ここがヒーラーとしての始まり。

この御神木の前に立った時、両手の甲と手のひらにビリビリと痺れたような感覚が始まり、その場を離れるまで続いた。

それが私のヒーラーとしての始まりでもありました。

多くの人が幸せになるお手伝いをさせていただきたいです。

そして天の愛と、この手に感謝です。