病み上がりです←


ほんまにブログ書くのひさしぶりー


存在忘れてたし←

ずっとpixivしかしてなかったw


木曜の掃除の時間ぐらいから頭痛くて、でも部活行ってからのインフルエンザだった。

またA型だった。

急に39度とかなるし、なんなん?


強制的に5日間休みにされた。

それがちょーーーーど塾の日とかぶってたからラッキーかな。


けどその間に勉強がいろいろ進んでたからヤバスww


で、その間に専門委員もあったらしく。。。

図書委員のポスター作りをしなくてはならなくなった。


「心に残る言葉」を本から引っ張りだしてきて書くというもの。

聞いた瞬間、ハリポタしか頭に浮かばなかった。


どの言葉にしよ。

最初に思い浮かんだのが、ハグリットの、「来るもんは来る」ってやつだったけど、

友達と相談して2巻のダンブルドアの言葉にした。

ハリーはほんとうにグリフィンドールでいいのか、的なところへんの言葉。


我ながらうまくできたと思う←

本文打ちます。


「自分がほんとうに何者かを示すのは、持っている能力ではなく、自分がどのような選択をするかということなんじゃよ。」byダンブルドア

─────

「組み分け帽子が言ったんです。僕が、僕がスルザリンでうまくやっていけただろうにって。

みんなはしばらくの間、僕をスリザリンの継承者だと思っていました・・・。僕が蛇語を話せるから・・・。」


「蛇語」「機知に富む才知」「断固たる決意」「やや規則を無視する傾向」

そんなスリザリンのさまざまな資質を持っているハリーは、ほんとうにグリフィンドールに入ってよかったのかー?


「それでも、組み分け帽子は君をグリフィンドールに入れた」


「でも、それは僕がスリザリンにいれないでって頼んだからにすぎないんだ・・・。」


─その通り─  ダンブルドアは微笑んだ


ハリーはグリフィンドールを選んだ


「ハリーポッターと秘密の部屋」第18章より       図書委員会




ってな感じで。

思ったより文長いな・・・。

でも紙がでかすぎるから丁度いいんだよな。これが。