで10キロ・カラ池までは5・7キロと看板があります

天気はたまに晴れ間が見える曇りで中津明神山まで目指す事に

雑誌山までは登り下りが二回ほどあり林の中を進んでいきます

秋とゆう事もあり様々なキノコが生えてましたが、詳しくなく毒だと危ないので収穫はしませんでした

雑誌山までもう少しの所でまさかのマムシを発見・・・
今後会う事ないようにと祈りながら頂上へ

雑誌山頂上は展望は悪く、さらに道中から大量の霧が発生し景色を楽しむ事が出来ませんでした

雑誌山をでてたいして歩かないうちに西雑誌山へ到着

ここは晴れていたら展望がきく場所が数点ありましたが霧のせいでだめ
ほとんど滞在せずカラ池・中津明神山へ

西雑誌山から少し行くと急激な下り道に入り降りきると黒滝峠の看板が

ここが大規模林道へ行く道とカラ池・中津明神山へ行く道の分岐点
帰りは大規模林道への道から帰ろうと決めてカラ池へ

カラ池はA地点とB地点があるんですが、A地点は入り口から草が凄く先ほどマムシを見た事もありB地点に

しかしこちらも途中からは草が凄く途中から写真をとり中津明神山へ

カラ池分岐から坂を登っていくと展望がきく場所があり、先ほど来た場所の方向には雑誌山、左下にはカラ池が見えてました


この場所からしばらく天気が良かったんですが、途中から凄い霧に・・

本来最高の展望を楽しめる場所だと思うんですが残念でなりません
しかも中津明神山登山口までにマムシが3匹もいて最悪な気分

濃霧の中延々と道を上がったり下ったりを繰り返すと見たことある看板と林道が

前に中津明神山を別口から登りその時偵察に行った道だと認識

天気、時間、濃霧を考え本日はここまでと判断し元来た道へ


この道は本当に蛇が多く、帰り黒滝峠に着くまでに、マムシ5匹、ヤマカガシ3匹、シマヘビ2匹に遭遇・・・

黒滝峠からは予定通り大規模林道へ

この道は綺麗な道で大規模林道まで快適でした

しかし大規模林道到着から水の峠までは舗装道ではあるが予想外に遠く日没ぎりぎりに

久々の登山にしては少々きつい1日となりました


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暑さも落ち着き久々に山に出かけました

本日は久々とゆう事で軽めの2つを選びました

国道194-旧寒風山トンネル-石槌スカイライン

朝7時半すぎに石槌スカイラインに到着したのですが、下界の天気とは違い曇天

東黒森登山口に到着した頃には軽い雨が降りだし2時間ほど待機

午前10時頃になり青空が見えてきて登山開始
しかし東黒森頂上から伊予富士に向かう時にまたしても雨が・・

濡れながらも伊予富士に到着した頃から天気が回復

ふと次の目標の瓶ヶ森を見てみると全体を囲うような雨雲が・・・

伊予富士、戻りの東黒森と景色を楽しみ一度車に

車に着いた頃にはすっかりいい天気になっていて、頂上で見た雨雲瓶ヶ森も少しはましになっているのではと瓶ヶ森登山へ

ついてみると雨は降ってないものも怪しい雲がいっぱい

またしても2時以上待機し天気を待つ事に

午後4時前、これ以上遅くなるとまずいと思い微妙な天気ながら出発

男山-女山との順番で一周するコースに

男山あたりでは微妙な天気も女山途中辺りから好天に

女山から筒上山、石鎚山の風景を堪能した後帰宅しました

今日は雨に悩まされる天気ではありましたが、山を歩く事、山の風景を楽しむ事の素晴らしさを改めて感じる事ができました

季節は秋に向かいこれからが楽しみですね


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昨日7月7日に石鎚山に登ってきました

国道33-県道12-土小屋-石鎚山

土小屋駐車場にお昼ついて弁当を食べてから出発
朝のうちは晴れていたのですが昼から怪しくなってきて石鎚山には雲かかってる模様・・・

近くの神社でお祈りをして、お賽銭を入れて神社の横の道から行こうとすると、係の人に呼ばれ話を聞くとお山開き期間中はチケットを買ってもらってるとの事

山の草刈りや道の手入れに使ってますと話を聞いて、1人500円を払い青いテープを貰い改めて出発


二の鎖までの3km少々は登りの角度も弱く、道中の景色は天気が良ければ最高ではないかと思われる快適な道でした

二の鎖手前の建物でチケットの領収書を渡すと鎖はこちらですと左に案内される

二の鎖を登り、さらに三の鎖を登る

鎖場は筒上山、子持権現山と経験してますがここの鎖は一番登りやすかったと思います
三の鎖を登るとすぐ横に御神体の建物があり先を見ると、霧に包まれた天狗岳への道

お祈り、お賽銭をし天狗岳へ

視界が悪く展望は残念でしたが、逆に見えない分高所とゆう意識を感じず怖さはなかったです

天狗岳で道中の安全を感謝し、お守りを買って下山

ずっと行きたかった石鎚山にお山開き期間中に登る事ができ幸せでした
次は展望がきく時に改めて登りたいと思います


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