nikoのちょっと聞いて~ ♪

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冬ソナから始まった大好きな韓国ドラマと 旅行の備忘録です。


1971年にロイヤルホスト1号店を北九州にオープン、戦後の高度経済成長期のピーク、『特別なご馳走』まさにですね



私がファミレスに行くようになったのは随分後ですが、大人でオシャレなお店のイメージでした。


特に今でも印象的なのはロイヤルホストのレジ横にあった『ソフトクッキー』

大きなクッキーに四角いチョコがゴロっと入っていたり、マカダミアがゴロゴロ入っていたり、口に入れるとグニョとクッキーが柔らかくて伸びるまさに『ソフトクッキー』




こんな感じのクッキーでした

お写真お借りしてます


姉もよくお土産に買ってきてくれたり自分で買ったり


今はロイヤルホストさんにソフトクッキーはありませんが

大好きな懐かしい味をもう一度食べたいですね



3つのデラックスクラスホテルに泊まる韓国グルメと7つの絶景&世界遺産満喫韓国周遊おとなのプラチナ旅
 

テレビ放送を見た姉がロッテホテルに泊まるしええと思えへん?というので4歳児連れの4人旅に

 

2025年9月7日~9月10日

エアプサンにて出発、1時間半で釜山(金海国際空港)に到着→ 

 

バスで「甘川文化村」(カムチョンドンムナマウル)



カラフルな街並み、なぜか星の王子さま押しですが なんの関係かは謎

星の王子さまときつねの像は写真を撮るのに結構な列〜当然 断念

 

BTSの壁画




撮りたくなるスポットがいっぱいです

 


松島海上ケーブルカー(ソンドヘサンケーブルカー)に乗って



松島スカイハーバー展望台へ~どこもかしこも星の王子さま押しです

 




龍頭山公園(ヨンドゥサンコンウォン)
イ・スンシン将軍の銅像と釜山ダイヤモンドタワー

雨降ってるし 逆光で真っ暗てへぺろ



夕食は
釜山名物 「ナッコプセ」タコやホルモンの海鮮鍋
タコが入ってるとすごい辛いと覚悟してたのに日本人向けにしてあるみたいで全然辛くなかった
なんか拍子抜け




ホテルは釜山ロッテホテル宿泊


2日目
朝食は
豚肉のクッパ「テジクッパ」

黄色いおそうめんみたい 美味しかったぁ

 

せっかくロッテホテルに泊まっても食事は徒歩圏内で外食です
ロッテホテルの朝食高いから仕方ないけど…ショボーンショボン



海雲台海水浴場~砂が細かくてサラサラ お水も綺麗



海雲台ブルーライン~毎日、暑くて汗ビショビショだったので列車のエアコンにホッとしました
線路沿いに散歩道があってジョギングの人や歩いてる人がそれぞれ楽しんでました

日焼けしないように鼻と口の開いたフェースガードみたいなのでジョギングびっくり面白い



海東龍宮寺 (ヘドンヨングンサ)海の岩場に建てられたお寺 

お寺に向かう108段の階段を下りることで煩悩を取去り心から祈れば一つの願い事を叶えてくれるらしい





慶州

お昼は
「牛サムパ定食」



大陵苑(古墳公園)


仏国寺

 

 

「極楽殿」と書かれた額の後ろに黄金に光る豚の像がありました

金の豚をさわればご利益があるそうですが





大邱

夕食は
「漢方豚カルビ」


大邱インターブルゴエクスコに宿泊



3日目

 

初めてホテルで朝食~ビュッフェ最高~照れ


安東市内観光


安東河回村

瓦屋根は両班の家 かやぶきの家は庶民の家

 

 

両班のお嬢さんが遊んだブランコ




昼食は「安藤チムタク」





水原

水原華城
華城行宮






ソウル

広蔵市場


明洞散策~パックと韓国海苔やっと購入


夕食は世宗ホテルで韓定食


4日間の中で1番ゴージャスな食事なのに出てくる勢いに押されて必死で食べてたらほぼ写真がなかった

最初と最後のみてへぺろ

 

 

ロッテワールドホテル宿泊

 

 


4日目 最終日

 

朝食は牛骨スープ「ソルロンタン」当然 ショボーンホテルじゃない

 

日本人向けでどこのお店も辛くなくて美味しくいただきました

韓国は何度も行ったけど観光をしたことがなかったのでどこも新鮮~ガイドさんが熱心にいろんな話をしてくださって楽しかったです。たまに試験のように名指しされるのにはちょっと参ったけど。答えられなかったら「昨日説明しましたが…」とか言われるので視線あわしたくなかったなガーン 日本が統治していた頃の話しは気をつかわれてました

 

2日目のホテル 大邱インターブルゴエクスコは綺麗で五つ星みたいですが、部屋のチェーンがはずれずに1時間ほど閉じ込められて大騒ぎでした滝汗

結局ドアの隙間からねじ回しを渡され自分ではずしやっと解放~疲れました

朝でなくて良かった

 

4歳児は終始元気で走りまわってました~日本からもっていったふりかけが大活躍。ツアーの方たちに可愛がってもらえてお菓子いっぱいもらってました。坂道になると「だっこ」で乗切る天才児煽り 

帰った途端、「明日どこ行くの?」って聞いてお母さんに「あんたは保育園」と言われて「えええ」って暗くなってたくらい楽しかったみたいです爆  笑

 

暑くて忙しい4日間でしたが楽しかった~子供がいると全然違う楽しさ倍増 完了

「100番の思い出」 2話見た感想

 

 


コ・ヨンレ(キム・ダミ)/  バスの車掌
ソ・ジョンヒ(シン・イェウン)/  バスの車掌

ハン・ジェピル(ホ・ナムジュン)/ 裕福な高校三年生
マ・サンチョル(イ・ウォンジョン)/ ジェピルの親友
チョン・ヒョン(キム・ジョンヒョン) / 財閥三世、大学生

ヨンレの母 / イ・ジョンウン 
コ・ヨンシク(ヨンレの兄)/ チョン・ソンウ  




【2話まで簡単あらすじ】

チョンア運輸のバスの車掌として家族を支えるために働くコ・ヨンレ(キム・ダミ)は教師になる夢を追う努力家。同じバスの車掌として働く自由奔放なソ・ジョンヒ(シン・イェウン)に戸惑いながら友情を深めていく。
バス代を払わず逃げた学生を追いかけたヨンレを助けてくれたジェピル(ホ・ナムジュン)に淡い恋心を抱くヨンレ。偶然 頭数を合わせるために参加した合コンで再会する。






昭和の雰囲気で始まった「100番の思い出」貧しい暮らしの中にほのぼのとしたハートフルドラマ??

ジョンヒは誰かに追われてるみたいだけどお金に困っているヨンレにお金を貸してあげます。ジョンヒはお金を持って逃げてるってことなのかなあ。ヨンレの家は貧しすぎて哀しくなってきます。夢のために一生懸命勉強するヨンヒの将来とジェピルへの片思いがどうなるのか気になるところです。 楽しみすぎる。