携帯が変わりました。

代替機ですが…


これまでで6回目です。
今回はカメラのオートフォーカスが使えなくなり写真がボヤボヤに




ショップのお姉さんに

「またかむかっ

みたいな顔されちゃいました



使い方がよかないのかなぁ~!?
こんにちは


地区高専大会が終わりました。
結果はタイトルの通り優勝。


本来、歓喜のあまりに興奮が冷めない
みたいな気持ちになったりするのでは…


なんて思いますが、

僕は違いましたDASH!
なんか笑えなかったです。


優勝で全国高専の大会に行くことができます。

このおかげでバレーも現役としてできる期間も延長されました。


3週間前に僕はとてもひどいネンザをしました。


ネンザをした瞬間、3週間後の地区高専は無理だと感じました。



足を床につけると思わず声が出てしまうくらいの痛みでした。

すぐに救急医に行きレントゲンをとりました。



骨折はなく最悪の事態は避けられました。


しかし、足が痛くて床が着けないので松葉杖になりました。


後日、整形外科に行き診断の結果右足足はギブスになりました。



膝下までのギブス…

医者に大会のことを聞くと即答されました

「無理だよ。君は何を考えているんだい!?」

予想はしてたものの面と向かって言われるとことの重大さに気づかされました。


「普通ネンザは3週間は安静にするのが普通」

「でも、君の場合は大分ひどいからもう少しかかるよね。」
と医者に言われました。


ギブスをして三日
体重をかけることができるようにになりました。

5日後
このままでは試合には到底間に合わないと悟りました。

6日後
医者に行きギブスを外してもらいました。


外した後、

後悔しました。


足は内出血で紫色。

足の間接は固くなりほとんど稼動しません。


買っておいたサポーターをはめましたが到底歩ける足ではありませんでした。


日にちに足はよくなりました。





ギブスを外してからセカンドオピニオンを求めるため松本の医者からは長野の医者に変えました。


長野の医者には

「君の足が痛いのはもちろんネンザだけど、同時にアキレス腱付近のズジがキブスをしていたことによって固まってるね。」

「動かせばだんだん可動範囲は広くなるよ。」

「ただ、ネンザの痛みを大会にとるのは無理かな」

と言われましたが、この言葉に勇気づけられました。


二週間たって走れるほどまでに足は回復しました。


足の痛みはというと一向によくならず…


このような状態で大会当日を迎えました。

痛みは大分消えました。


しかし、まともに練習していない人間が使えるのだろうか?

体重は2kg落ちました。
ふくらはぎの筋肉が著しいしく衰えました。


ジャンプの高さ自体は変わらないものも滞空時間が大変短くなりました。


ポジションがセンターの僕にとってこれは致命的です。


ブロックにしろクイックにしろ…










今考えてみると去年の高専大会が終わり夏休みに右の鎖骨を骨折、左足首を骨折で手術。
完全に復帰できるようになったのは二月頃でした。



自分は何をしているんだ。

何度もそう思いました















長くなりましたが元の話しに戻ります。



今日、僕は控えにまわりベンチで応援という形になりました。


試合はもちろん長野高専に勝って欲しいと思ってましたが、とにかく試合に出たかった。


この気持ちはとても大きいです。


喉の下であふれそうな気持ちでいっぱいでした。



もうこんな思いはしたくない!


優勝してチームメートは最高に興奮してました。


全国では素直に喜べるようにコートの中にいれるようにケガを治して技術を向上させていきます。
こんばんは

大会一日目
長野高専はグループリーグ一位で通過ビックリマーク

明日の決勝トーナメントで優勝すれば全国ですビックリマーク


長野高専女子バレー部は一足先で、今日試合日程が終わりました。

結果は2位に15点差つけての優勝あせる


男子も後に続きたいです~ぐぅぐぅ