今回の一時帰国の目的の1つである
ワーキングホリデー
のビザ取得。
日本での滞在期間も長くないので、韓国にいる時に、必要なものは事前に調べておきました!
必要書類
①申請書(現地で記入)
②パスポート
③証明写真(3.5×4.5)
④旅行日程および活動計画書
⑤残高証明書
⑥往復航空券
⑦卒業証明書
※以下、神奈川管轄の領事館について
①日本語での記入可能。
パソコンで作成してものを持って行きました。その場で、思いっきりおかしい一文が入ってしまっていることを指摘され...。
日本での滞在期間も長くないので、韓国にいる時に、必要なものは事前に調べておきました!
必要書類
①申請書(現地で記入)
②パスポート
③証明写真(3.5×4.5)
④旅行日程および活動計画書
⑤残高証明書
⑥往復航空券
⑦卒業証明書
※以下、神奈川管轄の領事館について
①日本語での記入可能。
パソコンで作成してものを持って行きました。その場で、思いっきりおかしい一文が入ってしまっていることを指摘され...。
二重線でちょちょっと決して提出。←
④駐横浜大韓民国領事館では、日本語での記入可とネットで見つけたので、事前に問い合わせて、確認しました。
④駐横浜大韓民国領事館では、日本語での記入可とネットで見つけたので、事前に問い合わせて、確認しました。
日本語での記入で問題ないそうです。
が、「韓国語できますか?」との質問を受け、もし韓国語ができるようなら韓国語で書いてねと言われました(そりゃそうだ)。その人の語学力も見るためということです。
韓国でも外国人登録証申請の際に、この活動計画書が必要になるので、念のため?面倒なことになったら嫌なので、韓国語で作成しました。
⑤日本の銀行(三菱UFJ)で残額証明書を発行してもらうと、約1週間前後かかってしまうので、どうしたものかと考えて...。
韓国の銀行で発行したものでもイケるんじゃないか!!!
と思って、新韓銀行にて残高証明書を発行してもらっておきました!
(日本円の口座の証明書、韓国語表記)
そして、帰国後すぐ!空港の公衆電話で(携帯止めているので)、韓国で発行した残高証明書が有効か領事館に問い合わせたところ大丈夫ということでした。
⑥こちらなんだか厄介そうな往復航空券。
ネット調べだと...
一旦正規のオープンチケットを購入後→ビザ申請→キャンセルして格安航空券を購入
の流れが一般的なようで。
なんだかややっこしい...めんどry
どちらにしても、格安航空券は買うつもりはなかったので、それならばと思い、
JALの「学生ロングステイ&ワーホリ」を購入し、翌日にHPよりeチケットの控を印刷しました!(空港にてワーホリビザの提示あり)
⑦幸い、前回に延世語学堂の入学申請の際に使用したものが残ってたので(原本をスキャンしてメールで学校に提出)、原本をそのまま提出。ラッキー。
申請後、2日後から受け取り可能ということで引き換え券を受け取りました!
そして2日後...
無事にビザ受け取り完了ー!
残高証明の発行が不要だったことと、往復航空券のキャンセルのくだりがなかったので、すんなり準備→申請ができたのかなと思います!
他の方の話を聞くと、やはり航空券が厄介らしいです汗。
なかなか航空会社に電話が繋がらなかったりで...
残りの日本生活楽しみます~
래미

