久々のブログ更新になります。
凍結確認の記事以来、大変ご無沙汰しておりました。
その後、もちろん、妊娠もせず、、現在に至っています。
治療をお休みしていた28周期~32周期目には、妊活に関して、ひやひやすることが、いくつかありました。簡単に箇条書きにしてみました。
①子宮内がボコボコしている、きれいにした方がよいかも、院長先生
発言。
→その後の何回かの診察で、全く話が出なくなり、こちらからは、聞く勇気がなくそのまま保留。
②助成金が出ないかもしれない危機。
→諸事情により、今年5月末までの申請分までなら、助成金が出ることが判明し、一安心。(6月以降の申請は、その時になってみないとわからない、、、
)
③②に関して、4月に移植をどうしても、しなくてはならないのに、ゴールデンウイークに伴う、病院のお休みで移植ができないかもしれない、問題。
→病院にてマーベロンを使用してもらい、生理日を強制的に早めてもらい、なんとか休み前に、移植ができる可能性が高くなる。
それぞれ、その他、いろいろありましたが、結果オーライです![]()
そして、現在は33周期目に入り、(無事に?)凍結胚移植周期に突入しております。凍結胚は胚盤胞1つ、初期胚2つです。
今回、どの卵ちゃんを戻すかはまだ決まっていません。私は、ぼんやり、初期胚2つ戻しをやってもらえたらなぁと思って、先生に聞いてみたのですが、「それはできません!筋腫があるので、だめです」とぴしゃりと却下されました。
無事に移植まで、たどり着くのか?綱渡りの4月になります。