komeのブログ -38ページ目

さっき犬の散歩してたら…

近所の公園のドカンの中に ホームレスの人が居た。 なんか 京都で年末に食う食わない生活してて、苦しかった時の心境を思い出してしまい、コンビニで日本酒のパックとホットコーヒー、お茶、タバコ、使い捨てカイロを買って 帰りに渡して来たよ。あんな所に年末独りで居たら、 寒さが孤独に追い討ち掛けるからな… 彼は夜だけで昼間は居ない。居ても シャキッとしていてベンチに座っている。人が来ると電池切れの携帯を一生懸命いじってメールしてる振りをしている。 彼のプライドが そうさせているんだ。 自分はホームレスではない!とね。 鳩山さん、マジで頼むぜ…

ウンチクその13

…勝負はその点で、既についていました。 アメリカの12.7ミリは遠くから イチローの伸びる送球のように伸びて日本機に命中! 日本機は近くまで接近しないと命中させられない弾道の伸びない機銃…ベテランならともかく新米は敵に接近すらできない。あせる悲惨です… それなのに、大戦末期の相模湾の大空中戦や厚木海軍航空隊、横須賀海軍航空隊の迎撃戦での海軍戦闘機乗りの大活躍は鳥肌モノです! 戦況や飛行機がどうであれ、彼等エースの後ろには最後まで誰も回り込む事は出来なかったんですからニコニコグッド!

ウンチクその12

それに引き換え アメリカは 乗員の保護には力を入れた構造でした。いくら弾を撃ち込んでもなかなか火を噴かなかったあせる防弾装備がしっかりしてたんですね 強度も引き起こしで翼にシワがよる事もなく頑丈! 零戦は 翼に波打つようにシワが寄ったそうですあせる 格闘戦重視だったので軽量化した結果です。グラマンF6Fヘルキャットなどは、零戦とは格闘戦に入らなくなりました。一撃離脱戦法に変えたんです。 急降下や急上昇で振り切ってしまうあせる 零戦はパワー不足で追い付けません。あせる しかもモノ不足の日本は海軍と陸軍とでは機銃の口径と種類もマチマチ…口径が同じでも弾がちがうあせる一方 有り余る物量のアメリカは全軍共通の機銃を束のように装備し正に弾幕そのもの…