『JIN ~仁~』最終話
終わってしまいましたね~
怪物番組
『JIN』
前シリーズで
謎が何ひとつ解明されないまま終わってしまい
映画か続編がやらないと
消化不良だと言われたものでしたが
今期
完結編が放送され
期待を裏切ることのない内容
仁先生が現代に戻った後は
咲さんの安否が心配でしたが
歴史が少し変わったのか
パラレルワールドなのか
まさか
ああいう状況で仁先生と美樹が出会い
更に咲さんのその後がわかり
咲さんの手紙まで受け取れた
仁先生がいた筈の幕末
仁友堂は存在するのに
仁先生が元の時代に戻ったことで
仁先生の存在は人々の記憶から消えていたのに
咲さんだけは
名前も顔も思い出せなくても
断片的に
仁先生のことを覚えていた

仁先生があの時代にいた証が
全て消えた訳ではなく
野風さんの娘が咲さんの養女になって
美樹に繋がっていた
なんか
歴史と現代が上手く重なり合った
流石 JINという感じでした
あれほどの人気があったのに
キッパリ完結させるのも
石丸Pらしいね
だから
ROOKIESにしても
JINにしても
記憶に残る作品になるんだと思います
ヤマト 特典映像の工くん ②
続いては
完成披露試写会での様子


試写会で挨拶をする工くん

「日本映画の更新に立ち会えてとても幸せに思います。皆さんはその第一目撃者なので、責任を持っていただけたらなと思います。 その素晴らしいヤマトのクルーになれて光栄に思っております。皆さんヤマトを宜しくお願いします。」
工くん
貴方が
〈邦画で初めての劇場で体感する映画〉
〈日本映画の更新〉
と評したヤマトを
私は4回も見に行けて良かった


そして
私が昔から大好きだったヤマトという作品に
工くんが出演してくれて良かった


工くんがヤマトを愛してくれて嬉しい


ヤマトという作品は
当時思春期真っ只中だった私に
本当に多大な影響を与えてくれました
工くんはヤマトを知らない世代だけど
今の日本の現状と照らし合わせて考えようとしてくれて
やっぱりヤマトは
時代を越え
世代を越えて
人の心に何かを残す作品なんだね
工くんはVB日記でも
公開時と違う作品に見えたと書いていますが
きっと
大震災が起き
原発事故も起きた後だから
ヤマトの世界が
より現実味を帯びて感じたのでしょうね
工くんがヤマトを改めて見た日
私も同じようにヤマトを見ていたんだなぁ
なんか
そんな共通点にも感動
完成披露試写会での様子


試写会で挨拶をする工くん


「日本映画の更新に立ち会えてとても幸せに思います。皆さんはその第一目撃者なので、責任を持っていただけたらなと思います。 その素晴らしいヤマトのクルーになれて光栄に思っております。皆さんヤマトを宜しくお願いします。」
工くん
貴方が
〈邦画で初めての劇場で体感する映画〉
〈日本映画の更新〉
と評したヤマトを
私は4回も見に行けて良かった



そして
私が昔から大好きだったヤマトという作品に
工くんが出演してくれて良かった



工くんがヤマトを愛してくれて嬉しい



ヤマトという作品は
当時思春期真っ只中だった私に
本当に多大な影響を与えてくれました
工くんはヤマトを知らない世代だけど
今の日本の現状と照らし合わせて考えようとしてくれて
やっぱりヤマトは
時代を越え
世代を越えて
人の心に何かを残す作品なんだね
工くんはVB日記でも
公開時と違う作品に見えたと書いていますが
きっと
大震災が起き
原発事故も起きた後だから
ヤマトの世界が
より現実味を帯びて感じたのでしょうね
工くんがヤマトを改めて見た日
私も同じようにヤマトを見ていたんだなぁ
なんか
そんな共通点にも感動
ヤマト 特典映像の工くん ①
まずはこれから
ヤマト娯楽室のセットで
「スゲー
」を連発する
ブラックタイガー加藤こと波さん

何に感心していたかというと
これ↓

画面には映らないのに
コーヒーのミルクまでヤマト仕様になってる
拘ってるね
完成報告会での工くん&波さん

工くん
登場する時も
一歩下がって出てきました
謙虚だよね
スピーチする工くん

「こんなに劇場で体感する邦画は初めてです。ヤマトのクルーとして背負うものが地球ということで、自分なりに想像しながら、今の日本の現状と照らし合わせながら、決してファンタジーやフィクションだけではないテーマの素敵な作品の一員になれて光栄です。しつこいですが、皆さん是非、劇場で体感して下さい」
流石
他のキャストとはひと味違うコメントです
映画好きな工くんらしいな
と思いながら聞いてました
ヤマト娯楽室のセットで
「スゲー
」を連発するブラックタイガー加藤こと波さん

何に感心していたかというと
これ↓

画面には映らないのに
コーヒーのミルクまでヤマト仕様になってる
拘ってるね
完成報告会での工くん&波さん

工くん
登場する時も
一歩下がって出てきました
謙虚だよね
スピーチする工くん


「こんなに劇場で体感する邦画は初めてです。ヤマトのクルーとして背負うものが地球ということで、自分なりに想像しながら、今の日本の現状と照らし合わせながら、決してファンタジーやフィクションだけではないテーマの素敵な作品の一員になれて光栄です。しつこいですが、皆さん是非、劇場で体感して下さい」
流石
他のキャストとはひと味違うコメントです
映画好きな工くんらしいな
と思いながら聞いてました