コードネームハ、一九三 -27ページ目

強固

最近

ウチのリビングの

テレビが

AQUOSになったんです

地デジ対応です



なので

BSがチャンネル増えたんです



そうです

クラナドが観れるわけです


かーちゃんの目の前で

堂々と

クラナドが観れる僕は

世間的に

負け組かもしれませんが



オタクとしては

勝ち組だ!!!



きょうおもったこと『希薄』

今日も

存在を消していました



自らの意志で

世界から目を背き

雑音も拒み

世界を消すために

惰眠しておりました



隔離されたのではなく

自ら拒絶したのです

世界を




こっちから

お断りしたのです




万事に

対応できそうなほど

安定した情緒不安定



故人以上に

存在意義が薄れ



このまま世界から

消え去っても

何の支障もないことなんて

言われなくても

判りきったことです




いっそ

消えてしまいたいのです



全ての人間の記憶から

消え去ってしまいたいのです



死ぬのではなく

消え去ってしまいたいのです




整理②

さて

いきますか


14位

downy

「⊿」

僕が
邦楽ロックを聴いて
世界観をはっきり見せつけられたバンドは

downyが
初めてだと言ってもいいと思う

彼等の音楽は正に

混沌 渇き

そんな言葉で表せる


電車に乗って
街中を立ち止まって

彼等の音楽を聴けばわかる

これは正に日本の音だ




はい

13位

涼宮ハルヒの詰合より

「恋のミクル伝説」


ミ・ミ・ミラクル
ミクルンルン☆


「朝比奈ミクルの冒険 episode00」

のオープニングテーマ


これは音楽というより

アニメのキャラである
朝比奈みくるという
キャラ設定を細かく考えたのであろう

あの音程の外し方
そのあまりの可愛さ

完璧に計算された
完成度の高さが素晴らしい一曲

これをこんな下位にしたのは

電車で音漏れが
気になって聴けないからです



さて

12位

安藤裕子

「雨月」

現在のねえやんといえば

そのキラキラした
宝石のような美しい曲や

「のうぜんかつら」のような
切なさと別れを綴った曲が多いけど


ミニアルバム
「and do,record」に入っている

この雨月は
数少ない
(いや これだけかも…?)
ロックテイストの強い曲なのです



そして
その歌詞は
映画を観ているようなかんじになるほど
歌詞の内容が頭に浮かんできます


初期も現在も
ねえやんの曲は
丁寧に作られた曲ばかりです



11位

at the drive-in

「relationship of command」より

「enfilade」~「rolodex propaganga」


Mars voltaの

オマーとセドが
前やってたバンド
なんてこたー音楽好きなら
誰でも知ってるし

Mars voltaでも
at the drive-inでも

彼等の成功は
約束されたようなもんだったんだと思う


もし彼等がまだ
at the drive-inを続けてたら…

そう思ってしまうほど

僕のなかでは
この二曲の構成は
衝撃的でした




次回

アニソンとか
ロックとか

混ざりすぎて
いろんなものを冒涜した

トップ10に突入


乞うご期待