先日、町内の飲み会に参加した際、
なんと火の玉の目撃者が
3人居たのが判明しました。
2人は幼い頃、
町内で伐採中に亡くなられた方が
居たのですが、
正に亡くなられた近くで
火の玉を目撃したとのこと。
事実、お亡くなりになられたのですが、お若い2人は、生まれたての頃のお話し。
うわさ位は聞いていたかもですが、
現実味を感じる年齢ではありません。
もう一人は、町の境界近くで自ら、儚くなった方がおいでで、
山の谷沿いに光る火の玉を目撃したとのこと。
方面がその場所に向かって行ったそうです。
儚くなった事実は、
一部の人のみ知っている事実で
我が意を得た目撃談でした。
この世には、全くソチラに興味が無くても見えたりすることがあるようですね。