人工肛門閉鎖のために入院 ②
8月9日
お昼ごはんから食事開始。
5分がゆからスタート。
前回と同じで1口30回噛んで半分食べた。
食べ初めるとトイレ往復が忙しくなる。
トイレを出て手を洗ってる時に切迫感ある便意で間にあわず漏れた。
色々な方のブログでオムツ、パッド、お尻セレブ、サニーナ用意はしてきたけど、やっぱりへこむ...
後、病室で座ってる時も間にあいませんでした。
無意識がないだけ良いのか…
8月10日
朝の回診で先生に昨日のことを話してみると、
今は、失敗するよりも半年使っていなかった腸を動かす方が大事だと言ってくれたので、怖がらず、ゆっくりと時間をかけて食べること、水分補給することにしました。
お昼から全粥になり、硬膜外麻酔と点滴が外れる。
8月14日
お腹につけていた機械が外れ、9日ぶりにシャワー入りました。
毎日拭いたり、頭も一度シャンプーしてもらったけど、全身洗えてスッキリ。
この頃からレントゲンで便が溜まっていると酸化マグネシウム処方される。
処方通り毎食飲んでたら下痢したので自己調節してもいいと言われる。
まだ傷口とお腹の筋肉を縫ったところが痛いので朝と寝る前に痛み止め飲む。
経過も良かったが帰りが1人だとトイレが心配で迎えに来てくれる日の8月18日に退院しました。
お昼ごはんから食事開始。
5分がゆからスタート。
前回と同じで1口30回噛んで半分食べた。
食べ初めるとトイレ往復が忙しくなる。
トイレを出て手を洗ってる時に切迫感ある便意で間にあわず漏れた。
色々な方のブログでオムツ、パッド、お尻セレブ、サニーナ用意はしてきたけど、やっぱりへこむ...
後、病室で座ってる時も間にあいませんでした。
無意識がないだけ良いのか…
8月10日
朝の回診で先生に昨日のことを話してみると、
今は、失敗するよりも半年使っていなかった腸を動かす方が大事だと言ってくれたので、怖がらず、ゆっくりと時間をかけて食べること、水分補給することにしました。
お昼から全粥になり、硬膜外麻酔と点滴が外れる。
8月14日
お腹につけていた機械が外れ、9日ぶりにシャワー入りました。
毎日拭いたり、頭も一度シャンプーしてもらったけど、全身洗えてスッキリ。
この頃からレントゲンで便が溜まっていると酸化マグネシウム処方される。
処方通り毎食飲んでたら下痢したので自己調節してもいいと言われる。
まだ傷口とお腹の筋肉を縫ったところが痛いので朝と寝る前に痛み止め飲む。
経過も良かったが帰りが1人だとトイレが心配で迎えに来てくれる日の8月18日に退院しました。
人工肛門閉鎖のために入院
8月5日
13時過ぎに病室に案内してもらう。
本当は、お昼ごはん食べて来なくちゃいけないが、荷物を持ってトイレに入れないため病室で食べる許可をもらい食べました。
食べ終わったらおへその掃除してもらってシャワー入りました。
3度目の入院と言うこともあり説明は短かったような気がする。
せっかく食べたのに下剤かなぁと思っていたけど、先生が下剤しなくてもいいと言ってくれたとのことで下剤なしで点滴しました。
8月6日
14時から手術でした。
前回と同じように歩いて手術室まで行き、自分で手術台の上に上がって…
ただ、今回の硬膜外麻酔はカテーテルがなかなか入らず何度もやり直しばかりで痛かった!
痛かったら言って下さいねと言われたけど、本当に凄く痛かったので何度も痛いって言ってしまった…
入れ終わったら、時間がかかってすみませんでしたと謝ってくれました。
そして麻酔を口から吸い込み意識がなくなって…
今回は、呼ばれた記憶も分からず病室でお母さんに声をかけられて気がつきました。
前回の切除の時は、気管に挿管抜くのとか分かって嫌だったから気がつかないでよかった。
8月7日
目が覚めると吐き気が凄かった。手術の説明の時に先生ががんの切除の時よりも、人工肛門閉鎖の方が痛いって言っていたから痛み止めを強く点滴で入れてくれているんだけど気持ち悪い。
痛み止めに医療麻薬使っているから気持ち悪くなるみたい。
吐き気そうだと伝えると痛み止めの量を減らしてくれました。
硬膜外麻酔のプッシュできる量も、前回より多く入れてくれているって言っていました。
でも、押せる間隔は30分で変わらない。
閉鎖手術でストーマ部分切除してお腹で繋いで、あと増設する時に切った筋肉が縫ってある。前回に比べると簡単なのかな?尿管もすぐに外してくれた。
水分摂取の許可が出る。
ストーマ跡の消毒が痛かった。
消毒した後に傷口が早く塞がるように小さい機械をつける。
機械は、小さくて昔のスマホの持ち歩き充電池みたいな感じでした。
ガーゼの付いた粘着テープ?白い大きな絆創膏みたいなのを傷口の貼っていて、機械が繋がっています。
貼る時に巾着袋の口みたいにところどころ縫ってある傷口をくっ付けて貼ってるようでした。見えないけど、そんな感覚でした。
夜中からトイレの往復が始まるが、寝ている時に漏らすことはなかった。
13時過ぎに病室に案内してもらう。
本当は、お昼ごはん食べて来なくちゃいけないが、荷物を持ってトイレに入れないため病室で食べる許可をもらい食べました。
食べ終わったらおへその掃除してもらってシャワー入りました。
3度目の入院と言うこともあり説明は短かったような気がする。
せっかく食べたのに下剤かなぁと思っていたけど、先生が下剤しなくてもいいと言ってくれたとのことで下剤なしで点滴しました。
8月6日
14時から手術でした。
前回と同じように歩いて手術室まで行き、自分で手術台の上に上がって…
ただ、今回の硬膜外麻酔はカテーテルがなかなか入らず何度もやり直しばかりで痛かった!
痛かったら言って下さいねと言われたけど、本当に凄く痛かったので何度も痛いって言ってしまった…
入れ終わったら、時間がかかってすみませんでしたと謝ってくれました。
そして麻酔を口から吸い込み意識がなくなって…
今回は、呼ばれた記憶も分からず病室でお母さんに声をかけられて気がつきました。
前回の切除の時は、気管に挿管抜くのとか分かって嫌だったから気がつかないでよかった。
8月7日
目が覚めると吐き気が凄かった。手術の説明の時に先生ががんの切除の時よりも、人工肛門閉鎖の方が痛いって言っていたから痛み止めを強く点滴で入れてくれているんだけど気持ち悪い。
痛み止めに医療麻薬使っているから気持ち悪くなるみたい。
吐き気そうだと伝えると痛み止めの量を減らしてくれました。
硬膜外麻酔のプッシュできる量も、前回より多く入れてくれているって言っていました。
でも、押せる間隔は30分で変わらない。
閉鎖手術でストーマ部分切除してお腹で繋いで、あと増設する時に切った筋肉が縫ってある。前回に比べると簡単なのかな?尿管もすぐに外してくれた。
水分摂取の許可が出る。
ストーマ跡の消毒が痛かった。
消毒した後に傷口が早く塞がるように小さい機械をつける。
機械は、小さくて昔のスマホの持ち歩き充電池みたいな感じでした。
ガーゼの付いた粘着テープ?白い大きな絆創膏みたいなのを傷口の貼っていて、機械が繋がっています。
貼る時に巾着袋の口みたいにところどころ縫ってある傷口をくっ付けて貼ってるようでした。見えないけど、そんな感覚でした。
夜中からトイレの往復が始まるが、寝ている時に漏らすことはなかった。
