『ハガネの女』最終話 ①
ついに『ハガネの女』が最終回を迎えてしまいました
冒頭は職員室のシーン
いつになく乙女モードで出勤してきたハガネ
水嶋先生は何故か
頭皮マッサージ(?)

で
「彼氏とまだ続いてたんですか?」
「だったら何?」
「相手の人 相当物好きだなと思って」
「ケンカ売ってんの?
」

やっぱり
ハガネ&水嶋コンビの会話は
かけあい漫才みたいで面白い
ハガネの彼氏が
財閥の御曹司だと聞いて

「マジっすか!?」
………で
ハガネが
「塩タン
」
って言ったあとの
この微妙な表情

今回の問題の発端は
友喜くんが
亮介くんが双子の弟といる所を見かけたのが発端
亮介くんがPTA会長の娘の服をハサミで切り裂くという問題を起こし
第2話での
友喜くんの障がい名をクラスに公表したことや
多数決で友喜くんの在籍を決めたことを持ち出されて
「教育委員会に上げる」
と言われて大ピンチ
鍵を握る友喜と
水嶋先生が話すことに……

水嶋先生
誰にも話してない本心を
友喜くんには素直に話せたね
〈旧ハガネ組見参〉


冒頭は職員室のシーン
いつになく乙女モードで出勤してきたハガネ
水嶋先生は何故か
頭皮マッサージ(?)

で
「彼氏とまだ続いてたんですか?」
「だったら何?」
「相手の人 相当物好きだなと思って」
「ケンカ売ってんの?
」
やっぱり
ハガネ&水嶋コンビの会話は
かけあい漫才みたいで面白い

ハガネの彼氏が
財閥の御曹司だと聞いて

「マジっすか!?」
………で
ハガネが
「塩タン
」って言ったあとの
この微妙な表情

今回の問題の発端は
友喜くんが
亮介くんが双子の弟といる所を見かけたのが発端
亮介くんがPTA会長の娘の服をハサミで切り裂くという問題を起こし
第2話での
友喜くんの障がい名をクラスに公表したことや
多数決で友喜くんの在籍を決めたことを持ち出されて
「教育委員会に上げる」
と言われて大ピンチ
鍵を握る友喜と
水嶋先生が話すことに……

水嶋先生
誰にも話してない本心を
友喜くんには素直に話せたね

〈旧ハガネ組見参〉

『最上の命医』第4話 ②
検査を終えた命先生は
タクシーで病院に向かいつつ
繋がった電話で瀬名さんに指示

「瀬名さんは100メートル走れるよね!?」
いきなりのトンチンカンな命先生の言葉に
ちょっとイラっとした瀬名さんだけど
「ボルトのような天才じゃなくても 100メートルは走れること これから証明しよう」
そこから
瀬名さんに質問を投げかけて
自分で答えを導き出しつつ
電話で指示をする命先生
研修医の瀬名さんでも出来る
簡単で安全な方法を考えて瀬名さんを導いていく
命先生の指示のもと
出血部位を探したり
人工心肺に繋ぐことまでやり抜いた瀬名さん
「よく頑張ったね じゃあ 後は……」
そこで

手術室のドアが開いて
命先生が登場
「僕に任せて」
命先生にバトンタッチして
無事に手術は成功
ところが
オペが終わって
患者さんのお母さんの元へ行くと
お母さんの彼氏役で
工くんの演劇ユニット仲間の波岡くんが出てて
その彼氏が
「研修医がそんな大きい手術を受けていいのか 後から別の医者も入って行ったし 何かミスでもあったんじゃないの?」
ネットで悪い情報を流すといちゃもんをつけてきた
そこでも
「お困りなら警察をよびましょうか?警察に通報した方がいいと思ってたんで……事故の原因」
と
虐待を示唆しながら冷静な対応
「スカイくんはまだ小さくて我慢することしか出来ない 誰かが守ってあげないと」
とお母さんの母性をも引き戻した

いつになく厳しい表情

でも
患者さんにはこの笑顔

打って変わって
仮眠室で1人
心臓以外で依頼した検査の結果を見る命先生

自分なりに覚悟はしてたのかな
タクシーで病院に向かいつつ
繋がった電話で瀬名さんに指示

「瀬名さんは100メートル走れるよね!?」
いきなりのトンチンカンな命先生の言葉に
ちょっとイラっとした瀬名さんだけど
「ボルトのような天才じゃなくても 100メートルは走れること これから証明しよう」
そこから
瀬名さんに質問を投げかけて
自分で答えを導き出しつつ
電話で指示をする命先生
研修医の瀬名さんでも出来る
簡単で安全な方法を考えて瀬名さんを導いていく
命先生の指示のもと
出血部位を探したり
人工心肺に繋ぐことまでやり抜いた瀬名さん
「よく頑張ったね じゃあ 後は……」
そこで

手術室のドアが開いて
命先生が登場

「僕に任せて」
命先生にバトンタッチして
無事に手術は成功

ところが
オペが終わって
患者さんのお母さんの元へ行くと
お母さんの彼氏役で
工くんの演劇ユニット仲間の波岡くんが出てて
その彼氏が
「研修医がそんな大きい手術を受けていいのか 後から別の医者も入って行ったし 何かミスでもあったんじゃないの?」
ネットで悪い情報を流すといちゃもんをつけてきた

そこでも
「お困りなら警察をよびましょうか?警察に通報した方がいいと思ってたんで……事故の原因」
と
虐待を示唆しながら冷静な対応
「スカイくんはまだ小さくて我慢することしか出来ない 誰かが守ってあげないと」
とお母さんの母性をも引き戻した

いつになく厳しい表情

でも
患者さんにはこの笑顔

打って変わって
仮眠室で1人
心臓以外で依頼した検査の結果を見る命先生

自分なりに覚悟はしてたのかな
『最上の命医』第4話 ①
4話は
瀬名さんが頑張った回でした
命先生は
生まれて直ぐに受けた心臓の手術の経過を診る為に
神道先生に紹介してもらった病院に検査へ

心臓は問題なしでしたが
命先生は
自分の体の気になっていたことを調べてもらうことに

この検査着
ワンピースだから
仕草がオネエっぽくなったって
コメンタリーで言ってました
あと
「スースーした」って
今回の患者さんは
階段から落ちたと言って運ばれてきた
5歳の男の子
医局には瀬名さんしかいなくて
急患受け入れ要請の電話を受けた瀬名さん
命先生の言葉を思い出し
勇気を出して受け入れを決心
エコーで検査をすると
心タンポナーデ
(心臓から出血し、心臓とそれを包む心膜の間に血液が溜まり、心臓を圧迫している状態)
更に
大動脈解離
(大動脈の壁に亀裂が入り、内膜と外膜に分離していまう状態)
命先生は自分の検査中で連絡がつかず
危先生は別のオペ
不知火先生は合コンで泥酔
他の先生も捕まらず
瀬名さんがオペをするしかない状況
頑張れ 瀬名マリア
研修医の瀬名さんが執刀し
同じく研修医の山田くんが助手というスタッフで手術開始
開胸し
心タンポナーデの処置をした所で
胸部からの出血がとまらない状態に
出血部位がわからず
騒然となる手術室
機械出しのナースに
「どうするんですか?子供の命がかかってるんですよ!」
と叱責されつつも
パニックになる瀬名さん
その時
命先生と電話が繋がったと
看護師さんが繋がった電話を持ってオペ室に入ってきた
瀬名さんが頑張った回でした
命先生は
生まれて直ぐに受けた心臓の手術の経過を診る為に
神道先生に紹介してもらった病院に検査へ

心臓は問題なしでしたが
命先生は
自分の体の気になっていたことを調べてもらうことに

この検査着
ワンピースだから
仕草がオネエっぽくなったって
コメンタリーで言ってました
あと
「スースーした」って

今回の患者さんは
階段から落ちたと言って運ばれてきた
5歳の男の子
医局には瀬名さんしかいなくて
急患受け入れ要請の電話を受けた瀬名さん
命先生の言葉を思い出し
勇気を出して受け入れを決心
エコーで検査をすると
心タンポナーデ
(心臓から出血し、心臓とそれを包む心膜の間に血液が溜まり、心臓を圧迫している状態)
更に
大動脈解離
(大動脈の壁に亀裂が入り、内膜と外膜に分離していまう状態)
命先生は自分の検査中で連絡がつかず
危先生は別のオペ
不知火先生は合コンで泥酔
他の先生も捕まらず
瀬名さんがオペをするしかない状況

頑張れ 瀬名マリア

研修医の瀬名さんが執刀し
同じく研修医の山田くんが助手というスタッフで手術開始
開胸し
心タンポナーデの処置をした所で
胸部からの出血がとまらない状態に

出血部位がわからず
騒然となる手術室
機械出しのナースに
「どうするんですか?子供の命がかかってるんですよ!」
と叱責されつつも
パニックになる瀬名さん
その時
命先生と電話が繋がったと
看護師さんが繋がった電話を持ってオペ室に入ってきた