我が家の周りは目黒区では珍しく、庶民の家が建ち並ぶ。戦後に建てられた家屋が多く、板張の壁がある木造が多くあります。銭湯も近くに3軒ありました。しかし、数年で2軒なくなり、マンションに。道路も拡幅され、山手通り迄のアクセスも格段に向上。目黒線も、車両が長くなり、相鉄との乗り入れが出来るため、港区や中央区へのアクセスが東横線よりも格段に上となりました。
板張の木造が取り壊され、新しい家が次々と立ち始めました。
若い夫婦も住み始め、近所では、赤ちゃんが生まれた。この通りでは久し振りの生命の誕生です。
私の家の敷地で土地神様に感謝する意味で、塩とお酒をまきます。土地を浄化します。
すると作物がよく育つ、土地神様がお元気だから。
土地神様が元気だと、生命が誕生が多くなるのかなあ?
新しい家が建ち始めたことは、氏神様のお力が増々となってます
碑文谷八幡宮様、お力増々。