強固
最近
ウチのリビングの
テレビが
AQUOSになったんです
地デジ対応です
なので
BSがチャンネル増えたんです
そうです
クラナドが観れるわけです
かーちゃんの目の前で
堂々と
クラナドが観れる僕は
世間的に
負け組かもしれませんが
オタクとしては
勝ち組だ!!!
ウチのリビングの
テレビが
AQUOSになったんです
地デジ対応です
なので
BSがチャンネル増えたんです
そうです
クラナドが観れるわけです
かーちゃんの目の前で
堂々と
クラナドが観れる僕は
世間的に
負け組かもしれませんが
オタクとしては
勝ち組だ!!!
きょうおもったこと『希薄』
今日も
存在を消していました
自らの意志で
世界から目を背き
雑音も拒み
世界を消すために
惰眠しておりました
隔離されたのではなく
自ら拒絶したのです
世界を
こっちから
お断りしたのです
万事に
対応できそうなほど
安定した情緒不安定
故人以上に
存在意義が薄れ
このまま世界から
消え去っても
何の支障もないことなんて
言われなくても
判りきったこと です
いっそ
消えてしまいたいのです
全ての人間の記憶から
消え去ってしまいたいのです
死ぬのではなく
消え去ってしまいたいのです
存在を消していました
自らの意志で
世界から目を背き
雑音も拒み
世界を消すために
惰眠しておりました
隔離されたのではなく
自ら拒絶したのです
世界を
こっちから
お断りしたのです
万事に
対応できそうなほど
安定した情緒不安定
故人以上に
存在意義が薄れ
このまま世界から
消え去っても
何の支障もないことなんて
言われなくても
判りきったこと です
いっそ
消えてしまいたいのです
全ての人間の記憶から
消え去ってしまいたいのです
死ぬのではなく
消え去ってしまいたいのです
整理②
さて
いきますか
14位
downy
「⊿」
僕が
邦楽ロックを聴いて
世界観をはっきり見せつけられたバンドは
downyが
初めてだと言ってもいいと思う
彼等の音楽は正に
混沌 渇き
そんな言葉で表せる
電車に乗って
街中を立ち止まって
彼等の音楽を聴けばわかる
これは正に日本の音だ
はい
13位
涼宮ハルヒの詰合より
「恋のミクル伝説」
ミ・ミ・ミラクル
ミクルンルン☆
「朝比奈ミクルの冒険 episode00」
のオープニングテーマ
これは音楽というより
アニメのキャラである
朝比奈みくるという
キャラ設定を細かく考えたのであろう
あの音程の外し方
そのあまりの可愛さ
完璧に計算された
完成度の高さが素晴らしい一曲
これをこんな下位にしたのは
電車で音漏れが
気になって聴けないからです
さて
12位
安藤裕子
「雨月」
現在のねえやんといえば
そのキラキラした
宝石のような美しい曲や
「のうぜんかつら」のような
切なさと別れを綴った曲が多いけど
ミニアルバム
「and do,record」に入っている
この雨月は
数少ない
(いや これだけかも…?)
ロックテイストの強い曲なのです
そして
その歌詞は
映画を観ているようなかんじになるほど
歌詞の内容が頭に浮かんできます
初期も現在も
ねえやんの曲は
丁寧に作られた曲ばかりです
11位
at the drive-in
「relationship of command」より
「enfilade」~「rolodex propaganga」
Mars voltaの
オマーとセドが
前やってたバンド
なんてこたー音楽好きなら
誰でも知ってるし
Mars voltaでも
at the drive-inでも
彼等の成功は
約束されたようなもんだったんだと思う
もし彼等がまだ
at the drive-inを続けてたら…
そう思ってしまうほど
僕のなかでは
この二曲の構成は
衝撃的でした
次回
アニソンとか
ロックとか
混ざりすぎて
いろんなものを冒涜した
トップ10に突入
乞うご期待
いきますか
14位
downy
「⊿」
僕が
邦楽ロックを聴いて
世界観をはっきり見せつけられたバンドは
downyが
初めてだと言ってもいいと思う
彼等の音楽は正に
混沌 渇き
そんな言葉で表せる
電車に乗って
街中を立ち止まって
彼等の音楽を聴けばわかる
これは正に日本の音だ
はい
13位
涼宮ハルヒの詰合より
「恋のミクル伝説」
ミ・ミ・ミラクル
ミクルンルン☆
「朝比奈ミクルの冒険 episode00」
のオープニングテーマ
これは音楽というより
アニメのキャラである
朝比奈みくるという
キャラ設定を細かく考えたのであろう
あの音程の外し方
そのあまりの可愛さ
完璧に計算された
完成度の高さが素晴らしい一曲
これをこんな下位にしたのは
電車で音漏れが
気になって聴けないからです
さて
12位
安藤裕子
「雨月」
現在のねえやんといえば
そのキラキラした
宝石のような美しい曲や
「のうぜんかつら」のような
切なさと別れを綴った曲が多いけど
ミニアルバム
「and do,record」に入っている
この雨月は
数少ない
(いや これだけかも…?)
ロックテイストの強い曲なのです
そして
その歌詞は
映画を観ているようなかんじになるほど
歌詞の内容が頭に浮かんできます
初期も現在も
ねえやんの曲は
丁寧に作られた曲ばかりです
11位
at the drive-in
「relationship of command」より
「enfilade」~「rolodex propaganga」
Mars voltaの
オマーとセドが
前やってたバンド
なんてこたー音楽好きなら
誰でも知ってるし
Mars voltaでも
at the drive-inでも
彼等の成功は
約束されたようなもんだったんだと思う
もし彼等がまだ
at the drive-inを続けてたら…
そう思ってしまうほど
僕のなかでは
この二曲の構成は
衝撃的でした
次回
アニソンとか
ロックとか
混ざりすぎて
いろんなものを冒涜した
トップ10に突入
乞うご期待