れいちん。麻雀の神様に会いにゆく。 -72ページ目

いっぱいになっていって・・・。

にゃふーっ!!
にゃふーっ!!!


なんかっ!
わたしっ!!
頭がおかしくなっちゃったみたいっ(・□・)!!


うぎゃんっ!!!


なんかね。
なんかねっ!


何かが変なの・・・卍


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麻雀ちうね。
なん~かアタマが変なところに行っちゃうのだよね(・◇・)


“このリーチは良いの?”
とか、
“これは何切るのが正解?”
とかとか。。。


今まで普通に打ってた麻雀が、
一打、
一打、
こわくなっちゃって、
ワケがわからなくなっちゃったっ!!!


発狂し寸だったからねっミ(ノ^・ω・)ノ


今さらどうしようもないのに▼
焦っちゃったのかもかも・・・。


ぐすん。


ばーか。
ばーか。


下手なのだから。
思いっきり開き直るしかないのに、ねぇ(´・ω・`)


はわー。
あわー。
ばかちーん。
・・・。


いやはや。
でもさ。
なんか本当に。
いつも一緒に麻雀を打ってくれるお客さまたちに、
ありがたいなー、
て再確認した、
今日この頃☆≡。゚.


昨日、今日とね。
予行演習っ(`・ω・´)シャキーン
て騒いでは♪
本走ちうもちょー真面目に!!
麻雀打ってて・・・。
きっと楽しくなかったのだろうなー、て。。。


あわわ。


ちょっと、、、。
ね。
おバカさんなくせに。
ナーバスになっちゃったのかもかも。。。


付き合ってくれたお客さまたち。
ほんと、
感謝ですわあ:*・゚☆.。.:*・゚


やっぱり♪
ぼんばーから離れられない、
れいこさんなのでした(○ゝз・)b⌒☆


だいしゅきー(はあと)


さてさて。
今日もボロボロなわたしですが☆
明日はがんばるぞーい!!!


通過して☆
みんなをびっくりさせちゃうんだからっ♪
らーっっ(`・ω・´)シャキーン


明日は♪
麻雀の神さまに、
愛されますよおにー☆゚・*:.。*.゚.:


お願いっ♪
神さまっ♪♪


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きらきら、きらきら。

にゃふふん♪♪


みなさま。
今日もおつかれさまでふヾ(ゝω・`)


ここのところ。
映画だ、
本だ、
と☆≡。゚.
麻雀からかけ離れてるブログしか書いてなかった、
れいこさんですが♪


麻雀のコト、
忘れてるワケぢゃないからねっ(★ゝω・`)/


むしろ☆
日々麻雀へのドキドキで♪
いっぱいすぐる、
わたしなのでありまふ・・・★。、::。.


なんといっても♪
明後日、27日には。
最高位戦が主催する、【發王戦】といふ、
タイトル戦のプロ予選があるのであります!!!


いえいっ♪♪


リーグ戦の陥落組としては☆
勉学にも勤しまなければならないのは
わかっておりまふが・・・(´・ω・`)


久しぶりのタイトル戦に♪
胸ときめかせている次第なのでありまふ☆゚+.


まー。
まー。
發王戦を取るぞーっ♪♪
なんて!
わたしが言ったところで、
冗談にもならないのはわかっているのではありますが◎


今のわたしにできる、精一杯のコトを
してきたいな、と(*・ω・`)ノ


うんー♪♪


そんなこんなで♪
今日の予行演習もボロボロすぐる結果なのだけれど(・◇・)
明日もがんばるのだああい!!!


ふぁいとんっ♪
ふぁいとんーっ(`・ω・´)シャキーン


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あの切なくも苦しい・・・。

にゃふふん☆
れいこさん☆≡。゚.

昨日は『ラブレター』
のお話♪

今日は、
『サヨナライツカ』のお話でもしますかああ☆

この前ね♪
待ち席のお客さまと本について語ってた時、
ラブストーリー1位☆≡。゚.
と、意見が合致したのが
この『サヨナライツカ』だったのでありまする(★ゝω・`)/

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サヨナライツカ

いつも人はサヨナラを用意して生きなければならない

孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思うほうがよい

愛に怯える前に、
傘を買っておく必要がある

どんなに愛されても幸福を信じてはならない

どんなに愛しても決して愛しすぎてはならない

愛なんか季節のようなもの

ただ巡って人生を彩りあきさせないだけのもの

愛なんて口にした瞬間、消えてしまう氷のカケラ

サヨナライツカ

永遠の幸福なんてないように

永遠の不幸もない

いつかサヨナラがやってきて、いつかコンニチワがやってくる

人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと

愛したことを思い出すヒトとにわかれる
私はきっと愛したことを思い出す


【内容】 “好青年”と呼ばれる豊は結婚を控えるなか、謎の美女・沓子と出会う。そこから始まる激しく狂おしい性愛の日々。二人は別れを選択するが二十五年後の再会で…。愛に生きる全ての人に捧げる、最も切なく、最もはかない愛の物語。


何事にも、
愛も、
また幸福も。
「永遠」なんてことはないの・・ですかね(´・ω・`)

その「瞬間」って二度と戻ってこないけれど。
その瞬間の「記憶」は永遠なのだということを、
思い出させてくれたこの本。

自分の過去の恋愛において、一瞬のものすごい幸福感・・・

誰かを愛し、その人に愛される感覚って一番の幸福感だよね~☆

それがまたこのお話は、
ものすごーく切ない。

著者である、辻 仁成氏が
あとがきで書いてたの♪

この本を書いて、
結婚を決意したのだって。

『この主人公たちが四半世紀も抱えつづけることになった、
あの切なくも苦しい後悔の二文字だけは
もちたくなかった』

―――て。

ほーう。

そんな恋、、、
してみたいものですね:*・゚☆.。.:*・゚

むふふー♪

『愛されたこと、
愛したこと、、、』

みなさんは・・♪
どっちを思い出すと思うー(・◇・)?