『TAKUMIZM』 10/30
今週のテーマは
『三池崇史』
「よく 絶賛放映中って言いますが ドラマQP 本当に絶賛なんですよね 自分でも驚いてます」
AKBのあっちゃんも絶賛しているそうです
「一度観ていただけると その世界観に引きずり込む自信があります 引きずり込み力ハンパないです」
確かに
30分が短くて
もっと観たい気持ちになります
映画監督
が流れて「僕ね 映画監督になりたいという夢がありました 正直 ハイハイハイ でもね ハンパな人間が撮るとハンパなものになっちまう 監督は監督になるべき人がやるべき 敗北宣言しました」
三池監督は
オファーは断らないポリシーを持っていて
本数がとても多く
「ギネスに載るんじゃないですかね 本数」
映画少年だった頃の工少年
お父様から
「たけしに続き 凄い日本人が現れた」
と三池監督について聞いていたそうです
『QP』が決まった時
いろんな人から「いいな~」と言われたらしいですよ
「三池さんも 今年は一番僕といると思うんです」
「僕が一番リスペクトするのは 脇役を主役にするんですよ 瞬間的に 脇役の人生を描くことによって バイオレンスのストーリーが展開するんです」
『QP』のオープニングテーマが
シングルで発売されることになり
その時の高橋ヒロシさんと三池監督のコメントを
物まね風に紹介してくれました
高橋ヒロシさん
「レミーの声が流れる時 我妻涼の靴音が響き渡る」
三池監督
「マジでか よくぞ願いを叶えてくれた レミーあんた男だ」
三池さんは
曲のセンスもいいそうです
最後に
スペシャルプログラムのお知らせということで
3日に行われる
公開ラジオ放送のお知らせをしてくれましたが
「ユアエルムプレゼンツ radio サプライズ radioサプライズだけエコーかかった」
で気分よくなって
「ユアエルムプレゼンツ radio あれ?こない」
エコーとのタイミングが合わなくて
「あっ!こない」
を3回くらい繰り返してました
可愛い
ちょうど
三池監督の『十三人の刺客』を昼間観て
この放送を聴いたので
工くんの言っていた
〈脇役を瞬間的に主役にする〉
という三池監督の手腕が
凄くよくわかりました
十三人
それぞれに見せ場があって
平幹二郎さんや
松本幸四郎さんも
メインキャストではないけど
見せ場がありましたよね~
その三池監督に見込まれた工くん
やっぱり凄い役者さんなんだね


『十三人の刺客』
やっと見られました
同じクラスの先生から
「夜1人で見ない方がいいですよ」
と聞いていたので
昼間見ました
確かに
グロいシーンが多いですよね
さて
お目当ての工くんは……
「はい 父上」
声で直ぐにわかりました
高次さまとはまた違う裃姿





妻のちさが酷いめにあわされて
心配そうに名前を呼ぶ声が
痛々しかった
………で
あっという間に吾郎ちゃんに


吾郎ちゃん
SMAPなのにあの役をやるなんて
凄いなぁ
思いっきりイヤな奴でしたよね
工くんにあんなことするなんて
酷すぎる
でも
さすが三池監督作品
晴れより曇りな感じの色合い
俳優さんの顔が見えるように明るくすることなく
リアルな蝋燭の灯りを生かした撮影
チーム三池
リアリティを追求してますね
ネットで繋がった友人たち
ブログネタ:ネットで繋がった友達いる? 参加中いますよ~

ROOKIES絡みの友人たち
いっちー絡みの友人
ヤマト絡みの友人たち
工くん絡みの友人たち

そもそもアメブロを始めたきっかけは
ROOKIESのBBSで仲良くなった人たちと
もっと語り合う為に
いっちーがアメブロ始めたのを機に
次々アメブロを始めました
一緒にエキストラに参加したり
ロケ地に行ったり
私が会いに行ったり
何かの用で東京に来ると
「会える?」
って声を掛けてくれる
いろいろあった時にも支え合って
さらけ出せる友人たち

いっちー絡みでは
Rちゃん

最近いっちーからはちょっと遠ざかっちゃったけど
共に男の子2人の母同士
子供のことを話したりしてます

ヤマト絡みの友人たちはグルっぽがきっかけ
カラオケ好きが多かったこともあって
カラオケサイトに登録して
動画でコラボしたり
コメントしあったり
会ったことないけど顔と声は知っているメンバーたち
そして
工くん絡みの友人たち
この夏は
工くんのイベントが多かったので
一番会う機会が多かった友人たちです
工くん話しで盛り上がると
みんな乙女になってしまう

工友さんたちは夏からの交流なので
まだまだこれから共に工くんを追いかけていくんだろうな

ブログを通じて交流してるから
初めて会っても
前からの友人みたいに話せる
ネットで繋がった友人って
ちょっと不思議な存在です
でも本音で話せる人たちもいて
私にとっては心の寄りどころ

大切な人たちとの出逢いに感謝です


