スタートレックのキャラクターの中で、デートしたいNo.1は誰かとかいう妄想で一人で盛り上がったりできるのですが・・・。
実際、皆さんどうなんでしょうかねえ。
それぞれのシリーズの中から選ぶとしたら、ん~~~。
オリジナルシリーズは難しいなぁ。基本的に、みんな性格に問題ありすぎ(笑)だし。
なので、カーク、スポック、ボ-ンズと仲良く四人で遊ぼう!!かなぁ。
でも、四人でなにするかで揉めそう(笑)
TNGでは、やっぱりデータかなぁ。ちゃんと、男女に関するデータも入ってるそうなので(爆)
人間では出来なさそうなデートがしてみたいですねぇ。
データの水に浮く機能使ってみたりとか。
VOYでは、ちょっと頼んないけどキムかな。
地球の惑星連邦アカデミーを案内してもらったりしたいですね、平和に(笑)
危険な事に巻き込まれる率が少しでも低いとこじゃないと、キムと一緒になんていらんなそう。
DS9・・・ん~~、強いて言うならベシア位かしら。
でも、ベシアとデートってなんだか大変そうだ(笑)
ENTはDS9と違ってデートしたい人が多~~い!!!
でも、一番はやっぱりトリップかなぁ~♪
や~ん、妄想しただけでドキドキしちゃうわぁ~(///∇//)
・・・完全に妄想が暴走しているので、この辺でやめとこ・・・
キバヤングキング@山匠くんのブログをみていたら、私も、お酒が飲みたくなってきましたよ。
やっぱり、この時期は、美味しい日本酒♪
鍋に日本酒♪
かぁ~~~~っ!!
『刈穂』の生飲みたい・・・。さらに刈穂『六舟』スパークリングも飲みたい・・・。
さらに贅沢を言うなら火鉢の横で熱燗をつけた『京山水』をお鍋のダシと一緒に飲むあれで飲みたい・・。
って、この日本酒も飲み方も学部時代に知ったり先生に教えて頂いたりしたものだけど。
やっぱり、おいしいお酒の飲み方は酒飲みに聞くのが一番だぁね。
て、ここのブログの趣旨と違うのを書いちゃった(笑)
無理矢理、趣旨に戻そう。
でも、お酒で思い出す映画って、ないなぁ。
特に、日本酒とかは。
料理で思い出す映画は結構いっぱいあるんだけど。
こんど、お酒をテーマにした映画探してみようかな。
『グッド・シェパード』観ました。
監督はデニーロ、そして、私の大好きなアンジー(アンジョリーナ・ジョリー)がマット・デイモンの妻役で出演。
普通に映画館に観に行こうかなぁと思っていたけど、『ブラック・ダリア』のがっくり感からこの手のものは、DVDレンタルにしようと決めてまっとりました。
で、先日、「そいや、みてない」と借りてきたのです。
正直、映画館に行かなくってよかったなぁと。
なんていうのか、悪くはないんだけど、なんかテーマがボケボケになっちゃった感じがするんだよなぁ。
一言でかたずけちゃうと『で、何がいいたかったん?』みたいな。
この映画も、もったいな~いお化けが出そうですわ。
原因は、そうだなあ、もっとちゃんとテーマを絞って脚本書いたらよかったんじゃないだろうか?かなぁ。
ま、なんにしても、もったいない感じで最初から最後までいっちゃいました。
しかも、なんとな~く後味悪いみたいな。
もの凄く後味悪いだったら、まだ納得できたかもしれないけど。
さて、評価ですが。
そうですねえ、観たかったら、テレビ放送まで待ちましょうかな。┐( ̄ヘ ̄)┌
とうとう『電王』観終わってしまいました。
さみしぃわ~。
観る前は、モモタロスの抱き枕の販売を??な気持ちでみておりましたが、今ならわかります。
正直、抱き枕までいかなくっても、モモタロス欲しいです。
なにかいい方法がないか考えました。
考えた結果、うちの犬にコスプレでもさせようかと。
ちゃんと合成皮革でできたやつ販売してますが、実用的じゃない上に、高い・・・。
がんばって、もどきを作ろうかなぁ~。
最近、犬の服、山のように作ってやってるからなぁ。
モモタロス・・・・。
それにしても、『電王』は本当によくできていました。
そりゃ、終わってからももの凄く人気あるの理解できるわ~。
さ、劇場版を借りよо(ж>▽<)y ☆
観なきゃよかった・・・。
私は好きな監督が数名います。
中でも、多分一番好きなのかも知れないのがジョン・ウォーターズ監督です。
彼の監督作品の中で好きな映画を3本あげるとしたら、間違いなく『アイ・ラブ・ペッカー』『セシル・B・ディメンテッド』そして『ヘア・スプレー』って言いますね。
特に『ヘア・スプレー』は秀逸です。
とても好きなのです。
なもんで、リメイクされると聞いた時は、え?誰がディバインの代わりをするの?とかもう色々思ったのですよ、監督はもちろん本人だよねぇって。
じゃないと、あのおバカで変態ででも人間愛あふれる作品なんて創れませんよ。
なのに、やっぱりジョン自身の手によるリバイバルじゃないし。
ディバインのかわりがあご割れトラボルタだなんて・・・。
だめじゃん。
映画館には観に行く気になれず、レンタルで観ました。
やっぱり観るんじゃなかった・・・。
なんですか?あの映画?
テーマが思いっきりずれてる気がするよ。
なんなん??なんなん??
軽く怒りが込み上げてきましたよ。
あなたの隣にいるちょっと変な人たちがまったくいない、そういうのがただよってこない。
ジョン・ウォーターズのいいところが全部排除されてるじゃないか。
私は、悲しいよ。
このリバイバルみてすげ~なんていった若者~!!(実際、私のまわりにもいたので、絞めといた( ´艸`))
ちゃんと、ジョン・ウォーターズの本家本元を観よ。
全然違うから。
観てからすげ~って言ってくれ。
映画から伝わって来るパワーが全然違うから。
なんだか熱くなちゃったわ~(笑)
さて、映画なので評価ですがリバイバルは観なくてよい。というか、この世から消えていただきたい。
ジョン・ウォーターズのオリジナルは是非観るべし。
観るべし観るべし!!( ̄▽+ ̄*)
先週に引き続き?『相棒』に水橋さんがっ!!
私のなんだか気になる役者さんランキングNo.1の水橋研二さん。
今回も、水橋さんらしい役でした(笑)
さらに、ガルル松田さんも出演(笑)
こちらも、松田さんらしい役だったけど。
今回のお話はちょっと切ないお話だったなぁ。
ちなみに、松田さんのブログは大阪人だなぁって感じで面白いですよん。
そいやあ、どっちもキバ関係ですね。
さらに、来週は金山さんでキバ関係の出演続きますね。
なんだか気になるランキングNo.2は泉くん(科捜研の女)でちょろちょろ出てたのが気になって気になって(笑)
ちょろちょろだから役名がわからず、経歴?調べるのにちょっと時間がいったけど、泉くんもライダー出身だったんだよなぁ。
なんだか気になるランキングは今の所二人だけだけど、なんだか気になる二人には共通点があるような気がするんだよなぁ。なんだろう?
キバって説明でしたね・・・・。
ものすご~く、盛りだくさんな説明で。
畳掛けるようにお話進む進む。
なんかすっ飛ばして説明しわすれられてるんじゃないかなぁって気になるんだけど(汗)
この調子で最後までいっちゃうのかなぁ・・・。
お子様には、理解しにくいよね、もう。
中国の時代物系の映画が観たくなったので、何借りようかツタヤで迷って、これかいって題名のやつを借りたのですが。
(半額キャンペーンをしていたから、面白くなくっても許せるかと)
意外や意外、結構面白かったです。
というか、ものすごくアホな内容を真剣?にやった結果でしょうか。
話の内容は、西遊記と多分、みにくいアヒルの子と私にはわからない中国のおとぎ話とかがプラスされてるような内容で・・・。
まあ、説明すると三蔵法師のラブコメ?みたいな感じかなぁ、でも最後結構泣かせるオチだったし。
意外にいい映画でしたよ。
出演者も、豪華だったし。
超美形三蔵法師は誰もが納得するであろうニコラス・ツェー(謝 霆鋒)が。
あんまり出てこない孫悟空には今をときめく?チェン・ボーリンが。
これまた、氷河期時代に地球を捨てて宇宙に旅立って未来から来たご先祖様に大陸で大人気ファン・ビンビンが。
大陸で人気のアイドル(でも今はちょっと問題あり?)TWINSのチャーリーン・チョイ(蔡卓妍)がニコラスの相手役で、かわいいですよ。
他にも、少林サッカーでおなじみの顔ぶれがそろっております。
ちなみに、監督・脚本も実は香港映画好きな人にはおなじみのジェフ・ラウ。
あ、でも、一番びっくりしたのは、音楽が久石譲だってところかなぁ。
残念ながら、日本での劇場公開はなかったみたいですが、ツタヤにはおいてくれてます。
『PROMISE』でニコラスかっこいい~ってなった方には、ちがった演技のニコラスがみれていいんじゃないでしょうか?
ちなみに、日本では『PRIDE』(原題:小魚兒與花無缺)という名前で出てるドラマ、無歓とまったく同じような衣装同じような戦闘方法で出ております。
映画のサイトないか探したけどなかったので、『西遊記リローデッド』(原題:情癲大聖)です。
適当に、検索してみてください、雰囲気つかめるかも。
それにしても、本当に邦題どうにかならんのかい。
ちなみに、ニコラスのおとっさんも、おっかさんも俳優です。
おとっさんはパトリック・ツェーといいまして『少林サッカー』の敵チームのオーナー、ハン役で出てます。
評価ですが、安かったら、是非DVD欲しいですね。
観るときの注意ですが、全編広東語です。(普通語の吹き替えもありません)
日本語字幕の翻訳がいまいちだったみたいで理解に苦しむ場面が多かったので、再度、日本語吹き替えで観て「あ、そういう意味だったのか」と納得した状態でした。
広東語+日本語字幕だけだとわかりにくい場面が結構あります、最初から日本語吹き替えでみるほうが純粋に楽しめるかもしれません。
『ドラゴンボール』のハリウッド実写版、トレーラーだけみていると何かににてると思っていたら、思い出しました。
『バレット・モンク』だ!
え~。これまた、とんでもない?映画だったなぁと思うわけですが、チョウ・ユンファが出てまして、チベット仏教僧(モンク)のトップを演じているんですねぇ。
で、これまた、モンクなのだけどアロハとかそんなの着ていたような・・・。
それはおいといて、これまた教典?を継承出来る人間を探してなぜかNYに。
みつけたのが、白人青年だったと。
そんな内容だったような・・・。
・・・・あまりにもつまらなかったので、内容もうろ覚え。
何が言いたいかというと、『バレット・モンク2』を観に行く感覚で観ればいんでないかなぁってこってす。(サダヲちゃん風)
ここんとこ、ヒーローものばっかりみてたので、ヒロインものを観たくなって、39ライブラリーから引っ張りだしてきました。
『アンダーワールド』
ケイト・ベッキンセールが格好良くっていいんです。
かっこいいだけなら他の映画でもいいですが、この映画は脚本もよくできていて、尺も丁度いい感じでだれる事もないのです。
ヴァンパイヤものですが、狼男との対決を描いているので、生身の人間はほぼでてきません。
やるのもやられるのも、ヴァンパイヤと狼男だっていうのも、すっきりしてたのかもしれません。
あと、美術も奇麗で、この映画くらいになると、狼男は全てCGに頼る場合が多いけど、この映画は監督のこだわりで、人間が演じていたりします。
やっぱり、筋肉の動きとかをみても、人間が演じているほうがリアリティがあっていいですね。
古いものが必ずしも、悪いっていうわけじゃないんですけどね。
正直、最近のCGCGした動きとかには、飽きてきました。
話それてきた(汗)
というわけで、おすすめ映画なわけなのですが(DVD持っているくらいなので)、残念なのは、ご多分に漏れず続編は面白くないっていう事。
なんで、二作目は面白くなくなっちゃうんだろうか??