反天皇制を唱える非国民は、日本国籍を剥奪するしかない(もしくは、国家反逆罪を適用する)。これは、無謀な考えかも知れないが非国民を処分するにはこの方法が一番良い。非国民の全財産は、非国民以外の国民に平等に分配する。日本国籍を剥奪した非国民は、日本国から北朝鮮へ追放する。反天皇制を唱える非国民は、全て恐ろしい左翼思想を持っていたり抱いている危険で野蛮な連中である。こんな危険で野蛮な非国民は、排除するしかない。
天皇陛下が、御即位されてから20年になられた。実に、喜ばしい事である。天皇制を廃止に追い込もうとする一部の輩(非国民)がいる事は、実に嘆かわしい事である。こういう輩(非国民)から、税金を取れるだけ取れば良いし日本国籍を剥奪するのが得策かと思う。神武天皇(御即位日を皇紀元年する)が、御即位してから今日まで2669年(現在は、皇紀2669年)と脈々と続いている天皇制を一部の輩(非国民)によって潰させる訳にはいかない。天皇制は、未来永劫続かねばならない。一部の輩(非国民)は、北朝鮮に永住すれば良いと思う。
行政刷新会議において、事業見直し作業が行われている。が、今回の 行政刷新会議においての事業見直しは地方の声を真剣に聞いているのだろうか。どうも、地方の声を全く聞かず一方的にやっているとしか思えない。行政刷新会議の事業見直し作業こそが、税金の無駄遣いだと言って良い。行政刷新会議は、このような税金の無駄遣いの事業見直し作業は止めるべきである。これが、鳩山内閣の国民の為の政治なのか疑問である。