穏やかに今日も朝早くから蝉の合唱が凄い競い合うようどんどん力を込め唄いだす。目を閉じると子供の頃を思い出す決して楽しい思い出ではなく何だかとても寂しくたださみしい感じ。自分自身が子を持つ親となり感じる事はただひとつ愛しい。中学生 小学生のやんちゃな男の子だけど生まれたてのあの頃と変わらず、可愛くそして当たり前だけどかけがえのない存在。大切な二人の息子達には素敵な思い出をたくさん作れるよう変わらぬ愛を注ぎたい2012夏。