結婚してない事での、壮大な自分責め。
母親は22歳で若くして生んでくれて、
それなのに嫁に行かずに本当に申し訳ない。
結局私は、自分と向き合う事から逃げて
勝手に諦め、
自分らしく生きる事を放棄した
って言うか、願いが叶ってんだよ
って事なんだろうな!本当は。
そこが痛くて中々認めたくないだけ。
満月の夜に、感情の解放が少し進んだ。
このタイミングで、出せて良かった!
内観してみて
①して貰った事
②して返した事
③迷惑を掛けた事
コレを2:2:6で、過去3年ごと位で
思い出して行く。
いやぁ…愛されてた記憶しか無いぜッッ
怖かったけど、確かに大きな愛に私は
包まれていたんだ。
①
うんと小さい頃は、着替えを用意してくれた
肩凝りとか酷いのに、必死で働いてくれた
忙しいのに、本読みを聞いてくれた
連絡帳に、毎日コメントしてくれた
毎朝、御飯・味噌汁を作ってくれた
お弁当が要る時、早起きして作ってくれた
裁縫して、チョットした鞄とか上履き入れとか
手作りしてくれた
常に味方で居ようとしてくれてた気がする
②
肩揉みとか足の裏マッサージとか…
入院した時に、手紙を書いた
音楽が聴ける環境を作った
③
喘息の時に、息苦しくて仰向けには
寝られない私を抱っこしてくれてた。
当然熟睡は出来なかっただろう。
喘息の時に、病院に連れてってくれて、
遅れて小学校まで連れてって貰った事。
19歳の時、右脚に外骨腫が出来て、
もしも悪性だったら脚を切断するカモ…
とゆぅ心配を掛けた。
近所の、【人が住んで無い家】に侵入して、
シャンデリアを壊し、
警察沙汰になりかけた。
近所中に知れ渡った事件だったと思う。
中学生の時、忘れ物をして何回か
裏門迄、届けて貰ってた…
中学生の時、帰りが真っ暗で
後ろからバイクで照らして帰ってくれてた。
ココまでで、私は対した事を何にも
お返ししてない。
貰うだけ貰って、返さないって何様⁇
うめ吉様( ̄▽ ̄)酷いやつや
相変わらずやな
でも〜〜今からだな(*´◒`*)