うめ吉★ -34ページ目

うめ吉★

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結婚してない事での、壮大な自分責め。
母親は22歳で若くして生んでくれて、
それなのに嫁に行かずに本当に申し訳ない。

結局私は、自分と向き合う事から逃げて
勝手に諦め、
自分らしく生きる事を放棄した

って言うか、願いが叶ってんだよ
って事なんだろうな!本当は。
そこが痛くて中々認めたくないだけ。

満月の夜に、感情の解放が少し進んだ。
このタイミングで、出せて良かった!

内観してみて
①して貰った事
②して返した事
③迷惑を掛けた事
コレを2:2:6で、過去3年ごと位で
思い出して行く。

いやぁ…愛されてた記憶しか無いぜッッ
怖かったけど、確かに大きな愛に私は
包まれていたんだ。



うんと小さい頃は、着替えを用意してくれた
肩凝りとか酷いのに、必死で働いてくれた
忙しいのに、本読みを聞いてくれた
連絡帳に、毎日コメントしてくれた
毎朝、御飯・味噌汁を作ってくれた
お弁当が要る時、早起きして作ってくれた
裁縫して、チョットした鞄とか上履き入れとか
手作りしてくれた
常に味方で居ようとしてくれてた気がする




肩揉みとか足の裏マッサージとか…
入院した時に、手紙を書いた
音楽が聴ける環境を作った



喘息の時に、息苦しくて仰向けには
寝られない私を抱っこしてくれてた。
当然熟睡は出来なかっただろう。

喘息の時に、病院に連れてってくれて、
遅れて小学校まで連れてって貰った事。

19歳の時、右脚に外骨腫が出来て、
もしも悪性だったら脚を切断するカモ…
とゆぅ心配を掛けた。

近所の、【人が住んで無い家】に侵入して、
シャンデリアを壊し、
警察沙汰になりかけた。
近所中に知れ渡った事件だったと思う。

中学生の時、忘れ物をして何回か
裏門迄、届けて貰ってた…

中学生の時、帰りが真っ暗で
後ろからバイクで照らして帰ってくれてた。


ココまでで、私は対した事を何にも
お返ししてない。
貰うだけ貰って、返さないって何様⁇
うめ吉様( ̄▽ ̄)酷いやつや
相変わらずやな
でも〜〜今からだな(*´◒`*)